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ザンキゼロ 最終話 『残機0』

今回の記事について一言
『明るい家族計画』

 

※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。

 

本編感想

前回のあらすじ:人類滅亡まで残り4人


ユマ
「…5年、いろんなことを教えて来たけど
あなたの小食だけは変わらなかった」

 


ユマ
「真白の総帥として、最後の命令」
「女は度胸、胸は脂肪よ」

 


ユマ
「これからは、わたしの分まで……食べなさい」

 

消えていくユマ。
ユマは真白のお嬢様だし、色々知識があったのでしょう。
それを教えたかどうかは不明だけど。

最後に心配するのが”食”のことについてなのがユマらしい。
“女は度胸”は分かるけど”胸は脂肪”は、伝える意味あるんかw?


サチカ
「じんるいめつぼうまで、のこり…さん、にん」

 


リンコ
「いつか、こんな日が来るかもって…」
「みんな考えてなかったわけじゃないんだよ」
「でもね、まだずっと先のことだって思ってた」
「何の根拠もないのにね?」

 


リンコ
「遊んで、喧嘩して、怒って、泣いて、笑って、愛して…」
「そんな毎日が、私はとても幸せだったよ」

 


リンコ
「忘れないで、サチカちゃん」
「私達は、ずっとあなたの心に咲いているから」

消えていくリンコ。
リンコちゃんとハルトの公式夫婦感よ。
リンコちゃんは、いったい何を教えたんだろ。
性的テクニックか?


サチカ
「じん…るいめつぼう、まで、のごり…ふだり」

 

 

~ 人類滅亡までのこりわたし ~

ハルト
「…そろそろ時間だ」

サチカ
「…………」

ハルト
「サチカ──」

サチカ
「──やだ」
「やだやだ、ウソつき!」
「みんなの命は、ムゲンなんでしょ!」
「ど、どうして、みんないなぐなるの…?」
「いづもみだいに、エクステンドぢでよぅ!」

ハルト
「…ごめんな」


ほんま可哀想。

5歳で両親がいないどころか
人類がいない世界で、どうやって生きてくんだ。

これなら一緒に死んだ方が良い気がする……
無理心中って奴。

リアルでもあるけど
一緒に死ぬ子供にとっちゃ良い迷惑。

 

ハルト
「…僕らは死ぬわけじゃない」
「ペケ字キーに戻るんだ」
「こうやって話すことはできなくなるけど…」
「いつだって、君を見守っているから」


身体が光り始めるハルト。

 

サチカ
「やだよぅハルトパパ…!」
「一人ぼっぢにしないでよぅ…!」

ハルト
「ごめん……ごめんな」


サチカちゃんが最後に覚えている顔が
悲しい顔だと嫌だろうということで
他の仲間達が笑って死んでいった時と同じく
ハルトも笑顔を見せる。

 

ハルト
「本当に、ゲームみたいな…──」


リョウ
「だあああッ!」
「また死んだァ!」

サチカ(クローン)
「あっはは、リョウへたっぴ!」
「それじゃ次はサチカの番ね~!」

リョウ
「うるせー!」
「まだ終わってねーよ!」

サチカ
「えー、ずるいよー」

ハルト
「もうゲームオーバーだろ?」
「代わってあげなよ」

リョウ
「いや待て!」
「ほら、あと1機いるんだって!」
「しかし、難しすぎんだろ!?」
「こんなんクソゲーだ、クソゲー!」

 


ふと、昔のことを思い出し
何かに気付くハルト。

ハルト
「聞くんだサチカ、僕の見つけた真実を──!」

 


サチカ
「じんるいめつぼうまで、のこりわたし……」

 

 

~ 人類滅亡まで残機… ~


スタッフロールと共に
サチカちゃんのその後が流れる。

スタッフロールが真っ黒じゃない
トモイナポイントプラス!

