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ザンキゼロ 60話 『幼女(親父)』

今回の記事について一言
『親父、幼女の演技上手すぎる』

 

※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。

 

本編感想

前回のあらすじ:黒歴史が明かされるマモル

エレベーターのカードキーを手に入れたので
早速エレベーターへ。

だが、部外者侵入対策のロックが掛かっており
そのロック解除のパスコードについて
マモルは知らないようだ。

ミナモ
「知らんって…MANIの職員やったのに?」

マモル
「普段はロックなんてかかってないんだよ」
「緊急事態でも起きない限りね」
「だからパスコードを知っている人間も
ほんの一握りの人間だけなんだ」

ゼン
「あっはは、緊急事態か」
「ココから世界の終わりが始まったんだから
そりゃあ、とびっきりの緊急事態だろうね」

リョウ
「じゃあ何?」
「これ以上は先に進めねーってこと?」
「久々のエレベーター楽しみにしてたのに…!」

ユマ
「…庶民の楽しみは理解しかねる」


子供かw
ジジイなのに。

 

比良坂サチカ
「──探す必要はないよ」


サチカちゃん(賢)は、操作盤のカバーを外し
電卓みたいな数字を入力する装置をイジると
すぐにロックを解除してくれた。
さすが天才幼女。

 

比良坂サチカ
「さあ、行こうか」
「懐かしのMANIへ」

マモル
「ちょ、ちょっと待ってくれ…!」
「どうしてパスコードを知ってるんだ!?」
「キミがMANIに来たことはないはず…」

比良坂サチカ
「ふふっ…」
「だって設定したのはお父さんだよ?」


何で親父のパスワード知ってんだ?
教えて貰ってた的な? エッチかな?
この表情もエッチ。

 

ハルト
「いつも同じパスコードだったとか?」
「それとも何かクセでも──」

比良坂サチカ
「クセというか、自分で考えたパスコードだしね」
「忘れない限りは開けられるよ」

ハルト
「…え?」

比良坂サチカ
「ガレージキッドの諸君」
「ここまで連れてきてくれてありがとう」

ミナモ
「ありがとうって…」
「ロック解除したんはサッちゃんやで?」
「お礼を言わしてもらうんはこっちゃ」

比良坂サチカ
「ここから先は”腕一本”でも行けるからね」
「そろそろ一人立ちしようと思うんだ」

リンコ
「一人立ちって…?」

マモル
「ま、まさか──」
「あなたは!?」


???
「いざ合体ッ!!」

 

 

~ 寺島ダイチ ~


サチカちゃんの義手が吹き飛び
サチカちゃんはそのまま頭から床に倒れる。

????
「──あ~、”合体”じゃなくて”分離”だったね」
「ちょっぴり間違えちゃったよ!」
「サチカなら心配いらないよ」
「電脳が切り替わった影響で気絶しているだけ」

ハルト
「この声…?」
「一体どこから!?」

ゼン
「日暮君、そこに…”いる”!」

????
「ほら、電車なんかでもあるだろ?」
「”電源切り替えのため消灯します~”ってさ」


サチカちゃんの義手が喋っていた。
どっから声…っというか音出してるんだ?

 

マモル
「その声、やはりあなたは──!」

????
「気がつくのが遅いぜ、マモルクン!」
「ま、キミらしい凡才さとも言えるけどねぇ」
「そう、ボクは寺島ダイチ」
「キミの父親であり、MANIの所長だよ」

ハルト
「テラシマ…!?」


サチカちゃんの義手にいた(?)寺島。

実の娘のクローンの片腕にくっついてる親父とか
嫌すぎる……

 


ちなみに今までの賢いサチカちゃんは
なんと親父の”演技”であり
サチカちゃんの記憶が戻った訳ではなかったらしい。

親父、幼女の演技上手すぎるやろ……
ってことは、パンツ見せてくれた時のサチカちゃんも
親父の演技だったのか……
でも身体がちゃんと幼女なので、僕は気にしません。

 

リンコ
「演技って──」
「じゃあ、あのサチカちゃんは!?」

寺島
「残念だよねぇ」
「愛する妹が戻って来たと思ったら
その正体は親父だったんだもん」
「ね、お兄ちゃん?」
「あっはははははははは!」

マモル
「──ッ!」

ハルト
「あなたは──」
「あなたは何なんですかッ!?」

寺島
「…こんな世界にしてしまった張本人さ」
「ボクは帰ってきたんだ」
「”世界の終わり”が始まった場所に」
「今度は”世界の始まり”を始めるためにね!」

ハルト
「待ってくれ!!」
「まだ話は──!」

寺島
「もし、ボクに協力する気があるなら…」
「迫って来るといい」
「新たな人類の未来を、共に作り出そうじゃないか」


寺島(手)はそう言い残し
一人(?)エレベーターに乗って行ってしまった。

マモルが黒幕だと分かった時も即行動してたし
ここでも行動しているゼンは、さすが。

 

