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ザンキゼロ 66話 『絆イベント 前編』

今回の記事について一言
『俺と女性の絆イベントはまだですか?』

 

※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。

 

本編感想

前回のあらすじ:公式だったハルト×ゼン

廃墟イベントが終わったので
お次は“絆イベント”を見ていこうと思う。


“絆イベント”とは、同じ部屋で寝る
“添い寝マッチング”を繰り返すことによって
お互いの好感度が上がり、それにより発生するイベントのことである。

全キャラ×3つ分のイベントがあるので
廃墟イベントと並び、こちらもかなりのボリューム。
各キャラ一つずつ、良かった絆イベントを紹介!
同じ人物が複数回出てるから、各キャラ一つずつじゃないとか言わない。

 

 

・ハルト×リンコその1

ハルト
「……」

リンコ
「日暮さん、もしかして体調が悪いんですか?」

ハルト
「え、全然そんな事ないよ?」
「どうしたの?」

リンコ
「いえ、なんだか、いつもより、口数が少ない気がしたから…」

ハルト
「あ、それはきんちょ──」
「…いや、ちょっとボーっとしちゃって」


ハルトきゅん童貞ムーブ可愛いね。
童貞って決まった訳じゃないけど、ハルトきゅんは童貞。
間違いない。

 

リンコ
「そ、そうでしたか」
「ならいいんです」

ハルト
「でも、口数が少ないのは、芒野さんもじゃない?」
「芒野さんの方こそ、体調が悪いとか……」

リンコ
「いえ、私も体調は…全然いつもどおりです!」
「た、ただ…日暮らしさんと二人きりだと思うと
どうしても緊張してしまって…」


お前は何回も男と ピー(自主規制) してきたのに
今更緊張とか、かまととぶってんじゃねえぞこの ピー(自主規制)!

 

ハルト
「え?」

リンコ
「あ、べ、別に変な意味じゃなくてですね?」
「こういう状況で男の人と2人っていうのは
なんだか落ち着かなくて…」

ハルト
「良かった…」
「僕だけじゃなかったんだ…」


ハルト君ちょろそう。

 

リンコ
「え?」

ハルト
「さっき、ボーっとしていたって言ったけど
本当は僕も緊張していたんだ」
「だから、薄野さんも同じだって聞けて
なんか安心したよ」

リンコ
「なんだ、そういう事だったんですね」
「日暮さんも緊張してるなら
私もちょっと安心です」

ハルト
「あ、でも緊張って言っても
僕も芒野さんだからって訳じゃなくて…」
「異性と二人きりだからって意味で…」


あー、そこは嘘でも
“芒野さんと二人きりだから緊張して”
って言わないと……
リンコちゃんなら押せばイけるぞ!

 

リンコ
「わ、わかってますよ」
「私も同じですから」

ハルト
「だ、だよね…ごめん」
「余計な事言って…」

リンコ
「…………」

ハルト
「…………」

リンコ
「…………」

ハルト
「も、もう、今日は休もうか…」

リンコ
「で、ですね…」
「それがいいと思います…」

 


ハルト君の童貞ムーブが炸裂する良いイベントだったが
最終的にはリンコちゃんから誘われて手を繋ぐという
イチャイチャイベントになるという。クソが!
リンノコちゃんの泥棒猫!

 

 

・リョウ×ゼンその1

リョウ
「あー食った食った、ごちそうさまでした!」
「じゃ、先に部屋帰ってるぜ!」

ゼン
「ちょっと待ちなよ、三花締君」
「ぜんぜん野菜食べてないけど、舐めてんの?」

リョウ
「野菜なんて舐めるかよ」
「あんま好きじゃねーのに」

ゼン
「農家の俺をバカにしてる?」

リョウ
「い、いや…バカにしてねーけどさ」
「だって野菜って、青臭くてマズいじゃん?」

ゼン
「野菜が、青臭くて、マズい?」
「テメェ…舌にカビでも生えてんのか…?」
「いいから食えよ…」


今までで一番キレてて草

 

