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タクティクスオウガR オマケ2話 『誰も僕を責めることはできない 前編』

今回の記事について一言
『綺麗なヴァイス』

 

※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。

 

本編感想

前回のあらすじ:Nルートはヴァイスの顔グラがあった

Nルートをクリアしたので、今度はLルート。


バルマムッサの虐殺に手を貸すことで、Lルートになります。

デニム
「きれい事ばかりで勝つことはできない」
「現実を見ればわかることだ」

騎士レオナール
「無論、我々は命令に従うまでだ」
「それが閣下に──」
「いや、国家に忠誠を誓った者の責務であろう」

ヴァイス
「どうしたんだ!」
「それじゃ、やつらと変わんないじゃないか!」


ヴァイスがまともな事言ってる!?
お前がどうしたんだ!

それにしても綺麗なヴァイス、久しぶりに見たな。
俺の知ってるヴァイスじゃない。

騎士レオナール
「ヴァイス君、君は反対するんだね」
「我々に従えないと言うんだね」

ヴァイス
「当たり前だろ!」
「罪もない人々を殺して真の革命なんておこせるもんか!」


同姓同名の別人なんじゃねーかってくらいマトモなヴァイスは
ウォルスタ解放軍から脱退したのであった。

このルートではヴァイスが仲間になるらしいので楽しみ。
(本編クリアしたので、ある程度攻略サイト見ています)

ちなみに脱退する際カチュアさんを誘ったヴァイスですが
弟(デニム君)至上主義のカチュアさんは、当然付いていかず。

 


ガルガスタン人の血が流れていながら
ウォルスタ解放軍の女騎士として戦うラヴィニスも脱退。
そしてデニム君たちとこの場で敵対。

このステージで殺してしまうと後々仲間にならないらしいので
生かしとく。
っく……殺せ! byラヴィニス

 

バルマムッサの町を焼き払い
罪をガルガスタン軍に擦り付けた結果
ウォルスタ軍が優勢──にはならなかった。


なぜならヴァイス等が、虐殺の真相を広く流布していたからである。

デニム君の訴えは誰にも届かなかったのに……
まあヴァイスの方が、声大きそうだし行動力ありそうだから、その関係か。

 

ウォルスタ軍はガルガスタン軍を撃ち破るべく
デニム君の囮小隊敵をかく乱し、敵戦力を二分することに。

デニム
「進めッ!」
「ガルガスタン兵を皆殺しにするんだ!」


ウォルスタ人至上主義者みたいになっててワロスw

 


ガルガスタン軍に捕まったラヴィニスさん。

ラヴィニスさんはガルガスタンの貴族の血を引いているらしいので
殺されずに捕縛されましたが、一部のガルガスタン人からは
彼女は同胞を殺したとし、捕縛ではなく殺す事を望まれていた。

ラヴィニスさん曰く
「ウォルスタからは裏切り者のガルガスタン人と」
「ガルガスタンからたウォルスタの将軍と呼ばれる──」
っと、自分の立場に悩んでいるようだ。

トモイナ聖騎士団にとっては
若くて可愛い娘は、ウォルスタもガルガスタンも関係ねえ!
逆に男は種族問わず皆殺し!


っという訳で救出。
この時点では仲間にならず、どこかへ去っていくようだ。

カチュア
「このまま行かせていいの?」
「公爵殿下が彼女を捕らえろと言っているのよ?」


弟に近寄る女は全員殺したそうなカチュアさん。
コワイ!

 

デニム君の小隊のかく乱によって、敵が二分されたと考え
本隊を突撃させようとするロンウェー公爵。

しかしこの戦いはウォルスタの未来を決める為の重要な局面なので
ちゃんと二分されたか確認してから突撃すべきと騎士レオナール。

ロンウェー公爵
「大丈夫だ、ヴァレリアの神々が我らに味方している」


何の根拠もありませんな……

 


功を焦るロンウェー公爵に対し
なおも進言する騎士レオナールでしたが
ロンウェー公爵は進言を無視し、作戦を強硬することに。

この前フリだと100%失敗しますが
もし成功したら「さっすがロンウェー公爵!」ってなるんだろうな。
結果こそが全て。

 

