今回の記事について一言
『総受け男』
※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。
本編感想
前回のあらすじ:ショタコンおじさん

ビデオの内容から、リョウが”緊縛アーティスト”なのは
やはり過去の経験があるからのようだ。
サチカ
「ボスを倒して、パーツを手に入れたら
みんなで温泉入りたいな~」
リンコ
「うん、いい気分転換になりそうだね」
賛成!!!
リョウ
「気分転換なら、緊縛もオススメなんだけどなあ」
不賛成!!!
リョウ
「どーよ、リンコちゃん」
「一度飛び越えちゃえば、すげーリラックスするぜ?」
リンコ
「…あまり飛び越えたくないです」
サチカ
「リョウみたいな人を、ヘンタイって言うんだよー」
リョウ
「へ、変態じゃねーよ!」
「2人とも何も分かってねえッ!」
「よく聞いてくれ」
「緊縛はな、縛り手と受け手の対話なんだ」
「縛り手は受け手の本性と願望を見抜き、時に強く、時に繊細に縛る」
「それが絶妙なら、受け手は縛り手を信頼し
新たな自分をさらけ出し、解き放っていく」
「縛られてるのに、解き放たれる……面白いだろ?」
「それが緊縛の醍醐味なんだ!」
「縄を通したコミュニケーションと、その先にあるリラクゼーション」
「さらにそこにイマジネーションが融合し
芸術に昇華させたものが…オレの緊縛アートだ!!」
「一度、縛られてみれば分かる!」
ミナモ
「…1回ぐらいなら経験しとくんもアリかな?」
「逮捕術の参考になるかもわからへんし」
リョウ
「ですよね~………………いいの!?」
ミナモ
「…き、機会があったらな」
リンコ
「どうしちゃったんですか、瀬戸内さん!?」
「何か弱みでも握られたとか…?」
ミナモ
「…え?」
「ちゃ、ちゃうちゃう!」
「何やろ、こんな言い方はアレやけど…」
「ビデオ見てたら、リョウくんが不憫に見えて」
「ちょっと優しくしてあげようというか…」
ハルト
「三花締、ちなみにさ…」
「……お、男を縛ることもあるのか?」
リョウ
「は?」
「そりゃ、もちろんあるけど…」
「緊縛アートの対象は、ありとあらゆる物だからな」
「石も、草も、木も、花も、人も、クリーチャだって!」
「縄のかかるものは、全ての作品になるんだぜ!」
ハルト
「じゃ、男を縛る時って服はどうするんだ?」
「着たまま? それとも脱ぐのか?」
マモル
「…………」
「日暮クン、もしかして縛られてみたいのかい?」
~ エクステンドTV ~

ショウとミライ
「よいこのみんな!」
「エクステンドTVの時間だよー!!」
ショウ
「さあー、4回にわたってお送りしてきた
リョウクン爆誕編もいよいよ最終回!」
「今日はいったい、どんな血沸き肉躍る酒池肉林が
繰り広げられるのか…」
「はたまた魅惑のエロ! グロ! バイオレンス!
に、これでもかというほどに禁断の──」
「──自主規制──」
「が挿入されてしまうのか!!」
ミライ
「みんなボスの正体は分かったかな?」
「ヒントを見逃しちゃダメェーだよ!」
ショウ
「それではいってみましょう!」
「”嫉妬その5(終) バットエンド”」
「イッツ、ショウタイム!」
ミライ
「…あれ!?」
「タイトルでネタバレしてない!?」
リョウの母
「アイツ…、はは…、あの支配人…」
「私がアンタを虐待してるって…」
「すぐにアンタを置いて出てけば、通報はしないとか言ってんのよ…」
「私のこと…、私のことキレイだって言ったくせに…」
「なんで捨てるの…なんでみんな、私のこと捨てるのよぉぉ…」
三花締
「母ちゃん…」

