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ザンキゼロ 67話 『絆イベント 後編』

今回の記事について一言
『女性の排尿とか興味わかないよね』

 

※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。

 

本編感想

前回のあらすじ:キズナアイってVtyuberいたよね

絆イベント女性編。

本当は男性編も女性編も
1~3セット全部紹介するつもりだったんだが
思いの他長くなってしまうので、どちらも厳選して1つだけ紹介。

 

 

・リンコ×ユマその2


マシロ財閥のお嬢様である”ユマ”に対して
気圧される”リンコ”

しかしそれは”リンコ”が
「自分は”ユマ”に見下されている」
勝手に自分を下に見ているからだと指摘するユマ。

~の続き。

 

ユマ
「…芒野リンコ」
「何か面白い話をして」

リンコ
「う、いきなりの無茶振りですね…」
「私が真白さんに話せることっていったら
花のことくらいしか…」

ユマ
「…話題は何でも構わない」
「でも…どうせなら、わたしの知らない話がいい」
「ちなみに花といえば、わたしは生け花師範でもある」


さすが真白財閥のご令嬢。
言わないだけで、色々なスキルがあるんだろうな。
乗馬とか……
金持ち=乗馬イメージ が謎にある一般庶民トモイナ。

リンコ
「ふぁっ!?」
「ダ、ダメです……」
「真白さんの知らない話なんて、なにひとつできる気が…」
「むしろ、私の方が話を聞きたいくらいですよ…」
「だって、真白さんは私と違って、何でも知ってるから…」

ユマ
「…それを聞いてあなたはどうするの?」

リンコ
「え……?」
「ど、どうって……」

ユマ
「わたしの知識や体験をありがたく拝聴し
そうしてまた自分の卑小さを嘆くの?」

リンコ
「そ、それは……」

ユマ
「…今、わたしが話をすることに意味は無い」
「わたしが話せば話すほど…」
「あなたを萎縮させる結果にしかならない」
「…見ての通り」
「だから距離を縮めるには、あなたの話をわたしが聞く方が良い」

リンコ
「…………え?」
「真白さん、いま何て?」

ユマ
「…あなたを萎縮させる?」

リンコ
「いえ、その後です!」

ユマ
「…距離を縮める」


分かっててわざと間違ってそう。
ユマ、かなり有能キャラだし。

 

リンコ
「真白さんは、そうしたいと思ってくれてるんですか?」

ユマ
「…そのつもり」
「迷惑かしら?」

リンコ
「まさか!!」
「どうしよう…すごく、嬉しい」

ユマ
「…嬉しい?」
「なぜ?」

リンコ
「だって、私もそう思ってましたから!」

ユマ
「…どうしてそう思うの?」

リンコ
「それは…」
「だって
「距離が縮まったら、真白さんはもっと──」

ユマ
「…続けて」

リンコ
「え…あれ?」
「なんか、尋問受けてるみたいなんですけど…?」

ユマ
「…それは、あなたの心の有り様」

リンコ
「いや、絶対尋問で──」

ユマ
「…いいから、続けるのだー」


笑顔がカッコ良すぎる……

真白家の誇りを持ちつつ相手への配慮も忘れず
かつ機械的ではなく、本当は自分からも友達を作ろうとしてるユマは
かなり良いキャラクターだと思う。
ゼンみたいなトゲもあまりないし。
あっちはあっちで、ツンデレだけど。

 

そもそも最初の目的としては
ガレージキッドを始末することだったけど
情に流されて始末してなかった時点で、ユマたそは本当優しい。

ぽちゃ女子でカッコイイという珍しいキャラ。

デブじゃないギリギリのラインだし
そもそも太ったのは、父親が望む母親の姿に近づく為という
悲しい設定があるしね……


ユマはやはり一般女性からは嫌われてたらしく
(っといっても、相手が勝手に見下されてると勘違いしてただけ)
今回はユマも、諦めずに頑張った結果
リンコと距離を縮められたことに満足した模様。
気付いたけどリンコちゃんの会話なのに、画像全部ユマで草。

