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ザンキゼロ 50話 『寺島ダイチ』

今回の記事について一言
『ワイにもクローン作って欲しい』

 

※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。

 

本編感想

前回のあらすじ:妹だったサチカちゃん


開幕アウチ!!!

 


さっきまで部屋にいなかったのに
コイツいつの間にかワープして後ろにいるから、マジで嫌い。
心臓にも悪いし。

 

 

~ 筋肉ロリコン ~

サチカ
「待って…マモル」

マモル
「…何だい」

サチカ
「サチカには、みんなと学校にいった思い出がない…」
「マモルと一緒に暮らした思い出だってない…」
「じゃあサチカは──サチカは、誰なの?」
「サチカにはお父さん、お母さんがいるよって
前にそう言ってくれたのは、ウソなの…?」

マモル
「…………」

リンコ
「一葉先生、話してくれませんか?」
「こんなサチカちゃんを私…」
「見ていられません」

マモル
「やれやれ…」
「慌てなくても話すつもりだったんだけどね」
「そうだね、次はどこから話そう?」
「あ、ボクとかわいい妹の惚気話ならたくさんあるぞ?」
「キャンプ編に海水浴編」
「コスプレ編の陶芸編──」


普通妹と海水浴なんていかんやろ……!
やっぱコイツは、筋肉ロリコン。

 

リンコ
「惚気はまた今度にしてください」

マモル
「はっはっは」
「そうかい、残念」
「…なら、”あの事件”の日から話そうか」
「キミ達と黒崎ヨウスケが、ボクの妹を殺した日から…ね」

 

 

~ あの事件 ~


大事にしていた妹が、バラバラになった場所へやってきたマモル。

 


それを見たマモルは
たったひとつの愛を失ってしまい
マモルの中で”何か”が、壊れてしまった模様。

 


2004年 真白市にある葬儀会場。
バラバラになってたらしいけど、くっつけたのか?

一葉マモル
「明日の火葬が終われば
こうやって触れることもできなくなる…」
「失いたくない…」
「キミを失いたくないんだよ、サチカ…ッ!」
「くそぅ……うぅ…ぐうぅ、うううう……」

 


この時マモルは、サチカちゃんがどんなに傷ついても
必ず治すと言った、自身の約束を思い出す。

 


今は無理でも、医療や医学の進歩が進めば
“治す”方法が見つかるかも知れないと思ったマモルは
サチカちゃんの死体を回収したのであった。

病気とかなら分かるけど、死体を復活となると
もう医療や医学の進歩じゃどうしようも無い気が……
だからこそのクローン技術だったんだろうな。

 

サチカちゃんの”右腕”と”左足”は葬儀したらしいので
回収途中で落としてしまったのだろう。

葬儀会場に人がいっぱいいるのに、さすがに無理あるだろ……
──っと思ったけど、マモルの両親は子供その物に興味無いので
気付かなかったのかもしれない。
でもさすがに無理があると思う。


サチカちゃんの母親は
サチカちゃんがいなくなったことをマモルに謝罪していたが
普段は研究対象としてその才能しか見ておらず
今更母親面しているのを、軽蔑するだけであった。
(ちなみに父親に至っては、葬儀にすら来なかった)
クズぅ!

 


クローン技術含め
サチカちゃん復活に情熱を燃やすマモルは
サチカちゃんの死体を冷凍保存した後
皆陽学園を辞め、勉強に没頭。
医学部に入るのであった。

 

 

~ 寺島博士 ~

ミナモ
「”最初のクローン人間がここで生まれた”って
さっき先生が言っとったよな」
「ならエクステンドマシンも
この病院で作られたんやろか…?」

ゼン
「んー、どうだろうね?」
「前にお嬢様に聞いた話じゃ
クローン人間を研究していたのはMANIでしょう?」
「どちらも真白グループが絡んでるって
共通点はあるけどさ…」

マモル
「…二人とも間違いではないよ」


この病院はクローン人間研究の”MANI”の前身だったようだが
ユマの父親の指示で、秘密裏に進められるようになったようだ。
(ユマの父が、奥さんクローンの為だけに動くようになったから)

結果として、この病院でエクステンドマシンの一号機が作られ
サチカちゃんが、クローン人間として生まれた模様。

なぜこの時は上手くいったのに
ユマちゃんの母親の時は上手く行かなかったんだろうね?