支配人の男は、リョウを養子にしたいらしく
さすがにリョウの母も、支配人の男の性癖に気付いたようだが
なぜか怒りを息子に八つ当たり。

それどころか、息子に手をかけるリョウの母。
支配人の男が言ってた通り、虐待しとるやんけ。
三花締リョウ
「かあ…ちゃ、ん…」
「お……」
「おかあ……さん……」
「なか…ない……で…」
リョウの母
「……!!」
「ううっ…!」
警察官1
「少年を発見!」
「容疑者の息子の模様」
「君…大丈夫か?」

警察の話によると
リョウの母は支配人の男を刺した後
ロープによって、首つり自殺したようだ。
三花締リョウ
(お母さん…)
(もう…泣かなくてよかったね…)
(お母さん…)
(…………)

嫉妬の芸術科 THE END
“嫉妬”してるのはリョウの母でしたね。
ミライ
「ハイ!」
「というわけでここで問題!」
「今回のボスはいったい誰でしょーか!」
ショウ
「はいはいはーい!」
ミライ
「ではどうぞ、ショウくん!」
ショウ
「ボスの正体はズバリ!」
「温泉旅館でリョウクンは見に行こうとした子供用の
流れるプールのあんまり流れないところの右上にいた…」
ミライ
「ちょっと待って!」
「そういうのいいから、簡潔に一言で!!」
ショウ
「黒い水着のセクシーお姉さん!!」
「犯人は、キミだ!!」

黒ってなんであんなセクシーなんだろうね。
まあ黒じゃなくて、若い女がセクシーなんだが。
~ ボスの正体 ~

ボス部屋の中、怪しい錠前がかかった建物があったが
開ける為の”鍵”が無かった。
リョウ
「カギ、ねえ…」
「カワならあるけど……」
「そういや攻略ビデオで、温泉が注がれた川があるって言ってたな」
????
「…オジサン……アソボウ」
「オジサン…ト……」
支配人のおじさんの頭部はワニだが
身体は”縄”で縛られてるのか。
これまた悪趣味なデザイン。
ミナモ
「前回に比べれば小型や」
「たいして強くなさそうやな」
「ためらう理由もあらへん……」
「そやな、リョウくん!」
リョウ
「…ああ!」
「さっさと片付けようぜ!」
今までは結構身内的な人がボスだったけど
今回は完全に敵だから、倒し易いね。

とか考えてたら、同じクリーチャが追加で二体出て来た。
今回のボス戦は、3体が相手のようだ。
複数体のボス戦は、だいたい難しい。
????
「…オンセン……イッショ……」
「ハイロ……」
リンコ
「そんな!」
「ボスって一匹じゃないの!?」
リョウ
「一匹だろうが、十匹だろうが…」
「全部まとめて、倒してやんよッ!」








