今回の記事について一言
『色欲は期待するだろ!』
※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。
本編感想
前回のあらすじ:本番はあったけど映像はなかった
マモル
「みんな、ちょっと来てくれるかい?」
リョウ
「おっ!」
「マモッちゃん、何か見つけた?」
マモル
「あぁ」
「棚の影に、こんなものがあったよ」

マモルが
当時の新聞や雑誌の記事をまとめた
スクラップブックを発見。
何か有益な情報が無いか
スクラップブックを皆が確認する中
スクラップブックを勢いよく閉じる音が。

どうやらハルトが何かを見つけだようで
真っ青な顔になっていた。
リンコが、ハルトに何を見つけたかを問い詰め
他のメンバーの視線もハルトに集まる。
ハルト
「先に言っておくけど…隠そうとした訳じゃない」
「驚いて閉じてしまっただけなんだ」

ハルトから差し出されたスクラップブックを見ると
サチカちゃんの遺体が発見された時の事が
書かれていた。
リンコ
「これ……」
「この写真に映ってるのって……!」
ユマ
「…日暮、ハルト」
~ 犯人はお前だ ~

サチカちゃんを殺した犯人として
“ハルト”っぽい人が写真に映っていた。
ハルト
「待ってくれ…違うんだ」
「おかしいと思わないか、この記事は…」
リンコ
「やっぱり日暮さんが…」
「子供の頃、サチカちゃんを殺した犯人なんですね?」
ハルト
「…えっ?」
リンコ
「日暮ハルトはきっと偽名」
「黒崎ヨウスケ、それがあなたの本当の名前…!」
ハルト
「ちょ、ちょっと待ってくれ!!」
「急に何を言い出すんだよ…!?」
リンコ
「急になんかじゃないですよ」
「私…殺人犯の姿を思い出してたんです」
ハルト
「それが…僕だって言うのか?」
「そんなのデタラメ──」
リンコ
「だから、何か証拠がないか探してたんですよ」
「ねぇ、三花締さん?」
ハルト
「み、三花締も…!?」
リョウ
「えっと…オレも思い出してたんだ、殺人犯」
「確かに似てはいるんだよな…日暮にさ」

リンコやリョウだけに限らず
マモルもハルトの正体が
サチカちゃんを殺した犯人
“黒崎ヨウスケ”ということを
思い出してたと言う。
ハルト
「一葉先生まで…ちょっと待ってくれ」
「みんな、本気で言ってるのか?」
リンコ
「日暮さん…」
「3人もあなたの姿を思い出してるんです」
「それにこの記事…決定的じゃないですか」
リョウ
「いや…」
「まだ日暮って決まった訳じゃないんじゃね?」
マモル
「三花締クン…」
「何の根拠があってそんなことを?」
「キミも彼が犯人だって思い出したんだろう?」
スクラップブック見つけたもマモルだし
前回(リョウの時)急にキレ始めるし
最近のマモルの言動は、怪しくてしゃーない。

サチカちゃんを殺した犯人として疑わない
リンコとマモルに、キレるハルト。
ロクな証拠も無いのに疑われて可哀想。
でもハルト君は、可哀そうな方が可愛いね。
サチカ
「もう、みんな待ってよ!!」
リンコ
「あっ…」
サチカ
「ハルトが…話を聞いてって、言ってるでしょ…」
「サチカだって、まだ何を信じたらいいかわかんない…」

泣きだすサチカちゃん。
優しい。
やっぱり幼女がナンバーワン。
みなもっちやリョウも
あやふやな記憶でハルトを犯人にするのは
良くないという判断を下す。
ハルト
「芒野さん、一葉先生…三花締も」
「本気で、僕を疑っているんだな」
サチカ
「…………」
「助けてあげられなくてごめんね、ハルト」
「信じてあげられなくてごめんね、リンコ」
「サチカ、何も覚えてないから…」
「何も分からないし、どうしたらいいか分からない」
「でも、なんだか寂しいよ…」
「どんなことがあっても……」
「ガレキ島で、みんなで助け合ってきたことは本当なのに…」
エンジェルサチカちゃん。
~ ワープ敵 ~
続く学校探索。