 

 

・ユマ×サチカその3


お金があってなんでも買える”ユマ”だが
お金で買えないある物を我慢していた。
それは”友達”

それを聞いたサチカちゃんは
もうそういうの我慢しなくて良いんじゃないかと提案するが
“ユマ”はその場で答えを出せず、立ち去るのであった。

 

サチカ
「…ねえ、ユマ」
「ユマとサチカは…友達、だよね?」

ユマ
「この前の話に乗っ取って定義するならば…」
「…たぶん、そういって差し支えのない関係なのだと思う」

サチカ
「そっか!」
「うん…そっか!!」
「じゃあユマは、お友達と、どんなことしたいと思ってた!?」

ユマ
「…どんなこと?」

サチカ
「お買い物がしたかったとか
お外で一緒に遊びたかったとか」
「どんなお友達と、どんなことがしたかったのかなぁって」


そういえば女性同士って何やってんだろうな。
俺は女性の生態全くわからんからな。

 

ユマ
「…………」
「大変」
「考えたこともなかった」

サチカ
「え…そっか…」
「お買い物…はちょっと無理かもだけど
サチカがなんでも一緒にやったげるって思ったのに」

ユマ
「……ふふ」

サチカ
「ん?」
「サチカ変なこと言った?」

ユマ
「…いいえ」
「きっと、したいこと、なんて」
「特になかったのかもしれないと思って」

サチカ
「うーんと…どういうこと?」

ユマ
「…例えば、こんな風に…」
「一緒に何がしたいわけではないけれど
ただ、漠然とそばにいる…」
「何を求めるでなく、何かを求められるでなく
ただ近くで同じものを共有する…」
「わたしの友達が欲しいという欲求は
そういう類のものだったのかもしれない」

サチカ
「うーん……」
「わかるような、わからないような……」

ユマ
「…つまりわたしは今この瞬間に
満足しているということ」
「友達何かをするから幸福なのではなく
友達がいるから幸福なのだということ…」
「そういう意味では、わたしは今こも瞬間に
幸福を感じている」
「何をするでもなく、毒にも薬にもならいない話をして
わたしはそれだけで満たされる」


テレ顔ユマたそかわよ。

ちなみにユマたそのテレ顔は
絆イベントでも数カ所しか見れない、レアな立ち絵になります。
よく拝んでおきましょう。ありがたや~。
やっぱ女の娘には恥らいがないとな!
エロス的な意味で。

 

サチカ
「えーっと、ユマはサチカとのお話を
楽しんでくれてるってことだよね?」
「よくわからないけど、それならサチカも嬉しいよ!」

ユマ
「…ええ、それで何も間違っていない」
「この生活が続く限り──たとえ終わっても」
「わたしと友人でいてくれたら、とても嬉しい」

サチカ
「そんなのもちろんだよ!」
「この先どこに行っても、何があっても!」
「ユマとサチカは友達だよ!」

ユマ
「……ありがとう、サチカ」


ユマたそ良かったね(涙)

ユマたそはちょっと独特なだけで
優秀かつ優しい良い娘よね。

 

 

・ミナモ×リョウその1

リョウ
「…なあ、ミナモちゃんちって、何人家族だったんだ?」

ミナモ
「なんや急に?」
「まあええけど…」
「お父さんと、弟と、ウチの3人家族やで」
「弟が大きなってきて、家はちょっと手狭やったな」


みなもっちのおっぱいも、大きくなった。

 

リョウ
「へえ…」
「なんかそういうの、憧れるんだよなー」
「家の中がいつも家族でわいわいしてるのって
どんな感じだろうなーって、よく考えた」

ミナモ
「そう言えば…」
「リョウくんって一人っ子やったっけ?」

リョウ
「え…?」
「あ、まあ血を分けた、って意味なら」
「たぶんそうだとは思うけど…」
「いや、なんかぶっちゃっけ
それすらよくわかんない気もするけど…」

ミナモ
「ああ、ご、ごめん」
「余計なとこ突っ込んでしもたな…」
「…………」
「そや、お詫びに…ってのもアレやけど…」
「なんやったら、ウチのことお姉さんやと
思ってもええんやで?」
「ウチのお姉さんスキルは、そんじょそこらの
お姉さんとは比べ物にならんからな!」


