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ときメモGS4 感想33話 『美女と野獣』

今回の記事について一言
『野獣でもイケメン』

 

※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。

 

本編感想

前回のあらすじ:花椿姫子のエンディングは必見だった

三年目の文化祭。
友田ちゃんのクラスの出し物は”学園演劇”
高校の頃のトモイナさんのクラスでも、演劇やったなあ。
まあトモイナさんは何の役どころも参加もなかったけど。

 

文化祭当日──

友田
(今年は家族連れも多いみたい)
(みんな楽しそうで良かった!)

男の子
「もう一回、動物園いきたいな」
「飼育員の人、チョー面白かったもん」

女性
「そうね」
「行こうか」

男の子
「やった!」
「早く行こう!」

友田
(・・・・・・動物園?)


前々から御影っち個人で出し物してるけど
先生がそんな事していいんかい。

それにしても男の子が動物見たいじゃなくて
飼育員の人が面白いからまた行きたいとか言ってたくらいなので
御影っちのトーク力半端ないんだろうな。

 

風真
「はあ・・・・・・」

友田
「風真くん、大丈夫?」
「疲れてるみたい」


なんでもシモン(風真のバイト先)もお客さんや後輩。
敬老会の人たちと文化祭を回って、疲れているらしい。
疲れてるなら帰って寝ろ。

友田
「ふふっ」
「今年もモテモテだね?」

風真
「うるさい」
「だからほら、行こうぜ」

友田
「でも、風真くんはあちこち回ったんでしょ?」

風真
「そうだよ、おまえと回るためにな」

友田
「・・・・・・うん、ありがとう!」

風真
「よっし、じゃあさ校門入るところからやろう!」


これで断ると爆弾付くんだろうな。
モラハラじゃねーか! ハラスメント風真。

 

 

~ 演劇 ~

友田
(そろそろステージ本番だ・・・・・・)
(セリフ、忘れないようにしないと)

???
「本番前から怯えててどーすんの」


王子っぽい姿で登場した七ツ森君。
主演なのかな? モデルさんだしな。

友田ちゃんが野獣のメイクをまだしていない事を心配しているので
友田ちゃんのクラスの演劇は、美女と野獣っぽい。

 

七ツ森
「・・・・・・ベル」
「なぜ、ここへ戻って来た・・・・・・」

友田
「なぜって・・・・・・」
「あなたに会いたくて」

七ツ森
「そうか」
「ありがとう」
「だが私は・・・・・・もう・・・・・・」

友田
「!!」
「嫌・・・・・・目を開けてちょうだい!」


野獣メイクの七ツ森君。
友田ちゃんはヒロイン(ベル役)っぽい。
役すらもらえないトモイナさんと違って、勝ち組すぎる。

そういえば美女と野獣ってどんな話だったか忘れたな。
イケメン王子が野獣の姿になっちゃったけど
美女(ベル)が外見じゃなくて心に惚れるみたいな話だっけ?
ありえね~!!!

 

友田
「わたしはあなたを・・・・・・」
「愛してる。愛しているのよ・・・・・・!」
「お願い・・・・・・」

七ツ森
「・・・・・・・・・・・・」

友田
(えっ?)

七ツ森
「本当はココでキラキラ~って、イケメンに戻るんだよな」

友田
「そ、そうだよ」
「だから、そろそろ起き上がらないと・・・・・・」

七ツ森
「それでイイのかよ」
「ヒロインは」
「だって、好きなのは野獣の俺なんだ?」
「このあとの俺は見た目別人じゃん」

友田
「でも、それでこのお話はハッピーエンドになるんだし・・・・・・」

七ツ森
「納得いかねー」
「・・・・・・けど、ストーリーに従うか」


その通りだとは思うけど、演劇中に言う事じゃないw

 

 

終了後──

七ツ森
「納得いかねー」

友田
「もう」

七ツ森
「あんたはさ」
「Nanaと七ツ森実、どっちがイイの?」

友田
「えっ?」


Nanaと七ツ森実を分けて生活している七ツ森君だからこそ
美女と野獣の物語に思うところがある模様。

 

 

~ 増えないフォトフレーム ~


未だに増えない、部屋に飾れるフォトフレームの種類。
風真の写真しかねえ。


仕方がないので、新しく手に入った風真の写真を飾る。
魔除けとか藁人形的なもんです。

 

 

~ 縁があった ~


いつものデート後の砂浜。
ここしか行くとこねーんか!

