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タクティクスオウガR オマケ3話 『誰も僕を責めることはできない 後編』

今回の記事について一言
『作中屈指のネタキャラ義勇兵ガズン』

 

※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。

 

本編感想

前回のあらすじ:ヴァイスがまともだった

ガルガスタンを倒す為ならなりふり構わない公爵は
騎士レオナールの反対を押し切り
ロスローリアン(暗黒騎士団)に援軍を頼むことに。
書簡を届けるのは、我らが英雄デニム君。
英雄がやる仕事でもないような。

 

ロスローリアンへの書簡を届けに行く途中──

義勇兵ガズン
「おまえがデニムの姉、カチュアだな?」
「オレはおまえのことを知っている!」


誰?

義勇兵ガズン
「おまえの愛しい弟、デニムはもうおまえのことなんて見てないぞ!」
「本当にウォルスタのことを、ヴァレリアのことを考えるなら
デニムの下を去るんだ!」


中々地雷を踏んでる義勇兵ガズン。

カチュア
「──あんた誰? 私のこと知ってるって──」
「ちょっと──、ううん、かなり気持ち悪いわよ」

義勇兵ガズン
「あ、いや、ちょっと──」

カチュア
「何よ、言いたいことがあるならハッキリ言いなさいよ」

義勇兵ガズン
「オ、オレたちは、貴族ども支配者層から
民の意見を反映する自由な社会を目指している──!」
「そうさ、民が自由に意見を出し合い
すべてを合議制で決める平等な社会を築きたいんだ!」

カチュア
「いい調子よ」
「さっさと続けなさいよ」

義勇兵ガズン
「こ、公爵に尻尾を振るデニムは
既得利益(きとくけんえき)にしがみつくただの犬畜生にすぎない!」
「そんなゲス野郎と一緒に行動してどうなるというんだ」
「きみの目指す理想が違うだろう?」

カチュア
「私の願いはただひとつ!」
「デニムと一緒にいたいだけ!」
「それが叶うなら、ヴァレリアがどうなろうと知ったことではないわ!」

義勇兵ガズン
「え──」

デニム
(姉さん、それを言っちゃあ──)


さすがカチュアさん。
ブレなさすぎる。

 

古都ライム城にて──


書簡を届ける前に、聖騎士ランスロットに会おうとするデニム君。
なんだかウキウキ。

デニム君にとって身近な頼れる大人が、聖騎士ランスロットなんでしょうね。
カノプーはお兄さんポジだし、ロンウェー公爵はなんか怪しいし。


しかし待っていたのは聖騎士ランスロットではなく、騎士レオナールであった。
なんでも内密に話をしたかったから、聖騎士殿には席を外して貰ったとのこと。
嫌な予感しかしない。

 


騎士レオナールは、このままではウォルスタ解放軍はガルガスタンに勝てない。
なぜなら指導者の公爵が駄目だから。

ウォルスタ解放軍には、新たな指導者が必要。
それはデニム君!

っと、騎士レオナール。
お前が指導者になれば良いんじゃ……

一応デニム君は、ウォルスタ解放軍の”英雄”って事になってますが
まだ入隊して日が浅いですし、そんな英雄って程の功績もないし
いきなり指導者と言われてもねえ。

カチュア
「冗談でしょ?」
「あれだけ尊敬していた殿下を暗殺しようだなんて──」


この提案には、あのカチュアさんでさえ信じられないといった感想。

でも騎士レオナールはウォルスタが大好きなだけで
別に公爵が好きな訳じゃないからね。
公爵が駄目だと思ったらすぐ切るよ。そういう男。


デニム君も、公爵はもう駄目だと思っていたようで
騎士レオナールの提案に賛同。

騎士レオナールと協力し、公爵を暗殺した後
自らがウォルスタ解放軍の指導者になることに。
(もちろんカチュアさんは大反対だけど、無視)


なんかいいように使われてるだけな気もするけど
大丈夫なのかデニム君?