リョウ
「ふええ…!? 怖えーよ!」
「そんな殺意に満ちた目で見るなって!」
「つーか、そんなに野菜が好きなら
オレの分まで食ってくれていいんだぞ!?」

ゼン
「そういう話をしてるんじゃないんだよ」
「野菜がマズいなんて、よく農家の俺を目の前にして言えるね」


でもキノコとナスは人間の食いもんじゃないと思います……

 

ゼン
「自分がどれだけ食料に恵まれてるか、考えたことない?」
「申し訳ないって思わない?」

リョウ
「いや、そうだけど…」
「もう世界は滅亡してるんだぜ…?」
「それに今の俺らだってまさに食料不足経験してるし?」
「だからまあ、餓死とか関係ねーかなって」


確かにw
もう世界滅亡してて、恵まれてない人もいないからな。

 

ゼン
「屁理屈は得意なんだから…」
「この分じゃ、世界がこうなる前も
ロクなものは食べてなさそうだね」

リョウ
「んーまあ、大人になって一人暮らし始めてからは
牛丼屋やカップ麺やコンビニ弁当が主食っつーか…」

ゼン
「…予想通りすぎるな、君は」
「だからご自慢の髪も毎度無くなっちゃうんだよ」

リョウ
「ほっとけ!」
「野菜は関係ねーだろ!?」

ゼン
「野菜を嫌いなヤツは視界にいるだけで
気に食わないんだよね」

リョウ
「それ超理不尽じゃね!?」

ゼン
「でも君みたいなヤツは食べさせ甲斐があるね
「必ず美味しいって言わせてみせるよ」


その後は嘘の演技をしたり──

 


野菜を星型にくくりぬいたりしたりして
頑張るオカンゼンであった。

 

 

ゼン×ミナモその2

ミナモ
「ゼンくん、もう少し心開こうや!」
「冷めすぎとちゃう?」

ゼン
「…こういう性格なの」

ミナモ
「うーん…何やろ」
「やっぱウチが警官やからかなあ」
「他のみんなと比べて、特別警戒心が強い気がするわ…」

ゼン
「…自意識過剰」

ミナモ
「いや、ゼンくんって昔は絶対
色々ヤンチャしてたんやろ?」

ゼン
「…はあ?」

ミナモ
「校舎裏でタバコ吹かしたり、河原で殴り合ったり
盗んだバイクで走り出したりして…」


今そういう、典型的ヤンチャしてる奴いるんかな……
しかしなんでそういう連中ってモテるんだろうな。

 

ゼン
「……仮にしてたとして、それが何?」

ミナモ
「そういう過去があるから
警官やってるウチを警戒してるんやないか、って」

ゼン
「…昔は、昔」
「そんな過去もうとっくになんとも思ってないよ」

ミナモ
「やっぱヤンチャやってたんやん…」
「ということは当然、少年課のお世話にもなったやろ」

ゼン
「…それが何?」

ミナモ
「…立ち直ったゼンくんは立派や」

ゼン
「…………」
「アンタに限んないけど…」
「…なんで警察って、そうやってズカズカ踏み込んでくるんだろうね?」

ミナモ
「ズカズカって…」

ゼン
「…ムカつくんだよ」
「…アンタそっくりだった」
「…そこにいた若い女刑事が」
「善人気取って、人の古傷をえぐってさ」
「何が楽しいんだ、って思ったよね」

ミナモ
「…ウチは…」
「…ウチはもっとゼンくんと仲良くなりたいだけや」


ミナモっち好きぃ……
おっぱい大きい褐色の関西弁お姉さんとか、好きにならん奴おらんて。
っというか、可愛ければ何でもOKなのだ。

 