 

本日は”恋愛について聞く”こと。

七ツ森
「・・・・・・そういうのに縁がなんかねぇと思ってた時期があった」

友田
「ということは、縁があったの?」

七ツ森
「まあ・・・・・・あった、けど」
「それが何か?」

友田
「どんな感じなのかなって気になって」

七ツ森
「・・・・・・どんなも何も」
「こんなですよ」


恋愛に縁がないと思っていた七ツ森君ですが
実際恋愛をしてみると、楽しかったり
どんなことも全部プラス思考に変えてくれたりと
その存在感はスゴイとのこと。

七ツ森
「・・・・・・けどな、それを無邪気に聞いてくる己のタチの悪さを問おうぜ?」
「・・・・・・ハァ」

友田
(えぇと、己って誰のこと?)


お前じゃい!!!

 

 

~ うざまイベント ~

友田
(そうだ・・・・・・)
(風真くんから帰りに話があるって言われてたんだ)
(・・・・・・何かあったのかな?)

風真
「・・・・・・そういえば、話があったんだよな・・・・・・」

友田
「うん、何の話?」

風真
「・・・・・・なんだったかな?」
「まあ、大したことないと思うけどさ」

友田
「え、忘れちゃった?」

風真
「俺が言いそうなこととか、おまえ、わかんない?」


知るか馬鹿!

 

 

次回:ときメモGS4 感想34話 『マヌケな七ツ森実』
前回:ときメモGS4 感想32話 『姫子お姉さま』

コメント

  1. 俺は月のジャンク屋だ。左手が無い廃兵だったが、不便なので義手を自作した。
    道楽でMAも修理中だが、兵装過多だしデザインもイマイチだな。ザリガニかよ?
    時々ご近所のラトーヤさんが差し入れを持ってきてくれるし、旧友も元気そうだ。
    このまま平穏無事な人生もいいんじゃないのかな……脱走兵は絶対に拾わないぞ!
              孤独戦士トモイナ0083  映画版かOVA版か漫画版かは謎

    更新乙であります。おはようじょ〜!
    ちなみに「アナベル」ってさ、カミーユよりもガチな「女性名」なんッス(笑)
    女体化ガトーさんならトモイナさんももうっかり釣られそう。紫豚?知らんな。
    ???「ふふふ。誰か忘れてるんじゃないのかい?」ろ、ロリがいねえ!(困惑)

    >前回のあらすじ:花椿姫子のエンディングは必見だった
    1周目はついつい「友人エンド」を狙ってしまいます。まずは概略を掴むスタイル。
    どんな男が出てくるか、イベントの頻度は……飽きて2周目に行かない作品もある。
    >高校の頃のトモイナさんのクラスでも、演劇やったなあ。
    詳しくは聞かないけれど、転生したらリア獣目指して頑張ってください(無理筋)
    >御影っちのトーク力半端ないんだろうな。
    ある意味、彼こそが珍獣ですので。フリーダムでジャスティスでデスティニー。
    でも子安教頭には勝てないよ……トモイナ動画での教頭の勇姿は必見だぞ?(宣伝)
    >疲れてるなら帰って寝ろ。
    友田ちゃんの塩対応にも挫けない風真は粘着王子。四股ってネテロ。(どこの会長だ)
    >風真「よっし、じゃあさ校門入るところからやろう!」
    そういうところだぞウザマ=ビンラディン。これ以上のテロとエロは控えてほしい。
    「校門入るところから」を一瞬見間違ったけど、下ネタという概念が存在しないので。

    >友田ちゃんのクラスの演劇は、美女と野獣っぽい。
    本格的やなあ。劇団四季の十八番な演目の印象。原作は18世紀中期のフランス文学。
    ①妻は亡くしたが子沢山の貿易商。不運続きで破産の危機。再起をかけて出張。
    ②結局失敗、無念の帰宅。道に迷って難儀した商人は、無人の城で歓待を受ける。
    ③高い土産は持って帰れないが、せめて娘にこの薔薇を。うっかり一輪摘んだ。
    ④城主の野獣があらわれた。お前は恩を仇で返すのか!娘を1人寄越すのだ!!
    ⑤姉たちは全員拒否。野獣先輩なんて真平よ。受諾したのは、心優しい末娘。
    ⑥ここで娘をいきなり貪るのはトモイナさん。野獣は紳士で、無理強いしない。
    ⑦毎晩、娘の夢に出てくる美青年。あらイイオトコ。なんとなーくそれなりに。
    ⑧娘はホームシックになり一時帰省を希望。野獣は、帰省を2ヶ月認めちゃう。
    ⑨早く帰らないと野獣は死んでしまうよ?夢のお告げが娘を急かす。そして……
    まあ、こんな感じの話ッス。多くの作品は短縮リメイク版のボーモン夫人版典拠。
    (オリジナルのヴィルヌーヴ夫人版はさらに長く、妖精編だとか何だとか続きます)
    なおヒロインの名は「ラ・ベル」……「別嬪さん」という意味合いの普通名詞ッス。
     「野獣を失う」という恐怖で娘はやっと自分の気持ちを自覚するんだけど……
      最初は「夢の美青年」に惹かれて探してるんだよね。やっぱイケメンは正義よ。