 


どうやらガレキ島を動かし
世界中を旅しているらしいサチカちゃん。

 


途中、猪に追われ崖から落ちてしまう。
5歳の女の娘なのに、過酷すぎる……

 

 


人類滅亡まで残機…

 

 

~ 残機0 ~

ハルト
「聞くんだサチカ、僕の見つけた真実を──」
「あの時、三花締はたしかに言ったんだ」
「”あと一機いる”って!」
「そうだ」
「あのゲームは”操作中の自機”を
残機にカウントしていなかったんだよ!」


なるほど。

マリオでも ×0 って状態あるからな、
だからザンキゼロ…”残機0″って訳ね。

 

ハルト
「エクステンドマシンのモチーフがあのゲームなら
きっと人類カウンタもそうなんだ…!」
「残機ゼロはゼロじゃない」
「もう一人、いる──!」

人類滅亡まで残り1人(サチカちゃん)なら
サチカちゃん以外にも生きている人間が
もう一人いるかも知れないってことね。

 

ハルトの予想によると
寺島が”可能性を断った”みたいなことを言っていたのは
生殖機能が備わっているサチカちゃんが、そいつと出会うと不味いから。

マモルが復讐の為に何年かけたかは不明だけど
そいつは、ずっと一人で生き残ってるんか?

それに同性だったら、子供増やせないから駄目じゃね?
異性だったら、それはそれで俺のサチカちゃんが汚されて嫌すぎ。

 


あくまでハルトの予想でしかないが
ハルトがサチカちゃんに残せるたったひとつの希望として
サチカちゃんはハルトママパパの言いつけ通り
“人類最後の仲間”を探し回っている模様。

 

 

~ Good Mornig ~

倒れたサチカちゃんに近づく人影。


サチカちゃんが目を覚ますと、目の前には人影が。
少年……っぽい?

よくコイツ、ここまで一人で生きてこれたな。

 

サチカ
「…………」

???
「Good Mornig」
「May I ask your name?」

最後の生き残りは、どうやら日本人じゃないようだ。

サチカ
「……」
「あは…あははっ…!」
「あっははははははははははっ!!」


サチカちゃんのどういう感情なのかはわからない一枚絵で終了。
EXT”END”ってなってるのええね。

ちなみに”エクステンド”は
“拡張する”とかいう意味らしい。
前も書いたかも知れない。

 

 

~ 子作りEND ~


最後に朽ちたエクステンドマシンの画面が映し出され
“残機”が増えていくシーンが流れ、ザンキゼロが終わり。

っえ!
これ普通に考えたら
サチカちゃんと見知らぬ外人が
“おセックス”して子供増えていってるってことだよね?

ヤダー!!!
俺のサチカちゃんがヤダー!!!

いや、まあ人類的には良いんだろうけどさ。

このまま人類増えていって、文明が復活(回復)すれば
ペケ字キーとなったハルト達も、また再生出来るかも知れない
希望のある終わり方だし。

でも俺のサチカちゃんが……
ヤダー!!!

 

 

~ 感想 ~

色々問題点も多かったけど
幼少期から老人の転生を繰り返して戦ったり
幼女から老人まで、漏らしたりベッドシーンがあったりと
“歴史に名を遺すべき、画期的なゲーム”だと思う。

ゲームの完成度はまた別として
こういう斬新かつ新鮮な発想が出来るクリエイターは、尊敬に値する。

今後とも、こういった”攻めた”ゲームは
個人的に応援していきたい。

 


最後に
“ZANKI ∞ ZERO”
の表記もええね。

“0”ってことは”無限”の可能性があるってことかな?

“ザンキゼロ”と”残機0″だったり
“シルバースト”みたいな言葉遊びも好き。

 

 

次回:
前回:ザンキゼロ 74話 『パパたちママたち』

コメント

  1. 【発信:課長】
    孤独君、今ヤバい!君が修正した資料はどれだったっけ?早く早く!
    時間ないよ覚えてない?僕が一番嫌いなこと知ってるでしょ?早く!
    わからないならわからないって先に言ってよ!は?謝罪?要らないよ。
    今から会社まで来れますか?もうめっちゃめっちゃエラー出てるのよ。
    誰がこうやっちゃったのかなあ…本当に…今日はダメってことですか?
    孤独君の都合は知らないけれど、今部長が孤独君を探してますよ?
    は?私に言い訳させるつもりですか?自分のことなら自分で言わなきゃ。
      部長「あ、もしもし?孤独君?週末に出勤するのは楽しいですよ」
                実写ADVゲーム『MOTEソウロウ』Cエンド