 


“エクステンドマシン”を完成させたのは
MANIの所長である”寺島博士”であり
この時、助手としてマモルもいたそうだ。

この時の助手の声マモルっぽいなと思ったけど
本当にマモルだったんだな。

そしてこの”寺島博士”こそが
マモルとサチカちゃんの父親とのこと。

 

 

~ 呼び出し ~

サチカちゃん復活の為医学部に入ったマモル。
しかし当然の事ながら、そう簡単にはいかなかった。

そんな時、父親から突然連絡があったので
マモルは父親に会いに行くことに。

 

寺島ダイチ
「や、マモルくん!」
「久しぶり」


マモルの父親であり、MANI所長の”博士”である”寺島ダイチ”
島に残っているメンバー以外で、唯一立ち絵がある。
じゃあコイツが一番の黒幕に違いないな。

 

寺島ダイチ
「相変わらず
この世の不幸をぜーんぶ背負ったような顔してるねぇ!」


エクステンドマシンに搭載されている
シューティングゲームの服を着ている寺島。

寺島博士
「ゲームなんて無駄!」
とか言いそうなタイプなのに
そんな服着るくらい好きなのか?

 

一葉マモル
「い、いや、ちょっと、ちょっと待ってくれ」
「その……アナタの足元にいる、女の子は…?」

寺島ダイチ
「ん?」
「キミの新しい妹だよ」
「せっかくだし紹介しようと思ってね」


足元にいたのは、マモルの腹違い妹である
サチカちゃんの”クローン”であった。

寺島ダイチ
「ほら、挨拶してごらん…サチカ」

サチカ
「………………ゴメンナサイ……」

寺島ダイチ
「おいおい、それは挨拶じゃないぜ?」
「くっふふふ……」

一葉マモル
「ど、どういうことだ…?」
「今、サチカって──」

寺島ダイチ
「ふふ、鳩がレールガン食らったような顔しちゃって」
「いい反応でお父さん嬉しいぜ」

 


マモルが手をこまねいている間に
父親である寺島は、三年前に既に世界初のクローン人間を
この世に生み出していたのであった。
それとこのポーズうぜぇw

クローン素材については
定期的にやっていた”健康診断”で
血液や遺伝子情報は、いくらでもあったらしい。

 

外見とかマモルやサチカちゃんに対する仕打ちから
人としてはどうかと思ったけど、まさに天才ですな。
マッド博士は、やはり天才じゃないとな。
そしてまたロクでもねー親。

 

 

次回:ザンキゼロ 51話 『サチカのカ・ラ・ダ』
前回:ザンキゼロ 49話 『宝物』

コメント

  1. 転生したらサラリーマンになっていた。前世は社畜、現世も社畜。がっでむ。
    だが今いる会社は“超巨大複合企業”ってやつだ。俺氏、実は勝ち組なんだな!
    でも優秀すぎたせいか、ガキどもの会社ごっこに派遣されることに。がっでむ。
    字も読めねえようなデブリどものお守りなんて……って、なーんか嫌な予感が?
    まあ、ただの気の迷いだろ。給料はたんまり貰ってるんだYOASOBIすっべ!!
    よく顔を合わせるヒゲのオッさんとも話が合うし、これはともだちゲットかな?
                   『孤独戦士トモイナ 鉄血のろりこんず』

    更新乙でありんす。ごきげんようじょ〜!ろりこんにちは〜!
    新作ドラマの『ザ・ロイヤルファミリー』がちょっといい感じなので初投稿です。
    競馬界の物語なんですけどね、JRAが協力しているんで、とにかく綺麗ッス。(笑)
    さりげなく出てきたタッケさんの騎乗にも萌えました。ライバル陣営だけどね。
    あ、今回のトモイナ転生は、まさかのラディーチェさんッス。裏切り者やん……。
    まあ裏切り者にも理屈はあるんですヨ。筋肉マモルにも五分の理、ってやつですな。
    ……あ、トモイナさんに裏切りは無理そう。なんとなく。(苦笑)