ミナモお姉ちゃん!!!!!
ワイもエッチなお姉ちゃん欲しかった……

 

ミナモ
「なーんて、さすがにリョウくんが弟って言うのは…」

リョウ
「ほ、本当ですか!?」

ミナモ
「え、何?」
「なんで敬語?」

リョウ
「本当お姉さんだと思っていいんですか?」

ミナモ
「え、いや…冗談のつもりやったんやけど…」
「そこまで喜んでくれるなら…」

リョウ
「ミナモ姉さん!」

ミナモ
「…………」

リョウ
「ミナモ姉さ~ん!」

ミナモ
「なぁ、やっぱり止めにしいひん?」
「むず痒くて…」

リョウ
「おー!」
「すっげえしっくり来るぜ…」
「お姉さんがいるって、こんな感じなのか…」

ミナモ
「って、全然聞いてへん…」
「まあ、そんなに喜んでくれるなら…」
「別にウチの事をお姉さんと思ってくれてもええけど
それは2人でいる時だけな」
「他の人に聞かれて、あらぬ誤解受けたら、面倒やし」

リョウ
「はい! わかりました!」
「ミナモ姉さん!」

ミナモ
「うぅっ…なんやこれ…」
「でも不思議とそんな悪い気はしいひん…」


なんだこのドスケベ女ポリスは!?

 


最終的には、やっぱお姉ちゃんと弟呼びは
なんかおかしい感じするけど
お互い家族を感じられて良かったという終わり方をする。

 

 

・サチカ×ゼンその3


皆を嫌いとは言わないが、信用はしていないという
いつものツンデレ野郎ゼン。

そんな”ゼン”を見て
ちょっと悲しむ、大天使サチカちゃん。
ゼンみたいな奴は放っておけばOKだぞ。

 

ゼン
「わー、見て見てゼン!」
「きれいな貝殻!」
「すごい、こんなの初めて見た!」

ゼン
「へえ…結構落ちてるもんだな」
「大量に集めたら、島の土壌改良に使えるかな…?」
「あっ、そう言えば」
「俺に話したいことがあるって言ってたよね?」

サチカ
「う、うん……」
「えっとね、サチカもあれからいろいろ考えたんだ」
「どうすればゼンに信じてもらえるのかなって」

ゼン
「…へえ?」

サチカ
「それでね、思いついたんだ…」

ゼン
「どんなこと?」

サチカ
「自分のヒミツを共有したら
信頼してもらえるって聞いたことがあって…」

ゼン
「…秘密?」

サチカ
「そう…」
「だからサチカの重大なヒミツをゼンにだけ教えようと思って…」
「えーっと…えーっと…」

ゼン
「…どうしたの?」
「気になるから早く教えて?」

サチカ
「サチカは…」
「サチカは去年の春まで…」
「おねしょしてましたっ…!!」


っは? 可愛いかよ……

そういえば”のび太君”も
小学5年(だっけ?)なのに”おねしょ”してた気がするけど
今もその設定残ってるんかな?
いつの間にか消えてそう。

 