 

~ ゼンのママ ~

ゼン
「チッ…!」
「すぐに追いかけるよね!?」

マモル
「──待ってくれッ!」
「…サチカの右腕から出血がある」
「コネクタ内部も故障しているのかもしれない」
「外して患部を確認してみないと…」
「一度、ガレキ島に戻りたいんだ」


ゼン
「アイツに逃げられちゃうよ?」
「悪いけど気絶してるうちに、ペキ字キーに──」

ハルト
「…ゼン!」

ゼン
「…………」
「はいはい、分かったよ」
「ガレキ島に戻ろう」


っえ!? 何この反応! ゼン可愛いかよ。
もうハルト君、ゼンのママやん……!

 

マモル
「…すまない」


愛する妹が戻って来たと思ったら
実はサイコパス親父でしたとか、マモル可哀想すぎる……

 

 

次回:ザンキゼロ 61話 『シン・エクステンドTV』
前回:ザンキゼロ 59話 『黒歴史』

コメント

  1. 「トモイナ…トモ…」幼さが残る声で目を覚ます俺。悪い夢を見ていた。
    「おう、ミカ?」「おうおうじゃないよ、またこんなところでシコって」
    転生したら仮性…火星だった。俺はスラムあがりの青年、ミカは可愛い弟分。
    そう、どーやらココは、昔々に見た記憶があるアニメと似た世界らしい……
    それは俺たちの後ろに聳え立つMSが証明している。鉄と血に塗れた世界!
    ん、だったら、そろそろ“おやっさん”が呼びに来る頃合いじゃねーか?!
    そして……「お嬢様って、いいにおいするんだろうな。なあ、ミカ!」
    ミカ「お嬢様っても同じ人間なんだし、そんなに変わんないよ?」(ジト目)
             アニメ『孤独戦士トモイナ・鉄血のロリコンズ』第一話

    更新乙であります。ごきげんようじょ〜!ろりぱんはすはす〜!
    鉄血10周年で「ウルズハント」「幕間の楔」が上映されてたので、初投稿です。
    映画の出来自体はさておき、Gジェネあたりで反映されてもらいたいものッス。
    とはいえ……あーし、スマホ系Gジェネはダメなんだよなー……難しいお年頃さ。
    とりあえず、イベントは無事に消化しました。(カラオケもクリアしました)
    どーせリクエストが来るだろーと、予習していたのは良かったけどさぁ……
    「祝福」「君よ気高くあれ」あたりで、ヘロヘロ。米津には気力が足りなかった。
    チェン◯ーマンのアレとか、舌がもう回らへんわ。老いたものよのぉ。(苦笑)

    >今回の記事について一言『親父、幼女の演技上手すぎる』
    トモイナさんもキモオタの演技が上手すぎる。動画では驚異的な声優テクが!!!
    >前回のあらすじ:黒歴史が明かされるマモル
    今後も晒され続けるような気がする。水に落ちた犬は叩かれ続ける。ばうわう。
    >マモル「だからパスコードを知っている人間もほんの一握りの人間だけなんだ」
    お前は何のために筋肉を育てているのだ?こじ開けろよ。できるだろ、ハァン?
    >ユマ「…庶民の楽しみは理解しかねる」
    さりげない上流ムーブが可愛いね。優しくいじめたいですわぁ。(鬼畜)
    >サチカ「141592653589793238……はい解除。」
    トモイナさん「114514454507211919810……はい解除」(シコ◯ベ感)
    パスワードとしては、141592-6535-8979-3238と、反復傾向が。若干甘め。
    まあ、「10~12桁+英数字+記号」のパスワードが推奨されてるけどね(苦笑)
    >さすが天才幼女。
    そういう問題じゃない。キーの黒ずみや擦り減りで、多少は絞れるだろーけど。
    これを予備知識なしでクリアするのは、探偵死神小僧ですら不可能じゃろ……
    でもフィクションの超人どもは「何でもあり」だからなあ。天才って、やーね。
    >何で親父のパスワード知ってんだ?教えて貰ってた的な? エッチかな?
    このエロゲ脳め!
    あーしもそう思うけど、あーしの脳はエロゲだけに留まっていないからセーフ!
    >ハルト「いつも同じパスコードだったとか?」
    パスワードって、定期的に変えろのどーのといってくるけどさぁ……めんどい。
    二段階(以上の)確認なんて、クッソめんどい。必要性はわかるんだけどさ?
    生きていく上で求められるパスワードの種類が多過ぎ、手帳なしでは詰んじゃう。
    (要所要所ではアナログのほうが安心なんだよ。デジタルの脆弱性は痛感してる)
    >???「いざ合体ッ!!」
    トモイナさん「待たせたな。サチカァーーッ!そろそろだよな、サチカァーーッ!!」
    「君のフォトニックレゾナンスチャンバーに俺のクアンタムハーモナイザーを!」
    簡単にいうと「凄いことしようぜ!」ニチャア、である。FO入ってっぞVault-Boy!