コメント
転生したら大正時代の資産家の家庭だった。父は、早くに亡くなった。
母は“麗”という。ちょっと浮世離れした御嬢様気質で、ムラっとくる。耐える。
妹はプリチーなロリ。ムラムラっとくる。くっ…耐える。一応は血縁なのだ…。
ところが。唐突に“新しい父”が湧いてきた!事前に知らせて欲しかったよ!!
新父は“月彦”と名乗ったが、どうにも得体が知れない。滅多に姿を見せないし。
俺はコイツが嫌いだ。なんでマイケル・ジャクソンみたいな格好してるんだ?!
映画版『孤独の刃・夢幻嬢編』(2025)
更新乙であります。ろりこんにちは〜!負けるなトモイナ 絶対に負けるな
(「応援する」というよりも「負けフラグを立てている」みたいだ。負けるよな)
無限城編は17巻からだったっけ……ま、ネタの整合性とかは気にすんな。(苦笑)
いくらなんでも「月彦さん」の正体ぐらいはトモちゃんも知ってそうですが……
いざ直面しちゃうと、どーにもならない気もする。丸太でも持てばいいのか?
雅「逝ったか。ヤツは四天王の中でも最弱よ」 せやね。
>今回の記事について一言『総受け男』
トモイナさんも、わりと「受け気質」な気がする。
ところで。推しキャラは右側(受)と左側(攻)、どっちに持ってきます?
(トモイナさん「メスガキになら踏まれたい」……言いそう)
>前回のあらすじ:ショタコンおじさん
ロリコンおじさんは非難できないよね。(苦笑)
>サチカ「みんなで温泉入りたいな~」
入浴時には水着などの衣服を着用のこと。海外の温泉かよ。
ラッキースケベは待っても来ねえ!湯気と闘い、連写するのだぁ!!
>リョウ「気分転換なら、緊縛もオススメなんだけどなあ」
マッサージの延長だと思えば、トモイナさんにも出来る出来る!(笑)
>サチカ「リョウみたいな人を、ヘンタイって言うんだよー」
無邪気を装った煽り。さすがはサチカス、容赦ねえな。(笑)
>リョウ「よく聞いてくれ。緊縛はな、縛り手と受け手の対話なんだ(ry」
好きなことには無限に饒舌になる。無限饒舌編。オタあるある。
>ミナモ「…1回ぐらいなら経験しとくんもアリかな?」
ようこそ同志。好奇心はニャンコを殺す。童貞はセーターでも殺される。
>ママァ…!
ララァ…ではない。バブみの道は奥が深い、らしい。
マスター「何になさいますか」グラサン「新鮮な母乳を。坊やだからな」
>ハルト「じゃ、男を縛る時って服はどうするんだ?」
リーマンと縄、ありだと思います。もちろん、素肌に縄も良いですね〜。
……かなわんなあ。個人的な趣味趣向が漏れ出てきてるよーな。ぐへへへへ。
>ショウとミライ「よいこのみんな!」「エクステンドTVの時間だよー!!」
タイミングが常に良すぎる件。おまえら暇なんか。
>「禁断の──」「──自主規制──」「が挿入されてしまうのか!!」
制作がノリノリで何より。7月21日は「トモイナ(四股)の日」です。めでたい。
>知ってた。てかバットエンド以外の人いるんか?
ユーザーもソレしか期待してませんからね。人の不幸は蜜の味。(笑)
>なぜか怒りを息子に八つ当たり。
不倫された場合の女性は、夫よりも相手の女性を恨む傾向がありますなぁ。
まあ、男を男(しかも息子)に取られるというのは、やっぱダメージがデカいよ。
>支配人の男が言ってた通り、虐待しとるやんけ。
節子、それ虐待やない、殺意や。それより部屋に溜まったゴミは出せよ。汚ねぇ。
>リョウの母は支配人の男を刺した後、ロープによって、首つり自殺
あかんかったな。構図としては上手く締めた感。ロープなだけに。
>ショウ「黒い水着のセクシーお姉さん!!」「犯人は、キミだ!!」
バカの戯言に意味はないからね。まあ、赤いフンドシのお兄さんよりはマシ。
>黒ってなんであんなセクシーなんだろうね。
肌の色とのコントラストだろ。締まって見えるのもあるし?
褐色肌にもよく似合うけれど、本当に真っ黒な肌の人の場合は微妙な気もする。
黒×ブラジリアンビキニはトモイナさんにもオススメです。着てみてね?(大笑)
>“カワ”に近づくと、ワニのようなクリーチャが登場。
ゾウっぽくもある。つーか、鼻の部分がチソチソじゃね?!(三連)
>????「…オジサン……アソボウ」「オジサン…ト……」
????=トモイナ。全国の女児のみなさん、いつでもお待ちしております。