このMAPから登場した
こちらが見てない時にワープして近づいてくる敵が
非常に鬱陶しい。
いきなり背後にいて、心臓に悪いのが一番嫌。
そんな厄介な能力持ちなので、攻撃力は低い──
“なんてことはない”ので、常に周囲に気を配る必要がある。
~ 攻略ビデオ ~
ミライ
「よいこのみんな!」
「エクステンドTVの時間だよー!!」
「あれっ、ショウ君どこ行っちゃったの?」
「エクステンドTVの時間だよ?」
ショウ
「あぁ、ごめんごめん」
「完全に油断してたよ」
「攻略ビデオは、さっきので終わりって言ってたしさ」
ミライ
「そんなショウ君にサプライズ!」
「じゃーん、このビデオが目に入らぬか!」
ショウ
「な、なんだってー!」
「”色欲特別編R10その1 少女の地獄”だってー!」

“色欲”の攻略ビデオは終わったはずだが
なんとミライが新しいビデオを見つけてきたようだ。
珍しく役に立った羊!
芒野リンコ
「うぅっ…、やめてよ…」
女子1
「ビンボー人のくせに命令すんの?」
「ダイバーシティ制で入って来た子ってほんとやだー」
「バカっぽいし下品だし、人の話も聞けないんだもん」
芒野リンコ
「な、なんで私ばっかり…」
「ダイバーシティの子は他にもたくさん」
女子2
「はー?」
「ごめんね、聞こえなかったー!」
バカっぽいし下品な
若くて可愛い女の娘(←重要)最高やん!
バカっぽいし下品な男は、本当いらない。
????
「オイ、やめろオメーら!」
比良坂サチカ
「どうしたの?」
「喧嘩って訳じゃなさそうだね」
ガレージキッド1
「譲れないことがあって、ぶつかり合うのはアリだよ」
「それもまた、なんていうか…愛」
「そういうものだと思う」
「でもキミ達がやっていることは違うよね」
「愛が足りないよ」
ガレージキッド2
「つーかオメーら」
「みんなで一人を囲んで殴るなんてダセーって!」
比良坂サチカ
「そうだね、だから私たちが彼女に味方するよ」
台詞的に
・マモル
・サチカちゃん
・リョウ
っぽい。
今のサチカちゃんと違って
昔のサチカちゃんはとても賢そう。
どっちのサチカちゃんも可愛いけどね。
ちなみに今までの攻略ビデオのリンコちゃんは
中~高校生っぽいから、この時のリンコちゃんは小学生か。
小・中・高と全部虐められてリンコちゃん……
薄い本が厚くなる。
~ 思ってたのと違う ~
ショウ
「なんか、思ってたのと違う」
「怠惰とか憤怒とか、そういうのが出て来るうちに
ボクがどれほど色欲に期待したか、わかっているのか」
ミライ
「あれっ、そんなことより
中々衝撃的な内容だったと思うんだけど」
「ショウくんったら色に目がくらんで
全然アシスタントの仕事してくれないんだから」
「せめて合言葉くらいはちゃんと言ってよ」
「ほら、せーの──」
ショウ
「人類の!」
ミライ
「明るいミライを!」
ショウ
「テラシマショウ!」