ゼン
「なんだ、そんなことか…」

サチカ
「えっ!?」
「…このヒミツだけじゃ足りない?」

ゼン
「重大なんていうから、もっとすごいことかと思った」
「…期待外れだなあ」

サチカ
「どんなヒミツなら重大になるの?」

ゼン
「そうだなあ…例えば」

自分の父親が本当の父親じゃなくて
祖父だと思ってたのが本当の父親だったりな。

ゼン
「本当は宇宙人なんです…とか?」

サチカ
「サチカは、サチカだもん!」

ゼン
「でもこっちの方が驚くでしょ?」
「不思議ちゃんのおねしょのこと
明日さっそくみんなに言い振らしてみようか」

サチカ
「ダメェ!」
「サチカにとっては重大なヒミツなんだからあ!」

ゼン
「ははは、うそだよ」
「そんなこと広めたところで俺には何の得もないしね」

サチカ
「ゼンのヒミツも教えてよー!」
「サチカが勇気出して教えたんだからあ!」

ゼン
「もっと仲良くなれたらね?」

サチカ
「もっと!?」
「よーし、頑張るぞー!」


絶対一生自分の秘密を教える気の無いゼンと
それを疑わず頑張るサチカちゃんという
サチカちゃんらしい可愛い絆イベントでした。

 

 

~ 終わり ~

絆イベントは面白んだが
“添い寝マッチング”する必要があり
好感度の上り幅は、添い寝マッチング宿泊施設のレベルによる。

つまり普通に進めていったら
こういったイベント見れるのは
全部終盤になってしまうのが悲しい。
せっかく面白いのに……
(今回も、クリア前に一気に全部埋めました)

ザンキゼロは良いゲームだが
全てにおいて色々と惜しいゲームだと思う。

 

 

次回:ザンキゼロ 68話 『添寝イベント』
前回:ザンキゼロ 66話 『絆イベント 前編』

コメント

  1. 転生したから織田家に仕えてみた件。小田家でなくて良かった…。
    前世とは異なり、気のいい友人も出来た。揃って長屋に住んでいる独身組だ。
    一人はヤンキーな格好を好む伊達男で、又左衛門。殿の尻を掘ったという噂。
    一人は大怪盗の三代目に似た猿顔の小男で、藤吉。特技は覗きと噂話収集。
    それに加えて俺、孤独股兵衛友稲。転生神からスキルをもらった“転生者”だ。
    この3人には共通点がある。それが俺たちが親しくなったキッカケなのだが……
    「おお、三バカではないか!何をしておるのじゃ、犬、猿、それに馬?!」
    ひ、姫さまだぁぁぁ。姫カットがかわえぇのぉ。オーラあるのぉ。やりてぇ。
    ……そう。俺たちは市姫ファンクラブであり、筋金入りのロリコンだったのだ!
                        R18ゲーム『種付立志伝Ⅴ』 

    更新乙であります。ごきげんようじょ。ろりこんにちは。うほっいいおとこ。
    『Clair Obscur: Expedition 33』は、やりたかったなぁ。で、初投稿です。
    (購入リストには入れてたんだけど、手がいっぱい過ぎてパスってた。仕方なし)
    今回の転生先は、たぶん1556年前後の織田家ッス。お市ちゃんは9歳ぐらいか。
    あ、トモイナさんの転生特典は「種付おじさん」ですよ……ビンビンの馬並みさ!
    ちなみに利家は1558年頃、秀吉は1561年頃に、それぞれ幼女と結婚してます。
    え、孤独友稲は、ですって?言わせんなよわかるだろー?!にぱぁ。(暗黒微笑)

    >今回の記事について一言『女性の排尿とか興味わかないよね』
    男性の排尿は、それはそれで面白くないだろうか。
    男性の尿道は20cm程度、一方女性は4cmぐらいと短い。尿の飛び方も全く異なる。
    男性の排尿の場合、螺旋を描いて回転しながら勢いよく排出されるのである!(笑)
    男性は尿路と精路が共通であることが一因らしいのですが……詳しくは医学書を。
    >前回のあらすじ:キズナアイってVtyuberいたよね
    いたぺこ。一旦スリープしてたと思うけど、また復帰してるはず。
    ちなみに中の人はいません。自立型AIです。た、たぶん。
    >絆イベント女性編。
    トモイナさんニチャってそう。誰よりも(若い)女性を愛する漢。