そんな事はいざ知らず、戦い続けるデニム小隊。


敵が二分される事を確認せず突撃したウォルスタ軍本隊。
本隊が負けた事を、戦場で知る。

負けたことが事実ならこれ以上戦い続けるのも危険なので
デニム小隊は真相を確かめるべく
一度ウォルスタ軍の本城であるアルモリカ城へ戻ることに。


その際カチュアさんが
「もう戦わないで二人で逃げましょう!」
的な事言ってきた。

デニム
「姉さん、大丈夫だよ」
「公爵殿下が負けるわけがないじゃないか」
「──もし、城が落ちていたなら、その時はこの島を離れよう」

カチュア
「──本当ね? 約束よ」

──っと、ブラコン姉さんの扱いに長けるデニム君のナイス説得。
デニム君たちは、アルモリカ城へと帰還。

 

ロンウェー公爵
「よく、戻ってきてくれた」
「英雄殿が無事なら解放軍も大丈夫というもの」

カチュア
「──これから、どうなさるつもりですか?」
「戦いに敗れた今となっては──」

敗れたのは本当だったようだ。


ロンウェー公爵は、体制を立て直すと言っていますが
騎士レオナールから「兵も策も無いのに勝てる訳ないだろ馬鹿」と言われ
ロンウェー公爵はご立腹。

ロンウェー公爵
「──ロスローリアンに援軍を願う」

騎士レオナール
「なんですと! 本気でございますか?」
「援軍など、正気沙汰とは思えませぬ!」


ガルガスタン人やバクラム人に支配され苦しんでいるウォルスタ人を解放する名目で戦っている
ウォルスタ解放軍ですが、ロンウェー公爵はガルガスタンを倒すべく
ロスローリアンと手を組むという案を出して来た。

もちろん地元ウォルスタ大す騎士レオナールは猛反対。

騎士レオナール
「これが知れれば、解放軍を離れる兵士が増加するだけ」
「城下町の住民どもも不安になりましょう」
「今、我らが敵対しているのはガルガスタンだけではない!」
「足元には”ネオ・ウォルスタ解放同盟”なる輩もおります!」

ネオ・ジオンかな?

騎士レオナール
「民による民のための統治を目指すあの連中を勢いづかせてはなりませぬ!」
「私は賛同いたしかねます!」

ロンウェー公爵
「──ええい、もう、よい」
「貴公には頼まぬわ!」


っという訳で、デニム君がロスローリアンへの書簡を届けに行くことに。
ウォルスタ軍もう駄目そう。

 

 

次回:タクティクスオウガR オマケ3話 『誰も僕を責めることはできない 後編』
前回:タクティクスオウガR オマケ1話 『すくいきれないもの』

コメント

  1. ロリ娘、彼女らは愛でられるために生まれてきた・・・
    トモイナ「って感じで、AV女優をモチーフにソシャゲを作ろうと思います」
    エロ上司「ほほう…いいんじゃないのチミィ。ヤってみたまへ!」
    ……今回の転生は、それなりに上手く逝ったようですね。めでたしめでたし。
                        君の幼女が!どぴゅんどぴゅん

    更新乙であります。おはようじょ〜!枚方で39.8℃って、なんじゃらほい。
    もう日本中どこに行っても熱死しそーじゃねーか。体温より高い気温って……
    こーいった事態においては“肉布団”が有効らしいので、頑張ってください(笑)
    ……トモイナさんはかつて「つ◯み嬢がどーたら」とか仰っていたよーな記憶。
    ……そーいえば私、「コナンの馬が残酷云々」と怒った記憶がねーんですが?(笑)

    >今回の記事について一言『綺麗なヴァイス』
    Lルートを要約すると、そーなる。制作から愛された男よの。
    >Nルートをクリアしたので、今度はCルート。
    まじかるなのはタルるート。今度のプレイは「Lルート」だと思われ。
    (トモイナさんの初見プレイは「Cルート」であります。紛らわしいのよねー)
    Lは「ロウ=秩序」、Cは「カオス=混沌」であって、正義と悪ではないのだよ。
    (TRPGの性格分けにおいても、そこらを区別してあるものもありますにょ)