    >????「──あ~、”合体”じゃなくて”分離”だったね」
    なんだ、ただの寄生獣か。 ミギィ「違うぞ」
    不要になったガジェットをパージするのは、ワンマンアーミーMSのロマン。
    トモイナJr.「ボクも独立していいですか?」トモイナさん「ダメです」
    >サチカちゃんの義手が喋っていた。どっから声…っというか音出してるんだ?
    外見から推察すると、ハンドの間の接合部。陰になった上側奥にスピーカー。
    >「気がつくのが遅いぜ、マモルクン!ま、キミらしい凡才さとも言えるけどねぇ」
    気がつかれてたら困るくせに。煽らないと死んでしまう病。ひ◯◯◯氏かよ。
    >サチカちゃんの義手にいた(?)寺島。
    寺島、ダイチに立つ。ほんのりと漂うガノタ感。
    孤独、トモイナが勃つ。似ているけど非なるモノ。
    >実の娘のクローンの片腕にくっついてる親父とか嫌すぎる……
    本当は(御自分がオヤジだったら)お好きなくせに。ソフトにタッチ。ふひひ。
    >親父、幼女の演技上手すぎるやろ……
    これで抜いてたロリコンさん涙目。
    でも中身がBBAでも抜けるのだからGGIであっても抜けるハズ。真ロリコン魂。
    >パンツ見せてくれた時のサチカちゃんも親父の演技だったのか……
    トモイナさんだってアイドルとかJKとかの演技、できるじゃろ?
    >でも身体がちゃんと幼女なので、僕は気にしません。
    次は「男の娘」で抜いてみませう。人は見た目が9.99割。

    >寺島「愛する妹が戻って来たと思ったらその正体は親父だったんだもん」
    NHKへようこそ。なんか・へんたいな・きちく。愉しそうで何より。
    >ハルト「あなたは──」「あなたは何なんですかッ!?」
    MADを理解してあげようとする、ヒーローの鑑。
    まあヴィランの大半は自己顕示欲の塊なので、付き合ってあげるのも吉。
    >「”世界の終わり”が始まった場所に今度は”世界の始まり”を始めるためにね!」
    厨二病も極まると慢性セカイ病になる。新世界の神になる。ビリケンさんかよ。
      ビリケンさん:大阪市浪速区の新世界にある通天閣に鎮座まします神様。
             幸運の神様で金ピカ。足をかいてあげたら喜んではるわ。
    >寺島「新たな人類の未来を、共に作り出そうじゃないか」
    つまり……サチカちゃんの身体を使って子作りしようという事ですね!
        トモイナさんがアップを始めました。かわいいですね。
    >ここでも行動しているゼンは、さすが。
    でも性格悪いよねー。いやー、腹真っ黒クロスケやわー。暗黒農家。
    >マモル「外して患部を確認してみないと…」
    内部もじっくりと観察してみたい、兄ごころ。(トモイナ感)
    >ゼン「悪いけど気絶してるうちに、ペキ字キーに──」
    KONAMIコマンドを導入しておきたい。上上下下左右左右。
    >何この反応! ゼン可愛いかよ。もうハルト君、ゼンのママやん……!
    妻です。ゼンくんは赤仮面ではないのでバブ味は程々で良いのです。
    >愛する妹が戻って来たと思ったら実はサイコパス親父でした
    ぷーくすくす。ラノベでもありそうだけど編集がダメ出ししそう。
    トモイナさん「俺はオヤジを使ってシコるぞJOJOーーーー!」  やればぁ?