    更新乙であります。おはようじょ。ろりこんにちは。
    『異世界の沙汰は社畜次第』(BL)がアニメ化されてて驚いたので初投稿です。
    「社畜」って言葉自体の歴史は結構長いッス。80年代末〜90年代ぐらいか。
    本来は「終身雇用制だから転職しづらいので会社に依存する人」の意味ですね。
    今では事情も変わっているはずですが「会社に飼われている奴隷」は変わらず。
    英米ではもっとストレートに「wage slave」(賃金奴隷)と言いますけど(苦笑)
    某ツク◯ル投稿作品のやり込み、お疲れさまです。全クリは大変でしょう……。
    放送アーカイブでちょっと微笑ましかったのが『2Q24』という作品でしょうか。
    これ、どう見ても熱狂的な「村◯春樹ファン」の作品ですよねぇ。文体も微妙に。
    「1Q84」とか「海辺のカフカ」とか「騎士団長殺し」とか、もうバレバレだお。
    ちなみに『カラマーゾフの兄弟』は、ドストエフスキーの(最後の)長編小説ッス。
    村上◯樹が絶賛した古典で、村上自身も大きな影響を受けた作品ですねぇ……。
    あ、兄弟の名前はドミートリイ、イワン、アレクセイ。おまけがスメルジャコフ。

    連載終結、おめでとうさん。お疲れ様でした。

    >今回の記事について一言『明るい家族計画』
    90年代だったかのドラマに、そのタイトルのものがあったよ。
    「コンドーム販売会社に勤務するサラリーマンの家庭の話」ええんかそれで。
    ちなみに、昔のコンドーム自動販売機のキャッチコピーが、これ。
    かつては街角でも見かけた自販機のようですが、今でも残ってるのだろーか。
    >前回のあらすじ:人類滅亡まで残り4人
    こーいうカウントダウン、わりと好き。どことなく『宇宙戦艦ヤ◯ト』っぽい。

    >ユマ「あなたの小食だけは変わらなかった」
    いっぱい食べる君が好き。カ◯リミットかな?
    すぺ「食べ放題だよ!」おぐり「おかわり」らいす「ついてくついてく」
    >ユマ「女は度胸、胸は脂肪よ」
    胸なんて飾りです!エロい人にはそれがわからんのですよ。
     トモイナさん:使い方はさっきの説明で分かるが、私に使えるか?
     技官:大佐の乳タイプの能力は未知数です。保証できるわけありません
     トモイナさん:はっきり言う。気に入らんな
     技官:どうも。気休めかもしれませんがうまくヤれますよ!
    >“女は度胸”は分かるけど”胸は脂肪”は、伝える意味あるんかw?
    バストは90%が脂肪だけど、クーパー靭帯が切れたり伸びたりすると垂れるよ。

    >消えていくリンコ。リンコちゃんとハルトの公式夫婦感よ。
    確かに、一番安定感はあるよね。だから最後のほうまで生き残らせてるのか。
    >リンコちゃんは、いったい何を教えたんだろ。性的テクニックか?
    トモイナさん「ここにいるぞ!」   ←パァァァン!
    >他の仲間達が笑って死んでいった時と同じくハルトも笑顔を見せる。
    笑って死ねるのは、それはそれで本望なのかもなあ。
    平知盛「見るべきものは見つ(なすべきことはすべて成し遂げた)」(平家物語)
    >ハルト「聞くんだサチカ、僕の見つけた真実を──!」
    さすがは実質的主人公というか、ヒーローというか。真実はいつも一つ!
    >スタッフロールが真っ黒じゃない トモイナポイントプラス!
    映画でも時々ありますよね、「その後の展開」をエンドロールで流すやつ。
    でも「◯曜ロードショー」の類だと、放送時間の都合でそこをカットしがち。
    それをやらかして熱心なファンを激怒させた事例も、あったよーな気がするよ。
       (映画館で延々と続く真っ黒画面を見せられると、少し哀しい……)
    >途中、猪に追われ崖から落ちてしまう。5歳の女の娘なのに、過酷すぎる……
    猪は舐められがちですが、結構強キャラですねえ。乙事主(おっことぬし)。
    >ハルト「残機ゼロはゼロじゃない」「もう一人、いる──!」
    そうかもしれないけど、それでも種としては、もう滅んでるぞ。
    何代もインセストを重ねたところで個体数はそんなに増加しない。無理ゲー。
    医療体制が崩壊した世界での出産リスクは、かなり大きなものにもなる。