    >Nanaと七ツ森実を分けて生活している七ツ森君だからこそ
    アイデンティティ・クライシス。結構ガチな悩みだと思うの。
    >七ツ森「それを無邪気に聞いてくる己のタチの悪さを問おうぜ?」
    それな。天然なのか莫迦なのか惚けているのか。悪女の素質はあるよね。ʅ(◞‿◟)ʃ
    トモイナさんは直球が好きそうなので、こーいう無自覚な変化球投手は苦手そう。
    >風真「俺が言いそうなこととか、おまえ、わかんない?」
    フラナガン機関にでも行けよ。キモいぞお前……おっとっと。
    風真くんはメインターゲットで素晴らしい青年です。彼のルートはオススメです(棒)

    ーーーーーーー
    今日は「タクティクスオウガ・リボーン」を受け取りに行きます。
    でも本命は「マウント&ブレイド2」ですが……日程消化が大変。           

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです! 幼女!
      映画版はケリィさんのところ削られまくってた気がw
      アナベルが女性名はよく聞きますね。
      まあジェリドの知識が無かったのでしょう。

      (1周目はついつい「友人エンド」を狙ってしまいます。まずは概略を掴むスタイル。
      なるほど。一週目に友人エンド目指すのは良いですね。
      自分も今後そうしてこうかな?

      (詳しくは聞かないけれど、転生したらリア獣目指して頑張ってください(無理筋)
      転生した後も彼女作れるんだろうか・・・・・・
      俺という魂が、女を遠ざける気がするw

      (ある意味、彼こそが珍獣ですので。フリーダムでジャスティスでデスティニー。
      酷い言い方ですが、確かにw

      (「校門入るところから」を一瞬見間違ったけど、下ネタという概念が存在しないので。
      一発変換した時、最初は「肛門」だったのは内緒

      (本格的やなあ。劇団四季の十八番な演目の印象。原作は18世紀中期のフランス文学。
      文化祭レベルでこれは本格的ですよねw

      (⑥ここで娘をいきなり貪るのはトモイナさん。野獣は紳士で、無理強いしない。
      人を野獣みたいにw

      (⑨早く帰らないと野獣は死んでしまうよ?夢のお告げが娘を急かす。そして……
      走れメロスみたいですなw

      (それな。天然なのか莫迦なのか惚けているのか。悪女の素質はあるよね。ʅ(◞‿◟)ʃ
      色んな男の好感度上げるマリィは、罪な女だと思う。

      (トモイナさんは直球が好きそうなので、こーいう無自覚な変化球投手は苦手そう。
      嫌いです(断言)

      (今日は「タクティクスオウガ・リボーン」を受け取りに行きます。
      ワイも買った!

      (でも本命は「マウント&ブレイド2」ですが……日程消化が大変。
      ワイも買う!

  2. 更新乙です
    令和にテイルズオブシンフォニアの名前を見るとは(リマスター発売)

    美女と野獣好き!良い曲が多いです。なお視聴者には野獣状態の方が人気がある模様

    納得できないならノートルダムの鐘でも見ればいいのです。つらい気持ちになるけどあれもディズニー。

    七ツ森くん、劇の間は髪飾り取ろうね。モデルってバレたくない割には堂々と主役やっちゃう男。

    うざ真に限らず、これ系のイベントは行くか行かないか選ばせてほしいですわ

    • >ポムさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      シンフォニアのOPは、どっちも名曲!

      (なお視聴者には野獣状態の方が人気がある模様
      野獣状態の方がイケメンですよね・・・・・・
      全然野獣じゃねえやん!!!

      (モデルってバレたくない割には堂々と主役やっちゃう男
      ここまでやってたら普通気づくだろって思ってしまいますw

      (これ系のイベントは行くか行かないか選ばせてほしいですわ
      行かなかったらそれはそれで爆弾付きそうw

  3. 更新お疲れ様です。

    liveで次はミニ子安と聞いてネタバレするのを恐れ、スプラフェスの合間にやって
    みるもののどうにも時間が足りません(・・バイトを削ればと云うツッコミは無しでw)
    なのでセカンド白羽はサードになりました(野球?)