コメント
欲望渦巻く大都会、東京。
京急平和島駅の伝言板に特定の文字を書き込む、幼女がひとり。
,(⚪︎ ) ( ⚪︎)
) x (
,, ( Y )
– orz
助けを求める幼女の元に、“彼”は静かに舞い降りる。
法では処理できない問題を解決する、闇の天使。凄腕の“スイーパー”だ。
「オレを呼んだのはキミだね。どしたん、話聞こか」ニチャア
彼の名は、孤独友稲。股の名をーーー『ロリーハンター』
♬ Get wild and tough ひとりでは…
実写版『ロリーハンター』(2024・Pedflicks)
更新乙であります。ごきげんようじょ〜!ろりこんにちは〜!
元ネタは……他意はないぞ。ただの趣味。こっそり「フランス版」も好き。
ジャッキー版は典型的な“香港ノリ”でしたね。軽すぎて頭痛がした記憶(苦笑)
まあトモイナ版だったら「もっこりシーン」は多いと思う。CG不要。たぶん。
イケメン相棒や海坊主ハゲは出ても、ショートカット美女(ハンマー)はいない!
孤独友稲「色欲は期待するだろ!思ってたのと違う!」 知らんがな。
>前回のあらすじ:本番はあったけど映像はなかった
目を閉じてごらん。ほうら、見えるだろう?
百戦錬磨のトモイナさんだったら手を触れず、視界ゼロでもイケる筈だ。ワクワク
>マモルが当時の新聞や雑誌の記事をまとめたスクラップブックを発見。
棚の影から(好都合にも)発見する確率:10.17%
スパロボでは命中の可能性がないわけではない。Gジェネなら無理。
もう胡散臭すぎて、逆に「味方」のよーな気がしてきた。裏切りではなく表帰り。
>どうやらハルトが何かを見つけだようで真っ青な顔になっていた。
不幸が似合ってるね。「ハル虐」は捗るなあ。
>サチカちゃんの遺体が発見された時の事が書かれていた。
ふうん、享年10歳かぁ。トモイナさんの守備範囲内、どストライクですなあ。
でも、このスクラップ帳は「ハルト犯人説」の根拠にはなりませんねぇ(苦笑)
・初出の記事自体おかしい。被疑者段階で、警察はこのような情報提供はしない。
「重要参考人として犯行現場から逃走した人物を追っている」ならともかく。
・貼られている写真と記事との因果関係は、何も示されていない。
「この写真の青年が犯行を行った」という根拠は何もない。
スクラップした人物が因果関係を見出した/そう他者に思わせたいだけ?
・「犯行後に逃走しようと急いでいる青年」を偶然撮影できるものなのか?
ミスリードしようとする意図が見え隠れしていて、信憑性に欠ける。
……第一、この写真の人物が「ここにいるハルト」と同じだとは限らないわけで。
……「ハルトがこの写真の人物に合わせて造形された」可能性だってあるのだ。
>リンコ「日暮ハルトはきっと偽名」「黒崎ヨウスケ」
ほぉん。自信満々に言ってるところを見ると、たぶんハズレ。(メタァァァァ)
それにしても、どっから出てきたんだ“黒崎なにがし”は。何で知ってるん?
>リョウ「確かに(殺人犯に)似てはいるんだよな…日暮にさ」
さて、運営サイドはいくらでも操作できる立場ですからね……
・現在のハルトの造形を“殺人犯”に似せた。
・全員の記憶を操作して“犯人の顔”をハルトの顔にすり替えた。
・そもそも殺人事件なんてなかった。集団幻想/物語を刷り込まれた。
……超越的なな科学は魔法と何ら変わりませんからね。もう何でもあり、だろ。
>マモルもハルトの正体がサチカちゃんを殺した犯人“黒崎ヨウスケ”ということを
そーいう結論に達するよーに、誘導しているよーにしか見えねーよ。マモルだし。
>最近のマモルの言動は、怪しくてしゃーない。
トモイナさんがそー言うなら、たぶん潔白なんだな。ここは逆に張ってみよう。
今まで散々疑ってきて何だけど……謎解き達人のトモイナさんのカンに賭けてみる。
>でもハルト君は、可哀そうな方が可愛いね。
トモイナさん、素質あるよ。暗黒魔道を極めてみないか?腐腐腐腐腐腐。
ゼン「愚かな人間どもめ。ハルトはオレの嫁」
ハルト「ゼンくん…」ゼン「お前がいれば俺は何もいらない」
ハルト「ゼンくん…」ゼン「なぁ…スケベしようや。結婚しよう」
(「トモイナさんが人生で言ってみたかったセリフ」集ッス。たーのしー!)
>泣きだすサチカちゃん。優しい。やっぱり幼女がナンバーワン。
やれやれ。女は小さくてもオンナなんだよ。いくらでも泣けるんだよ。
そこで絆されてしまうなんて、トモ太くんはほんとうにピュアだなあ。(青狸感)
>ハルト「芒野さん、一葉先生…三花締も」「本気で、僕を疑っているんだな」
本気なら、キミは拘束されているか、バッサリ殺されるかしているよ。
まあ、殺すのはマズいから「四肢を切断した上で生かしておく」ぐらいかな?
>エンジェルサチカちゃん。