    >ユマ「ちなみに花といえば、わたしは生け花師範でもある」
    さりげなくマウント取ってるやん。まあ、女性社会も“猿山”ですしおすし。
    天は人の上に人を作り人の下にも人を作るんよ。だからベンキョせなあかんのや。
    >乗馬とか……金持ち=乗馬イメージ が謎にある一般庶民トモイナ。
    いや、初歩の乗馬スキルだけなら一般庶民でもゲットできるよ?ツアーもあるし。
    「とりあえず騎乗できてゆっくりと歩ませる」程度なら、怖がらなければ大丈夫。
    でも馬を保有するとなると「金持ち」でないと無理。競走馬の馬主は、さらに。
    ……そう言えばトモイナさんは馬を虐待してレースで殺傷する人でした!(苦笑)
    >ユマ「…それを聞いてあなたはどうするの?」
    この子、有能ではあるけれど、わりと面倒な性格してるよねー。(笑)
    からかって転がしてみると愉しそうだけど、後が怖いよなあ。ぷるぷるぷるー。
    >ユマ「…いいから、続けるのだー」
    何となく親近感が湧く子だね。
    >ゼンみたいなトゲもあまりないし。あっちはあっちで、ツンデレだけど。
    ユマとゼンの組み合わせだと、一歩間違えると爆発しそう。それも面白いけど。
    >ぽちゃ女子でカッコイイという珍しいキャラ。
    種付けおじさんだって、色黒で太鼓腹で巨体で(意外と)カッコいいぞ。嘘つけ!
    >ユマはやはり一般女性からは嫌われてたらしく
    そうだろーねー。かなり懐まで入り込まないと良さが見えてこないタイプ。
    その分、身内には優しさ全開のような気もする……なんだ、ただのスリザリン寮か。

    >お金で買えないある物を我慢していた。それは”友達”
    トモイナさん…… (「本当は友達がいる男」ですけどね!た、たぶん)
    >サチカ「…ねえ、ユマ」「ユマとサチカは…友達、だよね?」
    ガキめ。まーた面倒くさい質問しやがってー(苦笑)
    どう答えても泥沼にハマりそうだけど、子供は韜晦を許してはくれない。
    >そういえば女性同士って何やってんだろうな。
    子供にはまだ早いこともあるんですよ?いずれ解るよ。(大笑い)
    >サチカ「サチカがなんでも一緒にやったげるって思ったのに」
    トモイナさん「おいちゃんと一緒に組体操しようか」ニチャア
    >ユマたそはちょっと独特なだけで優秀かつ優しい良い娘よね。
    残念ながら、その分、お相手にも能力や優しさが要求されるんだよなあ。

    >みなもっちのおっぱいも、大きくなった。
    ともいなっちのおぴんぴんも、大きくなった。
    >ミナモお姉ちゃん!!!!!ワイもエッチなお姉ちゃん欲しかった……
    えっちなお姉ちゃん「ダメです」
    トモイナくんは絶倫だから猿になるんだよなあ。身の安全が保障されない。
    >なんだこのドスケベ女ポリスは!?
    昔々、“ミニスカポリス”とか言うのがおったよーな。良くは知らん。

    >ゼンみたいな奴は放っておけばOKだぞ。
    でも女の子だったら放ってはおかないぞ。それがトモイナシコリティ。
    >ゼン「大量に集めたら、島の土壌改良に使えるかな…?」
    わざと言ってるのか、ただの天然なのか。どっちにしても面倒な男よの。
    >サチカ「だからサチカの重大なヒミツをゼンにだけ教えようと思って…」
    トモイナさん「どしたん話聞こかあー それはゼンが悪いわー
    俺ならそんな思いさせへんのにー また今度遊び行こいやー
    お前は娘みたいなもんやしー 手出すわけないやんー 守ってあげたいしー
    ゲームキャラにそんなことするわけないやん……じゃ、挿れるで……」
    >っは? 可愛いかよ……
    トモイナさんなら嫌な顔せず、全部キレイにしてくれるよ。きっと。
    >ゼン「おねしょのこと明日さっそくみんなに言い振らしてみようか」
    本当にやったら、しばくぞ。容赦しないぞ。(義憤)
    まあ、人を揶揄って反応を窺う趣味は、わからんでもないけど。むふー。
    >こういったイベント見れるのは全部終盤になってしまう
    あるある。トロコンを狙う時だと進行が、全部計算ずくになっちゃう。
    >ザンキゼロは良いゲームだが全てにおいて色々と惜しいゲームだと思う。
    大半のゲームがそーだから無問題。全く惜しくもないゲームなんて、そうは無い。