    ーーーーーーー
    『アウターワールド2』は「1周で絶対にトロコンできない」ようなので、涙目。
    まあFO同様に、気が向いたら再度、周回すれば良いだけさ。時間泥棒だなあ……
    『仁王3』は、行くじゃろ。まさかの“家光”ってのが、たまらん。
    『DQ7』は、どーじゃろなー。リメイクは今更感が……ま、大半は忘れてっけど。
    『首都高バトル』はコッソリわくわく。Kカーで走るの、めっちゃ好きやってん。
     (スズキ・カプチーノとか。安い軽でもやり方次第で勝てるのがタマランチ)
    『零・紅い蝶』あたり、トモイナさんっぽ。姉妹百合だけど。リメイクだけど。
    ……来年も買うモノはあるんだよなー。時間は足りてねーけど。やれやれ。

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙あり幼女のお尻を揉みたい!
      シコってるとこ見られてて草
      鉄血の世界とか絶対行きたくねえ……
      アトラちゃんとアルミリアちゃん襲って逃げます。

      (鉄血10周年で「ウルズハント」「幕間の楔」が上映されてたので、初投稿です。
      映画見に行きたいけど、一緒に行く女性がいない……
      くろねこ氏如何w?

      (とはいえ……あーし、スマホ系Gジェネはダメなんだよなー……難しいお年頃さ。
      あーしも!!!
      っというかスマホゲーが嫌!

      (とりあえず、イベントは無事に消化しました。(カラオケもクリアしました)
      お疲れ様ですぜ……
      カラオケなんかもあったんですね!
      祝福聞きたい!

      (トモイナさんもキモオタの演技が上手すぎる。
      演技じゃない件について!

      (こじ開けろよ。できるだろ、ハァン?
      そこまでの筋肉はない!

      (さりげない上流ムーブが可愛いね。優しくいじめたいですわぁ。(鬼畜)
      ユマたそ今でさえこんな可愛いんだから
      痩せたらもっと美人だと思う。

      (まあ、「10~12桁+英数字+記号」のパスワードが推奨されてるけどね(苦笑)
      そんなパスワード覚えられん!!!

      (天才って、やーね。
      天才といえばパプテマスシロッコ!

      (パスワードって、定期的に変えろのどーのといってくるけどさぁ……めんどい。
      全然変えてないし、どこも同じパスワード使ってますw

      (不要になったガジェットをパージするのは、ワンマンアーミーMSのロマン。
      パージにはロマンを感じる。

      (煽らないと死んでしまう病。ひ◯◯◯氏かよ。
      ○ろゆき好きな奴って、どういう人間なんだろ。

      (本当は(御自分がオヤジだったら)お好きなくせに。ソフトにタッチ。ふひひ。
      幼女に触れるのが好きなだけで、ワイが幼女になったり
      ワイが義手になって幼女にくっ付いたりする趣味はない!

      (次は「男の娘」で抜いてみませう。人は見た目が9.99割。
      アレはチンコついてるから駄目です。
      抜けと言われたら抜けるけど。
      ブリジットとか……

      (NHKへようこそ。なんか・へんたいな・きちく。愉しそうで何より。
      岬ちゃんみたいな彼女が理想。

      (MADを理解してあげようとする、ヒーローの鑑。
      ハルト君やし。

      (サチカちゃんの身体を使って子作りしようという事ですね!
      寺島博士……一生ついていきます!

      (いやー、腹真っ黒クロスケやわー。暗黒農家。
      ゼンの女verがくろねこ氏だと思ってるw

      (妻です。ゼンくんは赤仮面ではないのでバブ味は程々で良いのです。
      ハルト君がゼンをおぎゃらせとる……

      (『アウターワールド2』は「1周で絶対にトロコンできない」ようなので、涙目。
      トロコンまでやってるんか! 凄いなあ。

      (『DQ7』は、どーじゃろなー。リメイクは今更感が……ま、大半は忘れてっけど。
      ドラクエ12はいつ続報出るんじゃろ。

      (『零・紅い蝶』あたり、トモイナさんっぽ。姉妹百合だけど。リメイクだけど。
      エッチな服削除されてないか不安

  2. 更新乙です!

    >でも身体がちゃんと幼女なので、僕は気にしません。
    分かるww
    ザボエラが化けてても身体がマァムなら問題なし!
    (むしろザボエラの方が男が喜ぶ箇所把握してそうw)

    >ここでも行動しているゼンは、さすが。
    漫画でよくある描写だけど
    瞬時の時に動けると強キャラ感あって好き!