 

古都ライムにて──

ヴァイス
「久しぶりだな」
「──こんなところでおまえと会えるなんて思わなかったぜ」


公爵暗殺の為に進軍するデニム君でしたが
その途中、聖騎士ランスロットの助力を得ようとしていたヴァイスと鉢合わせ。

アロセール
「ヴァイス、命令を!!」

ヴァイス
「やめておけ、アロセール」
「貴重な戦力を失うわけにはいかない」

アロセール
「しかし、こいつらは解放軍の中核を成す兵士たち」
「今、ここで叩いておけば──」

ヴァイス
「そういって、ガズンは死んだんだぞ」
「勝手な行動をとるんじゃない」


アロセールに冷静な指示を出すヴァイス。

誰だお前!?
俺の知ってる顔芸人ヴァイスじゃねーぞ!?
きっとヴァイスのネタ部分をガズンが受け継いで死んだのだろう。


襲って来たので撃退。
ちゃんと引き際も弁(わきま)えてる。

 


──っと、ここで暗黒騎士団が
停戦協定を破り、古都ライムを襲撃。

これ糞脳筋バルバスの独断先行ってんだから
やっぱ暗黒騎士団の統率力の無さヤバすぎるよね。
よく今まで最強の騎士団やってこれたよな。

ヴァイス
「バクラム軍が侵攻を開始するとは思いもよらなかった」
「だが、これで公爵も終わりだな」
「足並みのそろわない、お前ら公爵軍にやつらを止められる訳がないもんな」

デニム
「このままでは終わらせない」
「むざむざとバクラムにやられるもんか!」

ヴァイス
「いい方法でもあるっていうのか?」
「わかった、お手並み拝見といこう」
「だけど、時間がないぜ」
「おまえの妙案とやらで解放軍をまとめたとしても、はたして間に合うかな?」

デニム
「──今度、会うときは本当に敵同士だな」
「それまで死ぬなよ、ヴァイス」

ヴァイス
「そっちこそ、死ぬんじゃないぞ」
「また会おう、デニム」


ヴァイスと会話が成立してる上に、なんかライバルみたいになってる!
これまでのヴァイスを見て来た俺からしたら、感動ですわ。
劇場版ヴァイス。

 

公爵暗殺の為にアルモリカ城に来たデニム君。


当然ロンウェー公爵は激おこ。

解放軍兵士
「──閣下、レオナール様がご到着になりました」

ロンウェー公爵
「そ、そうか! レオナールが着いたか」
「これで一安心だ」

騎士レオナール
「公爵殿下、遅くなりました」
「ご無事でございましたか?」

ロンウェー公爵
「おおっ、レオナール、よくぞ参った」
「あの小僧が謀反を起こしたのだ!」


その謀反は騎士レオナールの案なのだ!
これにてロンウェー公爵は、飼い犬に暗殺されるのであった。

ロンウェー公爵はどのルートも飼い犬に殺されるし
指導者の中で、毎回死に方が一番情けないよね……
っというより、公爵が有能なシーン全くないような。

 

 

次回:タクティクスオウガR オマケ4話 『欺き欺かれて 前編』
前回:タクティクスオウガR オマケ2話 『誰も僕を責めることはできない 前編』

コメント

  1. 更新お疲れ様です。玲です。

    最近暑すぎませんか、体温超えてきましたし。
    外に出る気力もないですわ。

    ~本題~

    「オレはお前のことを知っている!」
    え、ストーカーなんじゃ,,,

    「お前の愛しい弟、デニムはもうおまえのことなんて見てないぞ!」
    中々に辛辣、でもはっきり言ってそうかも。
    殺戮マシーンデニムですし。

    「デニムと一緒にいたいだけ!」
    メンヘラ確定案件じゃないっすか。
    直球なのは変な詮索されないからいいと思うけど。

    「カノプーはお兄さんポジだし、ロンウェー公爵はなんか怪しいし。」
    カチュア姉さんはブラコン(?)だし。

    「ウォルスタ開放軍には新たな指導者が必要。」
    トモイナさんや僕がなれば、きっと崩壊するでしょうね。
    色んな意味で。
    (色んな意味でっていい言葉だよね)

    「勝手な行動をとるんじゃない」
    流石は7変化ヴァイスだわ、心なしか喋りも流暢。

    「また会おう、デニム。」
    とか言って、次は不意打ちしてきたりしそう。
    ヴァイスクオリティ。

    ロンウェー公爵の死ってどのルートでも同じな気がしてきた。
    ヴァイスに時間と金をかけすぎたのかもしれない。

    • >玲さん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      暑すぎですよね~、冗談抜きで倒れそうなくらい異常な暑さ。

      (え、ストーカーなんじゃ……
      ストーカーじゃなくて忍者による
      諜報活動が得意だったのかも知れない!

      (中々に辛辣、でもはっきり言ってそうかも。
      まあこれはその通りですよね。
      デニム君は今ウォルスタの未来を見ているの出逢って
      ブラコン姉さん一人を見ている余裕はないと思います。

      (カチュア姉さんはブラコン(?)だし。
      ヴァイスもライバルだし。

      (トモイナさんや僕がなれば、きっと崩壊するでしょうね。
      巻き込まれた俺w
      俺が指導者になれば、ウォルスタ解放同盟は
      若い女性だらけのハーレム軍となって、活気あふれますよ!