    >それにしても綺麗なヴァイス、久しぶりに見たな。
    顔からして綺麗になってる。劇場版ジャイ◯ンも吃驚だ。
    >同姓同名の別人なんじゃねーかってくらいマトモなヴァイス
    あーしはこちらのヴァイス君のほうから見たので、“闇堕ち顔”の方が新鮮でした。
    >っく……殺せ! byラヴィニス
    Lではちゃんと仲間になるッス。PSP版からの人気追加キャラ。
    このルートだとオズマが加入しますね〜……でも四姉妹は揃わないのだ!
    >なぜならヴァイス等が、虐殺の真相を広く流布していたからである。
    曇っているデニムと比べると、妙に輝いて見えるぞヴァイス君!イケメン度up。
    >ウォルスタ人至上主義者みたいになっててワロスw
    時代背景や出自を考えると、こんなもんだと思うんですよ私は。
    急に博愛主義者になれるほど意識が高まる訳ねーだろ!教育(洗脳)って大事だね。
    >若くて可愛い娘は、ウォルスタもガルガスタンも関係ねえ!
    トモイナ性騎士団。剛槍の遣い手、荒ぶるオーガ、ウォルスタの種馬。
    彼らが進軍した後には、若い娘は1人も残らなかったという・・・怖いのう。
    >弟に近寄る女は全員殺したそうなカチュアさん。コワイ!
    こいつ、ヴァイス君に押し付けたほうが良いと思うんだ。逃げてデニムぅ!

    >ちゃんと二分されたか確認してから突撃すべきと騎士レオナール。
    まともな兄ちゃん。でも苦労が報われないタイプ。裏で胃薬を飲んでそう。
    >もし成功したら「さっすがロンウェー公爵!」ってなるんだろうな。
    機を逃すと勝てるものも勝てない、のは確かだ。さて、結果はどーかな?
    >敵が二分される事を確認せず突撃したウォルスタ軍本隊。
    そしてナレ死する。アニメでもあるよね、あっさり流される「敗北」って(苦笑)
    昔なら「1年4クール」が可能だったロボアニメも、今では……そんな贅沢は敵だ!
    >──っと、ブラコン姉さんの扱いに長けるデニム君のナイス説得。
    カチュア「あの時言ったよね?私と一緒に逃げてくれるって。さあ!さあ!」
    デニム「そんな昔のことは覚えていない。これから先のこともわからない」
    >騎士レオナールから「兵も策も無いのに勝てる訳ないだろ馬鹿」と言われ
    そこまでダイレクトには言ってない。言ってもどーせ聞いてはもらえない。悲哀。
    >ロンウェー公爵「──ロスローリアンに援軍を願う」
    外国勢力の介入を招き入れるのは本来ならば愚策です。代価が大きくなり過ぎ。
    とは言え逆転の策があるかというと……武官も文官も人材不足が目立つよね(苦笑)
    >「足元には”ネオ・ウォルスタ解放同盟”なる輩もおります!」
    革命を目指す(左寄りの)人たちって、何故かすぐに内ゲバをはじめる印象。
    「方向性が違う」と分裂・解散するバンドみたいなものか。ぼっち・ざ・ろっり。
    >ネオ・ジオンかな?
    でもアイツら、公国とは全く無関係の「謎集団」になっていくだけじゃん……
    大正義連邦軍に対する敗者の寄り集まり。弱々しすぎる対抗軸。ただのテロ集団。
    >っという訳で、デニム君がロスローリアンへの書簡を届けに行くことに。
    カチュアさんを総長に贈れば味方してくれると思うよ?(すげー適当な薄い本)

    『スト6』が佳境なので『マリー』が遅れ。まあ終わるのはいつでも可能だけど。
    映画は映画館で観たい派なので、余計な時間を取られてしまう。やれやれだぜ。

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙あり幼女にはマイクロビキニ!

      (君の幼女が!どぴゅんどぴゅん
      こんな~ゲ~ムは~は~じめて~

      (“肉布団”が有効らしいので、頑張ってください(笑)
      トモイナさんと肉布団してくれる女性募集!

      (……そーいえば私、「コナンの馬が残酷云々」と怒った記憶がねーんですが?(笑)
      ライザのアトリエ 感想33話 『させるヒマなんて、あるわけないでしょ!!』
      のくろねこ氏のコメントで
      “④レースは笑ったけど本当はあまり笑えない。お馬さん哀れ過ぎる。次回期待。”
      って奴ですw! 

      (まじかるなのはタルるート。今度のプレイは「Lルート」だと思われ。
      その通りや! 修正!
      実はまじかるなのはタルるート君みたことない!

      (あーしはこちらのヴァイス君のほうから見たので、“闇堕ち顔”の方が新鮮でした。
      最初に見た方が記憶に残るんでしょうねw

      (PSP版からの人気追加キャラ。
      西洋軍記物といったら女騎士なんや!
      オズマさんも一応女騎士だけど、アッチはなんか違うw

      (時代背景や出自を考えると、こんなもんだと思うんですよ私は。
      なんだかんだでデニム君も若いですからね……

      (彼らが進軍した後には、若い娘は1人も残らなかったという・・・怖いのう。
      トモイナ聖騎士団の心得は、エンジョイ&エキサイティング!