    「敬老会の人たちと文化祭を回って、疲れているらしい」
    彼はこういうのが一々引っかかるんですよね~。
    俺様は疲れてるけどお前に付き合ってやるんだぞとか。
    察する人は察するから自らいわんでよろしい。

    「野獣メイクの七ツ森君」
    ここの顔の大きさが学食のバランスより気になる(笑)

    七ツ森「あんたはさ」「Nanaと七ツ森実、どっちがイイの?」
    これ物凄く共感しますね・・外見じゃなく中身を見てくれてるかどうか。
    周りが外見やステータスに群がってくる女子ばかりだと本当の自分を知ったら
    離れたり違う態度になるんじゃないかとか。
    友田ちゃんにはそうでなくて欲しいから恐れを感じてるんですよね。

    友田(えぇと、己って誰のこと?)
    さすがに鈍感すぎるぜ友田ちゃん(笑)
    そんな状態でも的確なツッコミをする七ツ森君が冬の海と相まって悲しい(泣)

    「知るか馬鹿!」
    ・・ええっと風真にこう思ってて風真サイドやるんですか?
    ちなみに自分は攻略しませんってか終始イライラしそうで出来ない(笑)

    • >ゆうなさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      まだ時間はあるので、ミニ子安の攻略を始めましょう!

      (なのでセカンド白羽はサードになりました(野球?)
      炎上投手風真。

      (俺様は疲れてるけどお前に付き合ってやるんだぞとか。
      いや。もう本当コレです!
      疲れてるのはともかく、友田ちゃん別に風真誘ってないですし
      一人で家帰って寝ろよって思ってしまいますw

      (ここの顔の大きさが学食のバランスより気になる(笑)
      ときメモGS4は、所々作画崩壊気味な気がするw

      (友田ちゃんにはそうでなくて欲しいから恐れを感じてるんですよね。
      七ツ森君の気持ち考えると、美女と野獣には
      何かしら思う所あるんでしょうね・・・・・・ハデスとは違うなw

      (そんな状態でも的確なツッコミをする七ツ森君が冬の海と相まって悲しい(泣)
      さすがに七ツ森君可哀そうだし
      友田ちゃんポンコツもいいとこw

      (・・ええっと風真にこう思ってて風真サイドやるんですか?
      やりますw
      デレたらワンチャン良い男になる可能性も・・・・・・

  4. 更新おつかれさまです

    美女と野獣、ディズニー映画でもとても人気
    Beaty and Beast 、 Be Our Gest 、Belle は有名だけどわかるわあってくらいに名曲ですしね
    ディズニーランドのほうでも2020年に新エリアとして美女と野獣のエリアが
    アトラクションのほうは名曲とめぐる美女と野獣、もしくは忙しい人のための美女と野獣
    乗り物に乗って中をめぐるライド系、意外とくるくる回りますよ
    でもあそこはライドのほうよりもそこに至るまでの城内が一番楽しい
    ちなみに実写版はみておりませぬ。映画に限らず映像系は見るまでの腰が重いのよ
    雑談失礼しました

    > 御影っちのトーク力半端ないんだろうな
    御影っちはノリもよく、教員なので知識も豊富
    そりゃ解説とかやらせたら面白いでしょうね
    そして氷室教頭にお目玉くらうまでワンセット、と

    > モラハラじゃねーか! ハラスメント風真。
    風真のゲーム内役割
    ・一応攻略対象
    ・他攻略対象を引き立てる
    ・容易に爆弾をつけ難易度を上げる←New

    > 演劇
    七ツ森君主演は普通にモデルばれしそうだけど大丈夫なのかなっておもったけど
    これだけメイク濃いめなら大丈夫・・・かな・・・?
    野獣メイクの時はちゃんと人間の耳を見えなくしているのはポイント高いですよ

    > 七ツ森「本当はココでキラキラ~って、イケメンに戻るんだよな」
    そっすねもどりますね
    ディズニー映画版だとキラキラ~と光とともにマントに包まれていくんですが
    そのシーンの部分を勝手に「おくるみ」と呼んでおります
    アトラクションのほうだとほんとにおくるみ

    > うざまイベント
    ときめきとか恋愛とかそういう方面とはまったく別の方向でなんかちょっと期待するし癖になる風真イベント
    むしろまともで殊勝なこといいだしたら逆に真顔でどうしたって言いたくなるから風真はこのままでいいですね

    • >ワトソンさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      ディズニー映画で一番人気なのってなんだろう。
      美女と野獣は、最新ミュージカルの奴はポリコレで炎上してましたね・・・・・・

      (ちなみに実写版はみておりませぬ。映画に限らず映像系は見るまでの腰が重いのよ
      マレフィセントとかわりと面白かった印象。

      (そして氷室教頭にお目玉くらうまでワンセット、と
      そこまでがセットで好感度高いんだろうなあ。

      (容易に爆弾をつけ難易度を上げる←New
      ゲームバランスに貢献している風真w

      (野獣メイクの時はちゃんと人間の耳を見えなくしているのはポイント高いですよ
      野獣=モフモフを髪でなんとか再現してるんでしょうね。
      はば学の文化祭の演劇、レベル高すぎるw

      (そのシーンの部分を勝手に「おくるみ」と呼んでおります
      ワロタw

      (風真はこのままでいいですね
      記事のネタとしては美味しい男なので
      攻略する際もこの調子でいて欲しいw