      (とか言って、次は不意打ちしてきたりしそう。
      Cルートだったらありそうw

      (ロンウェー公爵の死ってどのルートでも同じな気がしてきた。
      ロンウェー公爵は、どのルートも身内に裏切られて死ぬという。

  2. 更新乙であります。おはようじょ〜!
    暑さのあまりクーラーがフル稼働中。こいつが止まったら困るよなあ……
    他の部屋から風を誘引すれば良いんだろーけど、ゲームは密室でしたいのよ(笑)

    >前回のあらすじ:ヴァイスがまともだった
    ヴァイスは元々まともなんやで。闇堕ち形態が異常なのだ。マヤわかっちゃった。
    >書簡を届けるのは、我らが英雄デニム君。英雄がやる仕事でもないような。
    あげて↑おとす↓ 安定のトモイナ節で御座候。スピニングバードキックは↓↑
    >義勇兵ガズン「オレはおまえのことを知っている!」
    ガズン「君と僕とは前前前世から赤い糸で結ばれていたんだね」姫「キモッ」
    どーせならカチュアさんの細かい個人情報をぶちまけて欲しかったよ(要らん)
    >ガズン「おまえの愛しい弟、デニムはもうおまえのことなんて見てないぞ!」
    姉弟の痴情は周囲にバレバレだった模様。まあヴァイス君がいるからね。残当。
    >カチュア「──あんた誰?(ry
    「あんたバカァ?」ちなみにアスカ嬢のバカ発言の回数は、TV版で40回。
    ちなみにカチュアの声優はリン(Lynn)さん。マルゼンスキーあるいはミオリネ。
    >ガズン「民が自由に意見を出し合いすべてを合議制で決める平等な社会を」
    腐ってやがる早すぎたんだ。左巻き脳が時代を超えて言いそうな発言で、大草原。
    建前としては良いんだけど、本気でソレをやったら国家も軍隊も運営出来ねーの。
    実際に軍隊でやっちまった悪い例が、CEのザフト軍(Z.A.F.T)。笑いが止まらん。
    >「それが叶うなら、ヴァレリアがどうなろうと知ったことではないわ!」
    煽られると危なっかしい女である。迂闊に発言させないように周囲が留意すべき。
    誰か、わからせてあげたら良いのですが。トモイナ「ワイは?」デニム「無理」

    >聖騎士ランスロットに会おうとするデニム君。なんだかウキウキ。
    それは恋心。Lルートのデニム君は、わりと総受け。
    >ウォルスタ解放軍には、新たな指導者が必要。それはデニム君!
    魔性の少年デニム。男たちの男心を“うまぴょい”させる。
    >騎士レオナールはウォルスタが大好きなだけで別に公爵が好きな訳じゃない
    どこか明智光秀っぽくて嫌いなキャラではない。むしろ好み(苦笑)
    >デニム君も、公爵はもう駄目だと思っていたようで騎士レオナールの提案に賛同。
    結局はどこかで手を汚す羽目になる。まあ綺麗なだけではトップには立てねえよな。
    でも“汚さ”をオープンにし過ぎるのもよろしからず。誰かにやらせて結果を貰え!
    >もちろんカチュアさんは大反対だけど、無視
    わからせてやるんだよォ!薄い本みたいに!薄い本みたいに!(画伯、出番です)
    >なんかいいように使われてるだけな気もするけど大丈夫なのかデニム君?
    ファ◯通の攻略本と同じぐらいには大丈夫だと思います。面白けりゃ良いんだよ。

    >アロセールに冷静な指示を出すヴァイス。誰だお前!?
    格好ええやん。これが本来のヴァイスのポテンシャルなんだよ。(逆に曇るデニム)
    >やっぱ暗黒騎士団の統率力の無さヤバすぎるよね。
    無理にまとめようとすると能力が発揮されないパターン。マトモキャラもいる(筈)。
    問題児は自由に行動させて「やらかしたら切れば良い」ぐらいの起用法ッスね。
    まあ史実の伊達軍団もトップ自身がDQNだったからね……総長さん、がばれ?
    >ヴァイスと会話が成立してる上に、なんかライバルみたいになってる!
    アムロとシャアよりは健全な関係だと思うの。王道のジャンプ漫画。
    もうお分かりだと思いますが、両者はこの後共闘するのです。えがったえがった。
    >その謀反は騎士レオナールの案なのだ!
    のっぶもそーだけど、何かと脇が甘いんだよなあ……家臣を過信するタイプやね。
    悪に徹しきれてないと言いますか……マキアベリ「君主論」を贈呈しよう(苦笑)
    (ジャミトフ閣下同様に、軍人としての資質が乏しそうなところが辛いよね……)
    >っというより、公爵が有能なシーン全くないような。
    仮にも一勢力のトップである以上、全くの無能なわけがないのである!
    劉禅や今川氏真だって近年再評価されてるんだから……いつか……きっと。