      (こいつ、ヴァイス君に押し付けたほうが良いと思うんだ。逃げてデニムぅ!
      ヴァイスも満足するし、ヴァイスとくっ付くのは中々良い展開だと思う。

      (まともな兄ちゃん。でも苦労が報われないタイプ。裏で胃薬を飲んでそう。
      頭ウォレスタだから、まともでもないようなw

      (昔なら「1年4クール」が可能だったロボアニメも、今では……そんな贅沢は敵だ!
      そもそもロボアニメが絶滅してる気が……
      なろう系ばっかやんけ!

      (とは言え逆転の策があるかというと……
      まあガルガスタンに勝つ現実的な策としては、これは間違いないと思う。
      むしろデニム君が上手く出来すぎぃ!

      (映画は映画館で観たい派なので、余計な時間を取られてしまう。やれやれだぜ。
      映画館わりと高いからなあ。
      でも映画館のあの雰囲気好き!

  2. 更新お疲れ様です

    綺麗なヴァイス!?どうしちまったんだヴァイス!
    Cルートはいろいろとヤヴァイス。味方につけても芸人でいてくれるかな?
    強くてカノプー兄貴並みに頼りがいのある男になったりして…(完全に別人www)
    序盤に死んじゃったラヴィニスさんが見られるし、まあいっか(笑

    っていうかどのルートでもロンウェー公爵がポンコツな気がしなくもない。
    騎士レオナールには死んでほしくないかなぁ

    • >匿名さん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      あのヴァイスが、なんか綺麗な顔のまま綺麗なこと言ってるの違和感半端ないですw
      芸人枠は、次の記事で受け継いだ奴がいました。

      (っていうかどのルートでもロンウェー公爵がポンコツな気がしなくもない。
      これも次の記事に書きましたが
      三国の中では、一番ロンウェー公爵がポンコツだと思います。

      騎士レオナールは。。。
      次々回記事にて。

  3. 正直上手く行ってた要因の一つだったヴァイス手放すだけでここまで化けの皮が剥がれるとはと当時思いましたよ、化けの皮が剥がれたらただの自己顕示欲と自己保身の塊だったとかバルバトス以下やん・・・

    ヴァイスは敵に回したらやべぇ奴、てのはCで実証済だもんなぁ・・・あとこのヴァイスだとデニム本人を嫌ってると言うよりは判断を誤ったデニムに失望して嫌ってる、ぽいから尊敬しては居たんだと思う。(Cだと尊敬が嫉妬心に反転するの極端すぎませんか・・・)

    • >縁側さん
      コメントありがとうございます!

      次回の記事で書いてますが、ロンウェー公爵はねぇ……
      バルバトスは死ぬとき格好良いし、ブランタは本人の実力あるからなあ。

      (Cだと尊敬が嫉妬心に反転するの極端すぎませんか・・・
      LとCで性格が違い過ぎるw

      デニム君に憧れと嫉妬を抱いてるヴァイスですが
      Lは憧れが表面化して、Cは嫉妬が表面化してる印象。

  4. こんにちわんだほーい!(誰も知らんやろこのネタ)
    とか言う茶番は置いといて、初めまして、玲です
    (どうせなら一話から来いよとか言わない。)

    ~本題~

    「ヴァイスがまともなこと言ってる!?」
    いやヴァイス君にもいい所はあるでしょと思いましたが
    本編ではあまり無かったですねそういえば。

    「バルマムッサの町を焼き払い」
    おぉ、怖w しれっとそういうこと出てくるのか,,,楽しい。

    「ガルガスタン兵を皆殺しにするんだ!」
    すっかり殺戮マシーンデニムに変わってしまったな。

    「ガルガスタン軍に捕まったラヴィニスさん」
    ○○○とか○○○○とか起きそう。
    トモイナ聖騎士団クオリティw

    「弟に近寄る女は全員殺したそうなカチュアさん」
    ガチこえぇカチュアサン

    「大丈夫だ、ヴァレリアの神々がわれらに味方している」
    あっ(察し)
    大丈夫だ、って基本フラグですよね。

    「もう戦わないで二人で逃げましょう!」
    デニムは拒否したが僕なら即答ですね、戦い嫌ですし。

    「ウォルスタ軍もう駄目そう。」
    Cルートはまさかの破滅ルートでしたか、画像のデニム君が人形に見えてきた。

    • >玲さん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      元ネタはわかりませんが、初コメありです!
      以前違うお名前でコメント頂けませんでした?