    >っえ!? 何この反応! ゼン可愛いかよ。
    もはやハルト君とゼンの絡みを楽しむゲームw

    • >マサキさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!

      (ザボエラが化けてても身体がマァムなら問題なし!
      正体表さず、声とか身体がまんまなら
      全然ザボエラでもイける!

      (瞬時の時に動けると強キャラ感あって好き!
      こういうところでちゃんとキャラ描写出来てるのスキ!

      (もはやハルト君とゼンの絡みを楽しむゲームw
      これ以上のハルト×ゼンイベントが用意されてるの草だったw

  3. 更新おつかれさまです

    クリスマスも終わると大掃除の時期となります
    掃除自体は苦手だし好きじゃないんですが、
    この時期にキッチンとか掃除しないとなんか気になっちまうんですよねえ
    というわけで今年もあと少しですが大体そのあと少しは掃除で埋まってしまうのであった
    雑談失礼しました

    > ザンキゼロ 60話 『幼女(親父)』
    > 今回の記事について一言『親父、幼女の演技上手すぎる』
    ・・・・・・え?
    あれ前にコメントでサチカ・オリジナルと見せかけて~寺島だったりして~
    っていってたのがガチのマジだったのか・・・あたっちまったな・・・

    > リョウ「久々のエレベーター楽しみにしてたのに…!」
    エレベータってちょっと動き出しとか浮遊感あるしものによっては外も見えるからアトラクションっぽさはあるよね

    >すぐにロックを解除してくれた。
    知っている人が超限定的なパスコードとはいえ数字Onlyとはあめえ
    いまは数字+英字大小+記号がスタンダードですわよ
    それですら突破されて不正アクセスされる事象があとをたたないですね
    時代はやっぱ生体認証だね!

    > サチカちゃんの義手が喋っていた。
    おお~まさかのそっちが本体!!
    これは予想外でしたわ
    人間の脳や体は電気信号で動いているというし、本体部分が義手にあっても電気信号を通してしまえば
    サチカ・クローンの支配や乗っ取りは可能っていうことなのでしょうか
    ちゃんと分離し自立稼働もできるようになっているのもかなり前から仕込まれていたってことですね
    だったらもっといい感じのアーム先端にしとけば便利なのに
    ぺけ字キーの別の形態として記憶と情報をアームのどっかに埋め込んでいたということですかね
    まああの形でなきゃいけないってことはない気もしますしね

    > 親父、幼女の演技上手すぎるやろ……
    これが滅んだ世界の新たな乗っ取りアカウントってことか
    それにしても演技がうますぎる
    いくら奇跡的な事実にすがりたい精神状態だったとはいえサチカを大事にしていたマモルさえも欺くほどとは
    そこまで一緒にいたというわけでもなかったのに、娘の言動に対する理解力と解釈が深すぎる

    > っえ!? 何この反応! ゼン可愛いかよ。
    まじでハルトのいうことはかなり素直に聞くようになっちゃってまあ
    この反応はかわいいと言わざるを得ない
    ボディの年齢が青年期なのもまたよし!

    > 実はサイコパス親父でしたとか、マモル可哀想すぎる……
    まあ今までガレージキッドにやってきたことの報いがある程度返ってきたということで

    • >ワトソンさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      ワトソンさんの家は綺麗に片付いている印象!
      ワイの家は普通に汚い!

      (っていってたのがガチのマジだったのか・・・あたっちまったな・・・
      嫌な予感が当たっていて面白かったw

      (エレベータってちょっと動き出しとか浮遊感あるしものによっては外も見えるからアトラクションっぽさはあるよね
      分からなくはないw

      (いまは数字+英字大小+記号がスタンダードですわよ
      それでも今は突破されるから
      パスキーみたいな奴が主流ですなあ。
      それのせいでめんどくさいw

      (時代はやっぱ生体認証だね!
      言われてたw!

      (ぺけ字キーの別の形態として記憶と情報をアームのどっかに埋め込んでいたということですかね
      この後の展開から、たぶんそんな感じだと思うw

      (それにしても演技がうますぎる
      自分の娘(サチカ)の演技が上手すぎる親父w

      (娘の言動に対する理解力と解釈が深すぎる
      一応天才だからね。

      (まじでハルトのいうことはかなり素直に聞くようになっちゃってまあ
      ハルト君のママ味がヤバイ!

      (まあ今までガレージキッドにやってきたことの報いがある程度返ってきたということで
      これでまあお互い様やな。