    小松左京の古典SFに「復活の日」ってのがありましてね?
    1964年の発表なんですけど、まあ「パンデミックによる世界崩壊もの」ッス。
    ・細菌戦研究所から猛毒ウイルスが流出。世界中に拡散。
     半年後には35億人の人類(当時)を含む多くの脊椎動物が絶滅してしまう。
     ここまでが前半部なんだけど、やや淡々とした筆致でシーンが並べられていく。
     (のちに一時期隆盛した「仮想戦記もの」なども、こういう構成が多いけど)
    ・人類で生き残ったのは、南極大陸で隔離された観測隊員ら10000人。
     それと、海中深くに潜航していた原子力潜水艦の乗組員たち。
     彼らが全面核戦争の自動報復装置を止めるための決死行が、後半部。
    ……それでも「10000人程度はいないと人類生存は厳しくね?」って設定なのよ。

        これが映画版(1980年)だと、もっと酷い設定。男850人、女は8人。
        100:1の割合ですよ?これが男女比が逆だったら、まだしも……。
        (今だったら炎上しそうな発言や描写も。40年以上昔だからねぇ)
        あ、映画の出来ですか?いろいろと惜しい感じッス。本が先だと特に。
        要らんエピソードを盛り付け過ぎたような、やり過ぎRPGというか。
        ちなみに監督は深作欣二。「仁義なき戦い」「バトルロワイヤル」の人。

    >そいつは、ずっと一人で生き残ってるんか?
    サザエさん時空(コナン君時空)で、加齢が止まっているか極度に遅いか、なんよ。
    まあ「残機」というシステム自体の信憑性も怪しげ。全人類を把握は出来んやろ。
    「他の地域で細々と生き残っているコロニー」が無ければおかしいのだ。たぶん。
    あーしは「全人類が絶滅した」という事自体が、MADによるブラフだと思うよ?
    >それに同性だったら、子供増やせないから駄目じゃね?
    クローニングとかで、なんとかするかも。だってSF(すっごく・ふしぎ)だしぃ?
    これがBL世界だと作品によっては、男同士でも「謎の穴」で妊娠出産するんだけど。
    (総排出腔かよ。まあ、細けえことは言いっこ無しなのだ。ずんだは美味しいのだ)
    >異性だったら、それはそれで俺のサチカちゃんが汚されて嫌すぎ。
    トモイナさんなら転生できるっしょ。今からでも乱入プレイするんやあ!(笑)
    でもトモイナさんはNTRされるほうで、する側ではないよーな気もするけど。
    >サチカちゃんが目を覚ますと、目の前には人影が。少年……っぽい?
    トモイナさん「Good Mornig.May I ask your name?」
    サチカ「あは…あははっ…!」「あっばばばばばばばばばばっ!!」(狂乱)
        トモイナは ふしぎなおどりを おどった!
        サチカの しょうきどが 10さがった!
    >サチカちゃんと見知らぬ外人が“おセックス”して子供増えていってる
    そうだよ。おら!あくしろよ。
    「やればできるは魔法の合言葉」(愛媛県済美高校・校歌より)
    >でも俺のサチカちゃんが……ヤダー!!!
    サチカ夫「え?なんだと?うるせえ!死にてぇ奴だけかかって来い!」

    >“歴史に名を遺すべき、画期的なゲーム”だと思う。
    うむ。でも画期的すぎると売れないし、続編も出ないんだよね……。
    特に現代は「意識高い有識者」がウッセーから、攻めすぎた作品は崖下まで転落。
    >今後とも、こういった”攻めた”ゲームは個人的に応援していきたい。
    がんばれ♥がんばれ♥ (メスガキ風に)
    >“0”ってことは”無限”の可能性があるってことかな?
    「数」としてのゼロの概念と体系を確立したのは、6〜7世紀のインド。
    それが9世紀ごろにアラビアに伝わり、アラビア数字と共に中世の欧州に伝来。
    日本の場合、江戸時代の「和算」では、ゼロの概念は明確には存在しません。
    和算での「ゼロ」は数ではなく、「空(くう)」「欠(けつ)」として捉えます。
    なんというかなあ、ソロバンに近い概念。だから明確な「ゼロ」は明治以降ッス。
    ……仏教の「空」の概念も混入してるから、日本語の「ゼロ(零)」は難しいね。