      (本編ではあまり無かったですねそういえば。
      CルートとNルートでは良いとこないですね……
      Cルートの作戦は、わりと悪くなかったと思うんですがね。

      (すっかり殺戮マシーンデニムに変わってしまったな。
      主人公が殺戮マシーンみたいになる展開嫌いじゃない。
      進撃の巨人とか。

      (○○○とか○○○○とか起きそう。
      女騎士捕まえたらやることは一つよ!

      (大丈夫だ、って基本フラグですよね。
      やったか!?
      並のフラグですな。

      (デニムは拒否したが僕なら即答ですね、戦い嫌ですし。
      ワイもw
      ヴァレリア半島なんかより自分の命よ。

      (画像のデニム君が人形に見えてきた。
      今の所上の指示に従ってばかりの操り人形ですね。

  5. 更新おつかれさまです

    実写のほうのリトルマーメイドみてきました
    ポリコレ云々は純粋に作品自体の面白さを話すときには邪魔になるのでそこは置いておいて
    結論:マリオには負けるが普通におもしろかった
    気になるレベルの物語改変はなし、リメイクされている部分も違和感なし、映像すんごい綺麗
    アリエル役の方、歌唱力が半端ないというのを忘れて吹き替えでみちゃったのはちょっと失敗
    でもフランダーがリアルすぎてやっぱりキモイぜ
    ディズニーの実写作品全般、毎回あそこまでリアルにせんでもって思うわ
    雑談失礼しました

    > バルマムッサの虐殺に手を貸すことで、『C』ルートになります。
    どっちを選んでもCになってしまうw
    『L』ルートになるんですね

    > ヴァイスがまともな事言ってる!?
    これまでのヴァイスをみていると余計に驚きますねえ
    まるでデニム君みたいなこと言っていやがる
    某猫型ロボットによって「きこりの泉」にでも沈められたのだろうか

    > デニム君の訴えは誰にも届かなかったのに……
    ロンウェー公爵に取り入ったり使者(笑)とかをC、Nではやってましたからね
    こういう工作関係や扇動はもとから得意だったのでせう

    > ウォルスタ人至上主義者みたいになっててワロスw
    どっかのヴァイスみたいになってワロスww
    この2人は本当に鏡面の関係なんですねえ

    > もちろん地元ウォルスタ大す騎士レオナールは猛反対。
    レオナール、どのルートでも常に苦労しているなあ
    ランスロット・タルタロスとどっちが苦労して・・・いや、やばいやつが多い分ランスロット・タルタロスのほうが苦労してるか

    > ウォルスタ軍もう駄目そう。
    C,Nルートであった結構有能そうで狡猾っぽさがあった公爵の面影はないっすねえ

    • >ワトソンさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      実写版リトルマーメイド!
      元が優秀ですし、普通に面白いんだろうなあと思ったましたがその通りなんですねw
      アリエル役の人、めっちゃ歌声綺麗ですよね! PVは見ました!

      (でもフランダーがリアルすぎてやっぱりキモイぜ
      調べて見たらキモくて草
      セバスちゃんも普通のカニになっとるw

      (どっちを選んでもCになってしまうw
      ほんまやw
      ルート分岐とは一体……修正!

      (某猫型ロボットによって「きこりの泉」にでも沈められたのだろうか
      きれいなヴァイスw

      (こういう工作関係や扇動はもとから得意だったのでせう
      確かにすぐに使者として重要任務就いてましたし
      デニム君は、周りが勝手に持ち上げてくカリスマ力に対して
      ヴァイスは人心掌握能力が高いのかも。

      (この2人は本当に鏡面の関係なんですねえ
      どのルートでも、ヴァイスは一貫してデニム君と反対の事したがるからなあ。

      (いや、やばいやつが多い分ランスロット・タルタロスのほうが苦労してるか
      レオナールは押され気味な地元を復興すべく苦労してますが
      ランスロット・タルタロスの方は、ローディスという大国の命で動いてるので
      どっちが大変なんだろうか……

      (C,Nルートであった結構有能そうで狡猾っぽさがあった公爵の面影はないっすねえ
      それな!