ゼン
「性に合ってて警官になった、って言ってたね」
「…なんか分かった気がするよ」

ミナモ
「ゼンくん…」

ゼン
「…もう俺に関わらないでくれない?」
「アンタの悪趣味に付き合ってらんないから」

ミナモ
「…………」
「…ゼンくんは、その人のことキライやった…?」

ゼン
「ああ、大キライだったね」
「思い出しただけで吐き気がするよ」
「…アンタの顔だってもう見たくない」

ミナモ
「…………」

ゼン
「…………」


酷いこと言ったゼンでしたが
ツンデレ大魔王なので、その後正直に自分の気持ちを
ミナモっちに伝え、二人の仲は深まるのであった。

 

 

マモル×ハルト その1

マモル
「おおい、日暮クン?」
「ほら大丈夫かい? 起きて」

ハルト
「ん……」

マモル
「目が覚めたかい?」
「ひどくうなされてたよ」

ハルト
「ああ…ええと……」
「なんだろう、すごく嫌な夢を見てて…」
「すみません、起こしちゃいましたか?」

マモル
「いや、なんとなく寝付けないでいたから問題ないよ」
「それにうなされてるキミを放って寝られるほど
ボクの愛は狭量じゃないさ」
「それで、一体、どんな夢を見ていたんだい?」

ハルト
「えっと…あれ?」
「なんだったっけな…」
「でも、とにかく酷い夢で…」

マモル
「こんな風に、酷い夢にうなされて目を覚ますのは
初めてかい?」

ハルト
「いえ…毎日ではないですけど…たまに」


俺もたまに悪夢見るけど
大体が”目的地がわからない”という夢かな……
たぶん原因は会社。

皆も悪夢ってたまに見るよね?
見ない人いる? いねーよなぁ!?

 

マモル
「なら、一度治療してみてもいいかもしれないね」

ハルト
「…治療?」

マモル
「そんなに大抑なものじゃないさ」
「カウンセリングから悪夢の原因を探り出して
必要と有れば認知行動療法…」
「つまり、トラウマが原因だった場合
そのトラウマに対する考え方を変えてみようって…」
「そういう治療のことだね」
「ボクも専門ではないけれど、真似事くらいはできるからさ」

ハルト
「いやでも、そこまで大げさなものじゃ…」

マモル
「そうかい?」
「それならいいんだけど」
「でも、もしも悪夢が続くようであれば、考えてみてよ」
「遠慮する必要は、ひとうもないからさ」

ハルト
「…ありがとうございます」

マモル
「とりあえず、今日はなんの心配もせずおやすみ」
「ボクが隣にいるから」
「なんなら添い寝してあげるよ?」

ハルト
「それはそれで、別の悪夢を見そうな気も…」

マモル
「そんなはずはない!」
「ほら、ちょっとボクの胸筋を触ってごらん?」
「意外とふかふかで柔らかいんだよ~」

ハルト
「え、遠慮しときます!!」


縛られるのOKだったり添い寝OKだったり
若干ホモ臭いマモル。
ハルトといいゼンといいマモルといい、ホモしかいねーのか。

 


ちなみにゼン×マモルの絆イベントでも
そのこと(女性に興味ないこと)について指摘されたりもする。

 


その後もやたらハルトと寝たがるマモル。

まあ本来は復讐が目的のキャラなので
それを忘れるために、こういったおどけたキャラなのだろう。
それさえなければ、中々の好漢なんだけどねえ……
シスコンだけど。

 

 

 

次回:ザンキゼロ 67話 『絆イベント 後編』
前回:ザンキゼロ 65話 『廃墟イベント』

コメント

  1. 【愛のトモイナ劇場】
    「こんなに寒いのに女子高生がめっちゃミニスカートで
     眩しい太ももを晒しててありがとうございます
     と同時に可哀想だからふとももこすって温めてあげたいです」
    いつも通りテクノ死した俺氏、転生神の前で力説中なう。届け!俺の想い!
       ルイズ!ルイズ!ルイズ!ルイズぅぅうううわぁああああああああん!!!
       ・・・失礼、間違えました。天精神…転生神、笑うんじゃねーよ。
    「わかった。その願い、叶えてしんぜよう」ウププ
             こうして俺は、すねこすりになった。めでたしめでたし。