    >今回の記事について一言『ワイにもクローン作って欲しい』
    オリ◯ントさん「御注文承っております」 そうじゃない。
    でもトモイナクローンだったら異性体にしておかないと、ただのセルフホモ。
    >コイツいつの間にかワープして後ろにいるから、マジで嫌い。
    アイエエエエエ、ニンジャ!ニンジャナンデ?!
    氷結系なのかドレイン系なのか知らんけど、寒い国から来たんだろう。
    >マモル「あ、ボクとかわいい妹の惚気話ならたくさんあるぞ?」
    やはりマッスルトモイナ。シスコーーーーーーーン!!!(ガンダム世界には多い)
    >「コスプレ編の陶芸編──」
    『ゴースト/ニューヨークの幻』(1990、アメリカ)の、アレかな?
    デミ・ムーアの後ろからパトリック・スウェイジが一緒にろくろを回すシーン(笑)
    『おっさんずラブ』でも陶芸後ろハグのシーンがあったけど、あれはホモだし……。
    >普通妹と海水浴なんていかんやろ……!
    行くやろ。もうX十年は前のことだけど。(苦笑)
    それ以前に、中年にもなって海水浴なんか、よー行かんわ。(憤怒)
    >やっぱコイツは、筋肉ロリコン。
    トモイナさんは、なにロリコンなんッスか?スプラロリコン?

    >大事にしていた妹が、バラバラになった場所へやってきたマモル。
    飛び込んだりした礫死体を片付ける駅員さんは、たまったもんじゃないそうで。
    大きい物は手で拾って黒ゴミ袋に納め、細かい肉片は箸で拾います。さらに散水。
    非公式の隠語では、礫死体は「マグロ」と呼ぶそうで……生々しいなあ。(困惑)
    >たったひとつの愛を失ってしまいマモルの中で”何か”が、壊れてしまった模様。
    愛が生まれてそして息絶えるまで 時間はどのくらい? なんとなく辛島美登里。
    ……ちょっと愛が重たいマッスル。筋肉質は体重が重いんだよ、意外と。
    >バラバラになってたらしいけど、くっつけたのか?
    あまりにも酷いとそのまま火葬するけど、できる範囲でエンバーミングしたり。
    1950-53年の朝鮮戦争では、戦死した米兵の一部は日本で処理されてから本国に。
    松本清張の短編「黒地の絵」は、そのエンバーミングを扱ったミステリーでした。
    >マモルはサチカちゃんの死体を回収したのであった。
    「治す」というか、それはもはや「死者蘇生」の域。基本的には無理ッス。
    メアリ・シェリーのフランケンシュタイン。ラブクラフトのハーバート・ウェスト。
    死体蘇生者はフィクションでも大勢いるけれど、大抵はロクな結果にはなりません。
       御辞儀卿「我は復活せり」 うっせーよ爬虫類ハゲ。
    >だからこそのクローン技術だったんだろうな。
    クローンはクローンでしかないのだが。記憶も“魂”も同じものじゃない。
    「テセウスの船」じゃないけどさ、同一性の問題は避けられないよね……。
    壊れたパーツを集めて再生しても、そのサチカは元のサチカと言えるのだろーか?
    >皆陽学園を辞め、勉強に没頭。医学部に入るのであった。
    それで何とかなるレベルを超えてるんですが。やっぱお前、天才じゃんよ。(苦笑)

    >なぜこの時は上手くいったのにユマちゃんの母親の時は上手く行かなかった
    話の都合です。……というと身も蓋もないけど。
    「具材の鮮度の問題」「施術者の執念の違い」「運」可能性はいろいろ。
    >この時の助手の声マモルっぽいなと思ったけど本当にマモルだったんだな。
    トモイナイヤーは地獄耳 トモイナち◯こは岩砕く 
    悪魔の力 身につけた 性技の味方トモイナン トモイナン
    >マモルの父親であり、MANI所長の”博士”である”寺島ダイチ”
    偽キリスト感がすげーな、このフェイス。信じても救ってくれなさそう。
    つーか、その寝癖触角は何なんだ。フジテ◯ビのウンコ感。
    >シューティングゲームの服を着ている寺島。
    ゲームTシャツの類は恥ずかしくて着れない。あーしは着崩すのは嫌いなんだよお。
    >足元にいたのは、マモルの腹違い妹であるサチカちゃんの”クローン”であった。
    トモイナさん「これどこで買えますか?」 君には弟くんをあげよう。
    >寺島ダイチ「おいおい、それは挨拶じゃないぜ?くっふふふ……」
    トモイナさん「ほら教えただろう?くっふふふ……」ポロン
    >寺島ダイチ「ふふ、鳩がレールガン食らったような顔しちゃって」
    顔なんて残ってないですが。
    レールガンとかパイルバンカーとかビームサーベルとか、萌える兵器ってあるよね。
    >それとこのポーズうぜぇw
    荒木飛呂彦先生の監修かな?先生ならもっとスタイリッシュなはずだが、うん。
    朝起きたらラジオ体操とかジョジョポージングとかを行うべし。スッキリするぞ?
    >マッド博士は、やはり天才じゃないとな。
    素晴らしい。天才と狂人は紙一重なのだよワトソン君。