    ーーーーーーー
    最近は短時間で終わりそうな、安価なゲームを多くDLしてますにゃあ。
    ・『Sugardew Island 島の生活と農園のお店』
     半額セールだったので700円ぐらいだったと思う。
     島に漂着して定住した「たった1人の人間」として農耕に励むゲーム。
     一応は日本語プレイできるし、ある意味「作業ゲー」ではありまする。
     なぜか主人公は女の子しか作れないよーな気もするけど“男の娘”もありか?
     ……ざーっと流してみたけど、そこまで新鮮味は無さげ。まあ安いし?
    ・『Lost in Fantaland』
     これは、カードデッキ構築型シミュレーションRPG。
     ボードは8×8のフィールドで、ドット絵。引いたカードを使って連戦していく。
     つまり、ちょっと『スレスパ』系でもあります。全編日本語ローカライズ。
     (ちょっと和訳に怪しさはあり。制作は社員2名のインディーらしいけど)
     クラスは戦士系3、魔術師系2、トリックスターが1。やり込めそうな気配。
     ……なぜか異世界転生風の出だしですが、ストーリーはどーでも良さげ(笑)
     ……PSでもSwitchでもSteamでも出てる。2200円。多少は当たりの気配。

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙あり幼女のイカ腹好き!
      こういう会社からの連絡が一番嫌!
      何気にモテソロっぽいタイトルになってるの芸が細かい!
      Tポイント+10P

      (『異世界の沙汰は社畜次第』(BL)がアニメ化されてて驚いたので初投稿です。
      もうアニメ見る気力が無くなっちまったから
      エロ枠とロリ枠だけ教えてくれ……

      (某ツク◯ル投稿作品のやり込み、お疲れさまです。全クリは大変でしょう……。
      アホな企画しちまったぜ!

      (これ、どう見ても熱狂的な「村◯春樹ファン」の作品ですよねぇ。文体も微妙に。
      くろねこ氏のような博識プレイヤーがやれば、元ネタ分かって面白かったのかも知れないw

      (「コンドーム販売会社に勤務するサラリーマンの家庭の話」ええんかそれで。
      単語だけ知ってるだけで、そんな話だったんか。
      今なら炎上しそうw

      (いっぱい食べる君が好き。カ◯リミットかな?
      いっぱい食べる君は好きだけど、デブは嫌い。

      (胸なんて飾りです!エロい人にはそれがわからんのですよ。
      その飾りにに翻弄されるのが男よ。

      (バストは90%が脂肪だけど、クーパー靭帯が切れたり伸びたりすると垂れるよ。
      残り10%はエロスか!?

      (トモイナさん「ここにいるぞ!」   ←パァァァン!
      トモイナさん実践テクニックはないから……

      (でも「◯曜ロードショー」の類だと、放送時間の都合でそこをカットしがち。
      無能すぎる。
      逆シャアとかもEDカットで怒られてた気がするw

      (猪は舐められがちですが、結構強キャラですねえ。
      確かにゲームにおいては雑魚なイメージ。
      てか野生動物系=序盤の雑魚。

      (医療体制が崩壊した世界での出産リスクは、かなり大きなものにもなる。
      でもそんな世界で我らが反映してきた訳ですし……

      (これが映画版(1980年)だと、もっと酷い設定。男850人、女は8人。
      女850人、男8人よりもこれだったら繫栄しそう。

      (これがBL世界だと作品によっては、男同士でも「謎の穴」で妊娠出産するんだけど。
      草 そんな展開あるんかw 逆に気になるw
      百合作品はあまり出産とかない気がする。

      (今からでも乱入プレイするんやあ!(笑)
      そりゃもう皆がお子様の時にズッコンバッコンよ。

      (サチカ「あは…あははっ…!」「あっばばばばばばばばばばっ!!」(狂乱)
      BADENDで草

      (「やればできるは魔法の合言葉」(愛媛県済美高校・校歌より)
      とんだ風評被害で草

      (うむ。でも画期的すぎると売れないし、続編も出ないんだよね……。
      画期的過ぎたし、色々攻めすぎたw
      エッチなコンテンツが少ない!

      (だから明確な「ゼロ」は明治以降ッス。
      ゼロに歴史ありやな。

      (最近は短時間で終わりそうな、安価なゲームを多くDLしてますにゃあ。
      ワイもそういうゲーム好き!
      やる時間はない!

      (『Lost in Fantaland』
      こういうゲーム好き!