    更新乙であります。おはようじょ。ろりこんにちは。ひかりとやみのゆくえ。
    トモイナ動画に触発されてPS5版『龍が如く0』を始めたので、初投稿です。
    考えてみたらコレ、やってなかったんッス。しばらくは任侠地獄じゃけーのー。
    さて“すねこすり”というのは、水木御大の作品でもご存知でしょうが、妖怪です。
    岡山県に伝わる子で、オリジナルでは犬っぽい(狸っぽい)感じなんですけど……
    水木版の鬼太郎などでは「猫系の」フォルムなんだよなあ。イーブイではない。
    (6期での戦闘フォルムは逆に犬っぽくなってたけど。どっちやねん! XD)
    本来は「いやし枠」なんですけど、トモイナさんだもん「いやらし枠」さーね。

    >『俺と女性の絆イベントはまだですか?』
    今回、イベントの納期が予定より遅れ、20×6年になる見込みです。
    ご迷惑をおかけし、心からお詫び申し上げます。    制作
    >前回のあらすじ:公式だったハルト×ゼン
    腐らせたほうが美味しいから仕方ないね。
    (いや、腐敗と発酵・熟成とは違うんだけどなあ……まあいいや)
    >“添い寝マッチング”を繰り返すことによってお互いの好感度が上がり
    まあ距離をクローズにすると、互いに意識し合いますからねぇ。重畳重畳。
    「何もなかった!」で終わるにしても、全く無意味ということはありますまいて。
    トモイナさん「全国のJSJCJKのみなしゃん、平◯島でお待ちしておりますぅ」
    >同じ人物が複数回出てるから、各キャラ一つずつじゃないとか言わない。
    ん、突っ込んで欲しいのかな?かな?

    >童貞って決まった訳じゃないけど、ハルトきゅんは童貞。間違いない。
    童貞って決まった訳じゃないけど、トモイナきゅんも童貞。間違いない。
    ……「如く0」の桐生ちゃんが、ビデオ風俗っぽいところでシコってて笑った。
    >リンコ「日暮らしさんと二人きりだと思うとどうしても緊張してしまって…」
    『こち亀』からの御出張かな?出演は4年に1度ッス。
    ???「はう〜 お持ち帰りぃ〜!」カナカナカナカナ
    >今更緊張とか、かまととぶってんじゃねえぞ
    「なぁ~にぃ~!?やっちまったな!」「男は黙って」「一番搾り」なんのこっちゃ。
       かまとと:「かまぼこは魚(とと)からできているの〜?」
             わかりきったことを知らないふりをして尋ねる偽無邪気テク。
             主に女性に対して用いる。かまととぶりっ子→ぶりっこ
             幕末の遊女とかヅカとか、ルーツには諸説あるらしいけど。
     まあ男性に対しては、おバカなふりをしたほうが有利ではあります。
     「流石〜」「知らなかった〜」「凄ーい」「センスあるぅ」「そうなんだー」
     この「さしすせそ」は、男性社員諸氏も便利遣いできると思うんだけど……。
    >ハルト君ちょろそう。
    トモイナ君は言えた義理かな?(勝手な先入観。実は百戦錬磨説も)
    >リンコちゃんなら押せばイけるぞ!
    わりとハッキリと誘ってるよね。
    >イチャイチャイベントになるという。クソが!
    手繋ぎで終わったらいかんやろがい!そのナスビは飾りもんか!(笑)