    ーーーーーーー
    【諦めたら】 韓国のトモイナ少年 【試合終了です】

    「トイレを覗いた」と濡れ衣を着せられた中学生男子、2年ぶりに無罪判決。
    2023年。韓国・京畿道の中学校で女子生徒から「トイレをのぞいた」と告発される。
    学校は女子生徒の主張を認め、男性生徒に出席停止5日と特別教育8時間を科した。
    だが少年と父兄は罪を認めず徹底抗戦、司法に提訴。結局、少年側の勝訴。
    ・一人の女子生徒がトイレに入った直後、男子生徒もトイレへ向かう。
    ・女子生徒は「隣の個室から仕切り越しにのぞいた」と委員会に訴え出た。
    ・男子生徒は「自分は男子トイレに入った」と主張。信じてもらえず。
       ・女子生徒は4度にわたり証言を翻した。
       ・彼女がトイレから笑顔で出てくる姿が防犯カメラに映っていた。
       ・「悲鳴を上げて飛び出した」という主張には根拠がない。
    ・事件担当の官僚「映像を見ずに記録だけ読んで判断した。すまんかった」
    廊下の防犯カメラは何のためにあるんだよ。そもそも女の子は何考えてたんだ?
    多くの場合は諦めて「もう痴漢でいいや…」となるんだろーなー。男はつらいよ。
    ……トモイナさんはバレてないよね?信じてるよーん!(笑)

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありアトラちゃんぺろぺろ。
      鉄血好き! 宇宙ねずみでも少女は価値がある。

      (新作ドラマの『ザ・ロイヤルファミリー』がちょっといい感じなので初投稿です。
      ドラマは分からんなあ。
      ウマ娘に続き、ウマドラマかな!?

      (……あ、トモイナさんに裏切りは無理そう。なんとなく。(苦笑)
      トモイナさん正義側に人間だから(ロリコン)

      (でもトモイナクローンだったら異性体にしておかないと、ただのセルフホモ。
      ワイのクローンが欲しいんじゃないw!

      (行くやろ。もうX十年は前のことだけど。(苦笑)
      妹が兄貴と海水浴なんか行くぅ!?

      (トモイナさんは、なにロリコンなんッスか?スプラロリコン?
      紳士ロリコン!

      (飛び込んだりした礫死体を片付ける駅員さんは、たまったもんじゃないそうで。
      あれって駅員さんがやるんか……

      (非公式の隠語では、礫死体は「マグロ」と呼ぶそうで……生々しいなあ。(困惑)
      マグロ拾いってGTOで学びましたw

      (あまりにも酷いとそのまま火葬するけど、できる範囲でエンバーミングしたり。
      死化粧みたいな仕事あるそうね。
      死ぬときに綺麗にしてあげるお仕事。

      (死体蘇生者はフィクションでも大勢いるけれど、大抵はロクな結果にはなりません。
      確かにw
      なんか良いエンドあったけなあ。
      ゾンビランドサガかな?

      (壊れたパーツを集めて再生しても、そのサチカは元のサチカと言えるのだろーか?
      記憶が同じなら、同じサチカちゃん判定で良いと思う!
      実際ガレージキッド

      (やっぱお前、天才じゃんよ。(苦笑)
      努力の天才と本物の天才は違うんやなって思う。

      (信じても救ってくれなさそう。
      実は結構好き(物語的な意味で)

      (ゲームTシャツの類は恥ずかしくて着れない。
      ワイは普通に着とる!

      (朝起きたらラジオ体操とかジョジョポージングとかを行うべし。スッキリするぞ?
      覚えられないw

      (【諦めたら】 韓国のトモイナ少年 【試合終了です】
      戦い抜いた少年と父兄エライ!
      てかその馬鹿女に罰則はねーんか!

      (……トモイナさんはバレてないよね?信じてるよーん!(笑)
      トモイナさん女性の排尿系に関してはまるで興味無いので
      そこんところはマジで大丈夫

  2. 更新おつかれさまです

    日本語専用PS5、買っちまいましたぞよ~
    ディスクドライブはついてないですが、あれは必要になったら外付けできますし
    いまのところPS5でディスクでほしい作品もないのでまあいいかと
    いかんせん動機の9割が原神やりたいなものですし
    どうせもう1~2年でPS6は出るとは思っているんですがねー
    KH4はでるならPS6な気がしててちょっと戦々恐々はしてる。うん。
    雑談失礼しました

    > 心臓にも悪いし。
    こいつだけやたら急なホラー要素である。・・・ホラーか?