>????「…オンセン……イッショ……」「ハイロ……」
違うところにも入りたいお年頃。トモイナさん自重しろ。
ーーーーーーー
【自然環境】Preserve 自然の守護者【つくってみた】
最近は比較的短時間でクリアできるゲームが多かったので、新たにもう1本。
タイルの上に自然を作り上げていくゲームですが、どっちかつーとパズル寄り。
機種にもよるけれど、大体2000円前後かな?PS系やSwitch系、Steamなど。
・まずは、19HEXからなるタイルが1枚与えられる。
乾いた大地に水を与えて緑化し、木や花などのカードを配置していく。
それが3-6-12と集められるごとに、1〜3体の生物が配置可能になる。
・ポイントが一定値に達するごとに新たなタイルが与えられ、世界が広がる。
土地は無限ではないので、いかに効率よくポイントを稼ぐかのパズルに。
・モードは3種類。メインになるのはクラシックモード。
パズルモードは詰将棋みたいな感じ。クリエイティブモードはフリービルド。
・環境は4種類。大陸、サバンナ、海洋、ジュラシック。それぞれルールが異なる。
難易度は3段階。どんなに頑張っても配牌やヒキによっては詰む。がっでむ。
トロコンにこだわらなければ、まったりプレイでもOK。悔しいけど(笑)
……高スコアを達成した“箱庭”を撮影すると、やはり嬉しい。トロコンは遠い。
……1日の「締め」の頭の体操、かな? 7.8/10点ぐらいはあげたいね。
>くろねこさん
コメントありがとうございます!
乙ありもう負けてるトモイナ!
鬼になって小さな女の娘を襲うお^^
(トモイナさんも、わりと「受け気質」な気がする。
女児に罵倒されたい…・
(ところで。推しキャラは右側(受)と左側(攻)、どっちに持ってきます?
右側かな。
中年おじさん(攻)とロリ(受)がたまらん。
(ロリコンおじさんは非難できないよね。(苦笑)
ショタコンは病気。
ロリコンは正常。
(入浴時には水着などの衣服を着用のこと。海外の温泉かよ。
温泉に服着るのはマナー違反。
(無邪気を装った煽り。さすがはサチカス、容赦ねえな。(笑)
サチカちゃんに変態言われたい。
(ララァ…ではない。バブみの道は奥が深い、らしい。
バブみという概念が無い時代からバブってたシャアは凄い。
(7月21日は「トモイナ(四股)の日」です。めでたい。
コメント貰って気づきましたw
(ユーザーもソレしか期待してませんからね。人の不幸は蜜の味。(笑)
サチカちゃんはグッドエンドでおk
(不倫された場合の女性は、夫よりも相手の女性を恨む傾向がありますなぁ。
男は不倫し放題やん!
(肌の色とのコントラストだろ。締まって見えるのもあるし?
つまり黒人には白い下着がエロいんか。
(黒×ブラジリアンビキニはトモイナさんにもオススメです。着てみてね?(大笑)
はみでちゃう!
(????=トモイナ。全国の女児のみなさん、いつでもお待ちしております。
ほんま誰も来ないw
(違うところにも入りたいお年頃。トモイナさん自重しろ。
入る所が何個もありますなあ。
(【自然環境】Preserve 自然の守護者【つくってみた】
面白そうだけどポイント系パズルゲームはなあ。
こういう生態系を維持する奴で、パズルじゃないのやりたい!
更新おつかれさまです
https://gamesuperreview.com/zankizero-32
そういやこっちのほうで「Switch2でしかできない、かつ、むっちゃ自分がやりたい作品はまだない」っていうたじゃないですか
そこまでしてやるやつってなんやろって自分でも考えてみました
・キングダムハーツ:自分といえばこれ。当然のごとし
・サルゲッチュ:でもこれ新作出ても絶対Switch2というよりもPS
・ポケモン:AZでるけど、Switch1 でもでるから、まだSwitch2じゃなきゃダメってこたあないんですよね
・原神:ずっとSwitchでも出すって言って出てないんだよこいつは。Swtich2版でるよりも先にPS4がサ終しそう
このあたりでしょうか。この辺は新作(アプデ)出たらなるはやでやりたいよね
そのほかでも好きな作品シリーズはあるけど発売!すぐやる!とまではなっておりませぬゆえ
雑談失礼しました