    >リョウ「野菜なんて舐めるかよ」「あんま好きじゃねーのに」
    トモイナさん「舐めさせるのは好きですよね?」
    >リョウ「だって野菜って、青臭くてマズいじゃん?」
    ついつい腐った読み方をしちゃう。困ったなあ。
    >でもキノコとナスは人間の食いもんじゃないと思います……
    人間の食いもんです。(力説)
    でもキノコは時には毒性があったりするから、避ける気持ちもわからんでもない。
    (栽培されてる市販のやつは、まず大丈夫ですが。勝手に採ってくるとリスクも大)
    >リョウ「一人暮らし始めてからは牛丼屋やカップ麺やコンビニ弁当が主食」
    そんなもんだよね。でもそれだと彩りが茶色くなっちゃう。現代型日本食(苦笑)
    まあ若いうちは良いけれど、だんだん脂ギッシュなものが苦手になってくるのよ。
    (日本食って割と、「いかに白米を美味しく食べるか」に特化してるからなあ)
    >ゼン「だからご自慢の髪も毎度無くなっちゃうんだよ」
    ハゲ弄りは危険だぞ。それで逆上したミッチがノッブを本能寺ったりするぞ。
    関係ないけどノッブって、どことなく「受け」っぽいよね。弥助に掘られてそう。
    >ゼン「必ず美味しいって言わせてみせるよ」
    トモイナさん「僕の【検閲により削除】」

    >ミナモ「ゼンくん、もう少し心開こうや!」「冷めすぎとちゃう?」
    君はもっと「距離感」を大事にしたほうがいいぞ。
    この馴れ馴れしさは関西人か?あ、関西キャラだったわ。ほな仕方ないかぁ。
    >ミナモ「校舎裏でタバコ吹かしたり、河原で殴り合ったり盗んだバイクで」
    昔の少年チャンピオンやヤンマガの世界かよ。あまり縁がない世界だったなー。
    今時の“やんちゃ”は、もっと醒めていて、より冷酷な世界のような気がする。
    >ゼン「なんで警察って、そうやってズカズカ踏み込んでくるんだろうね?」
    仕事だから。まあ少年課とか生活安全課とかは、そーいう傾向が強いじゃろ。
    でも、気にかけてもらえるうちが花なんだけどね……切り捨てられたらお終い。
    >っというか、可愛ければ何でもOKなのだ。
    老若男女犬猫ロボ。念ずれば即ち勃つ。若さって素晴らしいね。
    >酷いこと言ったゼンでしたがツンデレ大魔王なので
    リアルなツンデレはクッソ面倒くさいけどな。

    >筋肉「うなされてるキミを放って寝られるほどボクの愛は狭量じゃないさ」
    いちいちBL漫画の竿役を気取っていてキモい。
    >俺もたまに悪夢見るけど大体が”目的地がわからない”という夢かな……
    「歯が抜けていく夢」「転落する夢」なども気持ち悪い夢だよね……
    「受験や単位や卒業論文で苦しむ夢」は、さすがに今更感がありますが(苦笑)
    >ホモ「ボクが隣にいるから」「なんなら添い寝してあげるよ?」
    ねっとり。相手がハルトなだけに危険度が増す。
    >ホモ「ちょっとボクの胸筋を触ってごらん?意外とふかふかで柔らかいんだよ」
    トモイナさん「ちょっとボクの◯◯を触ってごらん?意外とふかふかで柔らかい」
    >ハルトといいゼンといいマモルといい、ホモしかいねーのか。
    レズにも権利を与えたいよね。そーいう意味じゃねーよ。
    >その後もやたらハルトと寝たがるマモル。
    これが総受けの宿命なのか。強く生きろ。

    ーーーーーーー
    【大丈夫】『INCOMPETENCE』クリア?の感想【シコ◯ベ先生の新作だよ】

    ツクール界の鬼頭…鬼才、シ◯ナベ1919先生の新作をクリアしました。
    序盤は「お、更生したんだ」と油断させておいて、やっぱり先生でありました。
    とは言え、露骨な下ネタや運営批判は若干抑えておいでのようでした。(当社比)
    ・1周目
    主人公は「トモイナ」、好物は「◯ンカス」でスタート。
    最初にレベル上げをしてレベルが2に上がると、なぜかいきなり楽勝モード。
    とはいえ。某聖剣を(財テクで)買わなかったおかげで、一気に詰みました。
    某・魔軍指令さんには爆笑。何やってるんッスか、こんなところで?!(大笑い)
    ・2周目
    財テクで剣を買い、装備する。これ、マスト。
    名前を「ロリコン」と入力しましたが、規制(?)で伏せ字になってました。進歩や。
    オチは……いつもの先生でした!やっぱこれだわ。出来たじゃねえか。
    ツクールで聳え立たせることができるのは、先生の作品だけ!!!
    「もしアホみたいにレベルを上げたらどうなるのか」は、未確認。
    もしかしたら違うエンドもあるのかもしれませんが……精魂尽き果てました。
    (これが妻帯者の作品だとは。いいぞもっとやれ。お嬢様は、たぶん涙目)