    > サチカ「サチカにはお父さん、お母さんがいるよって前にそう言ってくれたのは、ウソなの…?」
    生み、育てる存在を父・母というのであればいるよってことになりますね
    クローンとはいえ研究員の手によって作られ生み出されているのですし、おそらく教育も研究員やスタッフがしたのでしょう
    「生み出した存在」「養育する存在」というのならば研究員・スタッフの方々全員がサチカ・クローンの父であり母といえましょう
    「家族として愛情をあたえる存在」として定義するなら難しい。マモルやサチカ・オリジナルの両親みたいに徹底して関心がない人のほうが少ないと思うんだよなあ。
    マモルだって嫌いつつも愛着がないわけではなさそうですし、
    サチカ・クローンに人格があり性格がありさらに意思疎通が問題なく取れてしまえているのなら愛着や情を感じていた研究員・スタッフもいたことでしょう
    上記定義での父母ならそういった情を持って育てた人たちともいえる。
    ま、ここまでのTVみてもわかる通り父母が絶対善で理想的な存在なわけないのでそんなに気にすんな。

    > 普通妹と海水浴なんていかんやろ……!
    サチカ・オリジナルがいきたーいっていえばいくやろ
    それよりもコスプレ編のほうが気になるんですが!?そっちのほうがしないやろ

    > バラバラになってたらしいけど、くっつけたのか?
    エンバーミング技術ってかなりすごいらしいですからね
    でもそんなにきれいにはくっつけられてないんじゃないかなー?
    頭の部分は損壊酷くなかったようすなのでそこはちゃんと見えるように死化粧して
    あとは服と花で隠しているだけでその中身はある程度形になるよう並べただけか、別の詰め物をしているんじゃないでしょうか

    > マモルの父親であり、MANI所長の”博士”である”寺島ダイチ”
    思っていた以上に奇人変人感がすごかった
    そういえばマッドサイエンティストって、
    すんごくテンションハイなサイコパスか
    すんごく陰湿不気味なサイコパスか
    の二択な気がする。個人の感覚ではハイテンションなほうが多いですね。

    > 寺島ダイチ「ふふ、鳩がレールガン食らったような顔しちゃって」
    レールガンとかオーバーキルすぎる
    鳩も表情作る前に昇天してまうわ

    > マッド博士は、やはり天才じゃないとな。
    ほんとな!
    やっぱマッド博士は天才で思考が理解できないしたくない狂気をもちやべーことを平然とやれるやつじゃなきゃね!

    • >ワトソンさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      おぉ! PS5購入おめでとうございますぜ!
      ちょうと良いタイミングで安いの出て良かったですねw

      (いかんせん動機の9割が原神やりたいなものですし
      めっちゃ原神愛で草
      でもPS5買ったなら、色々やりたくなるんじゃ?

      (こいつだけやたら急なホラー要素である。・・・ホラーか?
      いきなり出てきたら、例え猫ちゃんでもビックリする!

      (関心がない人のほうが少ないと思うんだよなあ。
      その通りですが、現実でも育児放棄してそのまま殺してしまう親もいるので
      寺島達以下の親もいるのが恐ろしい……

      (マモルだって嫌いつつも愛着がないわけではなさそうですし
      何だかんだで両親は養育費払っていて
      食費やら住居やらも確保していたので
      親として最低限のことはやってましたからねw

      (愛着や情を感じていた研究員・スタッフもいたことでしょう
      プレイヤー(ワイ)も

      (父母が絶対善で理想的な存在なわけないのでそんなに気にすんな。
      マジカス親が多すぎてw

      (サチカ・オリジナルがいきたーいっていえばいくやろ
      イクッ!!!
      でもリアルで妹が兄に言わない気がする……

      (エンバーミング技術ってかなりすごいらしいですからね
      どういった人が、そういう職を目指したり、なったりするんだろうか……

      (あとは服と花で隠しているだけ
      たぶんそうかも知れない……!

      (思っていた以上に奇人変人感がすごかった
      見て分かる奇人変人感なので、良いデザイン!

      (やっぱマッド博士は天才で思考が理解できないしたくない狂気をもち
      マッド博士キャラ、正直好き!