    8月末は『アーマードコア』なのである。それまでに負担を軽くしておきたい。
    『スト6』の上位陣は人間じゃないので、やっぱワールドツアーでいいや(苦笑)

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙あり幼女とはもう付き合えない年齢の俺!
      いやもう本当暑いですわ。クーラー無いと死人が出る暑さ。
      昔のクーラー付ける=悪 ってどういう事なんだろうか。

      (ヴァイスは元々まともなんやで。闇堕ち形態が異常なのだ。マヤわかっちゃった。
      確かに相手に嫉妬したり、わりと感性マトモだった気がする。

      (どーせならカチュアさんの細かい個人情報をぶちまけて欲しかったよ(要らん)
      スリーサイズは知りたい!

      (姉弟の痴情は周囲にバレバレだった模様。まあヴァイス君がいるからね。残当。
      これってヴァイスが言いふらしたんだろうかw

      (マルゼンスキーあるいはミオリネ。
      ミオリネさんだったのか! タヌキぽんはいないんかな?
      水星の魔女は、後半失速していったイメージ。
      色々と中途半端だった気が。

      (本気でソレをやったら国家も軍隊も運営出来ねーの。
      愚民共の意見聞いてもなあって感じですからね。

      一番良いのが、民を想う一部のエリートが国を回してくれることですが
      民を想う一部のエリートなんていないのだ!

      (誰か、わからせてあげたら良いのですが。
      カチュアさんみたいな聞き分けのない気の強い雌を屈服させるっていうのも
      トモイナさん大好きやで。

      (結局はどこかで手を汚す羽目になる。まあ綺麗なだけではトップには立てねえよな。
      まあこういった時に限らず
      人生何かしら手を汚す羽目になる場面はありますな。
      俺の右手も、白く汚れてますよ……

      (これが本来のヴァイスのポテンシャルなんだよ。
      デニム君は主人公補正あるだけで
      ハングリー精神のあるヴァイスの方が、能力高そう。

      >ヴァイスと会話が成立してる上に、なんかライバルみたいになってる!
      アムロとシャアよりは健全な関係だと思うの。王道のジャンプ漫画。
      もうお分かりだと思いますが、両者はこの後共闘するのです。えがったえがった。

      (……家臣を過信するタイプやね。
      そのわりにNルートではヴァイスの事を散々貶していたので
      結果を出せる奴には甘く、出せない奴には厳しいのでしょう。
      嫌な上司やで。

  3. 更新お疲れ様です

    カチュア姉さんのブラコンっぷり半端じゃないですね。ガズンさんよく頑張った(芸人として)。

    前編同様、ヴァイスがヤヴァイス。
    去り際にデニムのライバルキャラになってて笑った。

    ロンウェー公爵は……どんまい!

    • >匿名さん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      カチュア姉さんはデニムが入れば他はどうでも良いですからね。
      ガズンがネタキャラになってくれたおかげで、ヴァイスはネタキャラにならずに済んだので
      ガズンはすごく重要なキャラだと思いますw

      (去り際にデニムのライバルキャラになってて笑った。
      すごい真っ当に活躍してて草ですよ本当

      (ロンウェー公爵は……どんまい!
      どんまい! っで許されなかったw

  4. 無印だとヴァイスの制止を無視してライムで戦死するのよねアロセールさん、運命の輪以降から倒さず戦闘を終わらせて生存可能に変わりましたけど。

    あと何故かLだとメイン武器が弓になってるけどアロセールから習ったんかな?貴重、て言ってる辺りかなり評価してるみたいだし、あと個人的に運命の輪で容量節約を名目に仲間キャラからクビにされたネオウォルスタの汎用グラの三馬鹿が大好きです。(名前だけ残ってるのがまた面白い、まぁ正直あの後命懸けの囮作戦に参加すること考えるとデニムに対して煽り散らしたい気持ちも分かる)

    正直レオナールさんは策士としては滅茶苦茶優秀なんですよね・・・上に立つには向いてないけど補佐官としては超一流。(その上にヴァイスとデニムが居るから影薄いけど)

    あとロンウェーに反発したウォルスタを短期間で纏め上げてネオウォルスタ結成してるヴァイスの手腕も結構ヤバい、しかもやれることをしっかり把握した上で出過ぎた真似はせずやれる範囲だけをそつなくこなしてるし。

    • >縁側さん
      コメントありがとうございます!