           クリア時間/0:44:53 (本来は30分以内だと思われ)

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙あり俺は闇で光は無い。
      世の中の男女が、何度も何度も無料でおせっせしてるとか信じられない。
      俺、可哀想!

      (トモイナ動画に触発されてPS5版『龍が如く0』を始めたので、初投稿です。
      おぉ! ええやん! 0はかなり評判良いらしいね!

      (さて“すねこすり”というのは、水木御大の作品でもご存知でしょうが、妖怪です。
      仁王2でいた可愛い猫!
      ちゃんと「いやし枠」やぞw

      (今回、イベントの納期が予定より遅れ、20×6年になる見込みです。
      俺の生命のサービス終了しちまうよ!

      (腐らせたほうが美味しいから仕方ないね。
      理解があるだけで、別に好きじゃない!!!

      (「何もなかった!」で終わるにしても、全く無意味ということはありますまいて。
      「何もなかった」感じで女性と寝たことはあれど、全て無意味に終わったぞ。

      (童貞って決まった訳じゃないけど、トモイナきゅんも童貞。間違いない。
      エッチなお店行ってるんだな~それが

      (……「如く0」の桐生ちゃんが、ビデオ風俗っぽいところでシコってて笑った。
      入りはするけど、シコりはせんやろw

      (まあ男性に対しては、おバカなふりをしたほうが有利ではあります。
      それはわかる!

      (トモイナ君は言えた義理かな?(勝手な先入観。実は百戦錬磨説も)
      ワイ女性不信が半端無いから、案外ちょろくないから(自己申請)

      (手繋ぎで終わったらいかんやろがい!そのナスビは飾りもんか!(笑)
      それで終わらないのがこのゲームじゃいw!

      (トモイナさん「舐めさせるのは好きですよね?」
      大好きです^^

      (ついつい腐った読み方をしちゃう。困ったなあ。
      くろねこ氏だけやw

      (でもキノコは時には毒性があったりするから、避ける気持ちもわからんでもない。
      やっぱ食い物じゃないね(鉄の意思)

      (君はもっと「距離感」を大事にしたほうがいいぞ。
      みなもっちみたいな美人ならOK!
      ワイみたいなブサメンはNG……

      (昔の少年チャンピオンやヤンマガの世界かよ。あまり縁がない世界だったなー。
      ワイにも一切縁が無い世界だけど
      女とバイク乗ってて羨ましいと思って眺めてた。
      それは今も……

      (リアルなツンデレはクッソ面倒くさいけどな。
      わかる。デレデレ彼女が欲しい。

      (いちいちBL漫画の竿役を気取っていてキモい。
      マモルにいつも辛辣で草
      腐ってるのはいいんじゃないのかw

      (「歯が抜けていく夢」「転落する夢」なども気持ち悪い夢だよね……
      歯抜けあるわ~。転落する夢は意外と見ない!

      (トモイナさん「ちょっとボクの◯◯を触ってごらん?意外とふかふかで柔らかい」
      ギンギンで堅いぞ!

      (【大丈夫】『INCOMPETENCE』クリア?の感想【シコ◯ベ先生の新作だよ】
      やはり更生してなかったか……
      シコナベ先生既婚者だったのが驚きw

      (とは言え、露骨な下ネタや運営批判は若干抑えておいでのようでした。(当社比)
      本当~?

      (主人公は「トモイナ」、好物は「◯ンカス」でスタート。
      俺はフリー素材かw
      侮辱罪やぞw