> 『総受け男』
ぐっ…総受けか…
総受けはなんか苦手なんですよね
たぶん、出てくるキャラ全員がなんでこいつに惚れこむねん
おいお前もちゃんと態度でしめせや流されすぎじゃろって感じるからでしょうか
全キャラが魅了されるのって違和感でしかなくて…よくかかわる数人ならむしろ楽しいんですけどねー
ちやほやされているハレム展開系よりも、特定の相手とがっつり仲良しなバディや友情のほうがお好み
今思うと、あんだけフラグを立て惚れ込まれるのに主人公がヒロインど一筋というSAOって無双・ハーレム系が増えてきたあの時代で考えるとすごいな
> 本人も理解しながらも、熱弁したが引かれるリョウ。
だがその熱量はイイネ!
緊縛はどう見ても上級なやつは互いの協力なしにはできないでしょうし
この手の文化が花開いたのは江戸時代からかな。江戸の春画は緊縛か覗きが多い印象をもっております
> リョウ「緊縛アートの対象は、ありとあらゆる物だからな」
そういやなんかかわいいマスコットとか縛られている系のキーホルダーだかぬいだかもあったな
やはり緊縛はアートなのか
> 支配人の男が言ってた通り、虐待しとるやんけ。
まーこれはわかりやすく決定的ですが、一応ここまでで直接的に暴力をふるったりはあまりしてないような気もしますが、
ただ、虐待と思われちゃうことはしてたとおもうよ
学校に行かせない、親の庇護が必要な年齢にもかかわらずたびたび家に放置、
掃除などができず注意されるレベルのごみ溜め=健康を害しやすい環境、
ときおり本人が望まない縛り方であり粗雑で乱暴な暴力じみた束縛
あたりかねー
とりあえずごみは出せよ。自分もそこで生活してるんだから匂いだったりヤでしょうが
・・・・・・あ、もしかしてこのゴミって捨てられる存在っていう表現であり象徴か?
リョウ母はいつも男に捨てられ、リョウ自身も最終的に男を取った母に捨てられた
ゴミ=捨てるもの→親子の結末の暗示 だったり
はたまた、いつも捨てられる側だったせいで、母親が何かを捨てるという行為ができなくなった(捨てると自分も捨てられてしまう気がする)とかも考えられるかもですね
> リョウの母は支配人の男を刺した後、ロープによって、首つり自殺したようだ。
おう。やはり男との無理心中になったか。
リョウにも殺意はあったかもしれないけど衝動に近く、この年になるまで一緒にいたのでユマ父とは違い、一応わずかなりとも愛情はあったのでせう
> 開ける為の”鍵”が無かった。
木造扉っぽいし、ぼろいっていうならぶち破れそうだなとか
横のまどとかからいけそうだよなとかは思っても言ってはいけないお約束~
>ワトソンさん
コメントありがとうございます!
乙ありです!
(むっちゃ自分がやりたい作品はまだない
“キングダムハーツ”と”ポケモン”以外に
“サルゲッチュ”もあったんですねw
あれ面白かったしキャラも立ってたのに
ソニーは本当もったいない……
ただ、もはやPS5で出すようなゲームでも無くなってしまったw
(原神:ずっとSwitchでも出すって言って出てないんだよこいつは。
草
そういえばなぜ、数あるスマホゲーの中から
原神をチョイスされたか気になります!
(たぶん、出てくるキャラ全員がなんでこいつに惚れこむねん
少女漫画も少年漫画もほぼ総受けや!
(特定の相手とがっつり仲良しなバディや友情のほうがお好み
相棒的な奴か、特定恋人系ですな!
(SAOって無双・ハーレム系が増えてきたあの時代で考えるとすごいな
実は見た事が無い……!
キリトだけ知ってますw
(江戸の春画は緊縛か覗きが多い印象をもっております
覗きは犯罪なんじゃ……
(やはり緊縛はアートなのか
あれもアートなんでしょうね……
(自分もそこで生活してるんだから匂いだったりヤでしょうが
縛っとけば問題無いので……
自分も貯めて出すので、人のこと言えないw
((捨てると自分も捨てられてしまう気がする)とかも考えられるかもですね
こういう考察好き!
ゴミ捨てられない人の心理って色々あって面白いですよねえ。
(ユマ父とは違い、一応わずかなりとも愛情はあったのでせう
そう考えるとユマ父が一番酷い気がしてきたw
ゼンの親父(ジジイ)も、一応息子に愛着ありそうだったし。
(横のまどとかからいけそうだよな
ワイも思ったw