      アロセールさんはどのルートでも仲間になってくれますな。
      Lだと職業がアサシンじゃなくてレンジャーなので、雰囲気的な意味も含めて弓なんでしょうね。
      やっぱ刃物持ってる=心が荒んでる みたいな演出したかったのだと予想。

      (ネオウォルスタの汎用グラの三馬鹿が大好きです。
      デニムに対してめっちゃ煽ってたというイメージしかないw

      (正直レオナールさんは策士としては滅茶苦茶優秀なんですよね・・・
      レオナールさんウォルスタ良ければ他はどうでも良しな、ウォルスタ狂人だからなあ……
      ニバスと同じ感じで、ちょっと危うい存在。実際どのルートでも死にますしね。

      (ヴァイスの手腕も結構ヤバい
      ヴァイスはヤヴァイですねw

      Cルートでもウォルスタ裏切る作戦もそんな悪くなかったと思いますし
      Nルートも、隙を付いたとはいえウォルスタ兵の護衛がいる中
      単身でロンウェー公爵の命を奪ったので、実はめっちゃ優秀だと思います。

  5. 更新お疲れ様です

    夏も後半、ぼちぼち芋とか秋関係の情報がでてきましたわ
    いうてこの感じだと今年もあまり秋を感じずに終わりそうですね
    最近は 春夏夏冬 という季節感。商売中かよ
    雑談失礼しました

    > 義勇兵ガズン「おまえがデニムの姉、カチュアだな?」
    > 「オレはおまえのことを知っている!」
    ストーカーさんでしょうか
    カチュアさん、性格は大分難ありなところありますが普通に美人さんではあるからね
    モテますね

    > さすがカチュアさん。
    さすカチュ
    ガズン、ストーカーの癖にまだまだカチュアさんの説得方法をわかっちゃいねえですね
    いやまあでも極々平凡な一小市民としてはカチュアさんの言い分ってわからんでもないよね
    規模がでかい話だと共感しにくいしそれよりもやっぱ身近なところのほうが大事におもえるわ

    > お前が指導者になれば良いんじゃ……
    公爵の騎士として有名すぎるんでしょうね
    だからいまいち支持が集められないとか

    > 大丈夫なのかデニム君?
    英雄担ぎ上げですもんね
    まだレオナールが精神ガチ騎士だからよいものの
    もっとずるいやつだったらこのまま傀儡政権待ったなし感
    デニム君流されにながされている感じがすごいっすねLルート

    > アロセールに冷静な指示を出すヴァイス。
    すっごいまとも!?!?
    デニム君にたいするコンプレックスとかすでに克服してそうなえええ
    あれかな。デニム君が虐殺ルートで闇堕ちに近いことしているの見て逆に冷静になれたんかな
    反面教師とか自分より怖がっている人見ると逆に冷静になるあれとかそいうことかも

    > ヴァイスと会話が成立してる上に、なんかライバルみたいになってる!
    やだ・・・すごいいいじゃん・・・
    こういう流れ大好きな私大歓喜
    仲間になったらデニム君とセットで双翼とか呼ばれてそう

    • >ワトソンさん
      コメントありがとうございます!

      乙ありです!
      秋はトモイナさんの大嫌いな、キノコとナスが調子乗ってくるのでキレそう。

      (ストーカーさんでしょうか
      ヴァイスから色々聞かされてたんだと思うw

      (カチュアさん、性格は大分難ありなところありますが普通に美人さんではあるからね
      残念な美人とは、まさにこの事。

      (やっぱ身近なところのほうが大事におもえるわ
      わかる!
      地球環境なんかの事より、まず自分の生活や!
      エコカーとか知らんし。

      (だからいまいち支持が集められないとか
      人の上に立つタイプじゃなくて
      人の下で尽くすのが得意なタイプなんでしょうね。

      (デニム君流されにながされている感じがすごいっすねLルート
      ウォルスタ犬ルートですからねw

      (反面教師とか自分より怖がっている人見ると逆に冷静になるあれとかそいうことかも
      デニム君の暴挙を見て、マモトになったんでしょうな。

      (仲間になったらデニム君とセットで双翼とか呼ばれてそう
      ライバル同士が仲間になる展開はアツイ!