    ーーーーーーー
    『PRAGMATA』は買うだろーなー。『仁王3』も狙うとすっか。
    トモイナさんが狙ってた『Digging A Hole 』はクッソ安かったので、落とす。
    『奇天烈相談ダイアル』は、これ藤子先生に大丈夫なんかな?でも落としておく。
    『DRAGON RUINS2』あたりも狙い目かな?これは一旦保留。WIZ系ダンジョン。
    しばらくは『如く0』で手一杯ですが……年末年始もゲームは休めねーな!(笑)

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙あり実の娘が欲しい。
      前田利家に転生したいです。
      10代前半の嫁さんズルイ!!!

      (『Clair Obscur: Expedition 33』は、やりたかったなぁ。で、初投稿です。
      PS5あるから出来るやろ!

      (男性の排尿は、それはそれで面白くないだろうか。
      面白くないw

      (いたぺこ。一旦スリープしてたと思うけど、また復帰してるはず。
      今どうなってるんだろうぺこね。

      (トモイナさんニチャってそう。誰よりも(若い)女性を愛する漢。
      ザンキゼロは男女同数だし、イチャってるからあまりニチャれないんだよなあ。
      シャインポストみたいに、トモイナPに愛を向けて欲しい。

      (さりげなくマウント取ってるやん。まあ、女性社会も“猿山”ですしおすし。
      真白令嬢だから、舐められないようにする術が
      他の女性より身についているのだろう。

      (でも馬を保有するとなると「金持ち」でないと無理。競走馬の馬主は、さらに。
      これがあるから、馬=金持ちイメージあるんだろうなあ。
      何で馬って、あんな高いんだ!

      (……そう言えばトモイナさんは馬を虐待してレースで殺傷する人でした!(苦笑)
      人聞きが悪いw ジョッキーのせいやろ!

      (この子、有能ではあるけれど、わりと面倒な性格してるよねー。(笑)
      まるで……

      (その分、身内には優しさ全開のような気もする……
      そういう娘好き!

      (トモイナさん…… (「本当は友達がいる男」ですけどね!た、たぶん)
      どこからが友達なのか。未だわからない。

      (ガキめ。まーた面倒くさい質問しやがってー(苦笑)
      幼女だからいいのだ!!!

      (残念ながら、その分、お相手にも能力や優しさが要求されるんだよなあ。
      ユマたそとリンコちゃんの対応見てた感じ
      ユマたそはそういうタプじゃないから!

      (でも女の子だったら放ってはおかないぞ。それがトモイナシコリティ。
      俺が何もしなくても、社会と男共が放っておかないぞ。

      (ゲームキャラにそんなことするわけないやん……
      ゲームキャラはキャラであって人じゃないから
      人権ないよ^^

      (まあ、人を揶揄って反応を窺う趣味は、わからんでもないけど。むふー。
      男版くろねこ氏=ゼン

      (大半のゲームがそーだから無問題。全く惜しくもないゲームなんて、そうは無い。
      ゼルダの伝説ブレワイとティアキンは惜しい所の方が少ない!

      (『奇天烈相談ダイアル』は、これ藤子先生に大丈夫なんかな?でも落としておく。
      これ似せてるのか、元ネタが藤子先生なのかわからないw

      (……年末年始もゲームは休めねーな!(笑)
      会社辞めたい(涙)
      ツクールやらないと…(使命感)