エンジェルほど疑わしいのは、制作の傾向がアレだからなぁ。
別に本人がそーでなくとも「彼女に思い入れがある連中」(運営サイド)は。
>こちらが見てない時にワープして近づいてくる敵が非常に鬱陶しい。
ベテランストーカーですな。変態番付に載せるには、もう一声欲しい。
>いきなり背後にいて、心臓に悪いのが一番嫌。
「あそぼあそぼー?」 座敷童(ロリ)だったら嬉しいくせに。
>そんな厄介な能力持ちなので、攻撃力は低い──“なんてことはない”
トモイナさんって、アサクリはやってないよね。
全然話題にならなくなった『ヤスケ』ヴァージョン、逆に気になってきてる。(笑)
>ミライ「あれっ、ショウ君どこ行っちゃったの?エクステンドTVの時間だよ?」
時系列を並べていけば「ショウと同時に存在していない誰か」を絞れるのかな。
運営サイドなのかハルト御一行の中なのか、どこかに「ショウ」がいるんだが。
>ショウ「な、なんだってー!”色欲特別編R10その1 少女の地獄”だってー!」
シリーズものっぽいし、AVとしては最初からダメそう。
まあ、単純なズコバコはつまらないからねぇ。頑張ってくれたまへ。(偉そう)
ちなみに。『少女地獄』は探偵小説家・夢野久作の短編小説集。1936年。
少女というよりも“オンナの怖さ”が沁みる、ちょっと(かなり)アクが強い作風。
>バカっぽいし下品な若くて可愛い女の娘(←重要)最高やん!
残念ながら、そーいう娘たちがトモイナさんの良さに気がつくことは無い。
メスガキ「ハァン?悔しい?こーんな小さい子に負けちゃって、くやしい?」
>バカっぽいし下品な男は、本当いらない。
まあ、ね。でも何かに使えることもあるから、捨てないで使い道を考えよう。
でもバカだからなあ……リスクを考えるとクズ女に提供するのが吉、か。
>ガレージキッド1「それもまた、なんていうか…愛」
ナチュラルに気持ち悪いなあ。すごいよマサルさん。
>ガレージキッド2「みんなで一人を囲んで殴るなんてダセーって!」
群れないと殴れないものなんだよ、一般人は。無意識に躊躇うものなんだよ。
それを訓練して殴れる/殺せるよーにするのが、格闘家や軍人なわけで。ふむ。
現代日本は去勢されて久しいけど、近年は先祖返りした連中が目立つ気もする。
>昔のサチカちゃんはとても賢そう。どっちのサチカちゃんも可愛いけどね。
「まずは服を脱げ。話しはそれからだ。お母さんを助けないなら分かるよね?」
……トモイナさん。ちょっと噛んでますよ?
>小・中・高と全部虐められてリンコちゃん……薄い本が厚くなる。
「“かわいそう”は抜けない」と仰ってたよーな記憶が。
>俺も同じ気持ち!
便利なフレーズだなあ。特にマ◯キさん相手に多用しておいでな感じ。
あ、放送での某ゲーム対戦、期待してます。仲間割れして闇に堕ちるといい!(笑)
>ミライ「色に目がくらんで全然アシスタントの仕事してくれないんだから」
それが男の子というものだよ。脳がち◯こにあるんだもん、仕方ないさぁ。
ーーーーーーーー
寝ると体が痛い。眠りが浅くなる。夢見が悪い。疲れる……悪循環ですね。
今朝の夢は「万引き中学生男子2人組の顔面にパンチを喰らわせる」夢でした。
リアルの私はこんなに野蛮じゃないのにな……手を痛めるので棒を持ちます(笑)
まあ、ゲームばかりしていたり動画ばかり見てたりすると、蛮族になるのです。
どこかの自治体の偉いさんも、そー思ってます。たぶん。1日に2時間以内だ!
まあ、ある意味では正しいんだけど……罰則規定がない以上、効力はビミョー。
>くろねこさん
コメントありがとうございます!
乙あり幼女大好き!
君の年齢が、俺の心を震わせたのさ。
(こっそり「フランス版」も好き。
映画見ましたけど、フランス版もめっちゃ良い出来でしたよねw
ホモ化してて草でした。
(まあトモイナ版だったら「もっこりシーン」は多いと思う。
もっこり相手の年齢の関係で、放送出来ないぞ!
(目を閉じてごらん。
どこまでも行こう。
(もう胡散臭すぎて、逆に「味方」のよーな気がしてきた。
怪し過ぎて表わかるw
(不幸が似合ってるね。「ハル虐」は捗るなあ。
俺でも分かるくらいのハル虐ですわ。
(トモイナさんの守備範囲内、どストライクですなあ。
YES!
(でも、このスクラップ帳は「ハルト犯人説」の根拠にはなりませんねぇ(苦笑)
その通りだけど、一度疑ったら
もうどんなに正しいこと言っても無駄なのだ。
陰謀論者もそう。
(“黒崎なにがし”は。何で知ってるん?
なんかどこかで言ってたけど
記事でカットしちゃったかもw
(トモイナさんがそー言うなら、たぶん潔白なんだな。
なんでやねんw
(トモイナさん、素質あるよ。
理解は出来るが、そっちの趣味は無い!!!
(「トモイナさんが人生で言ってみたかったセリフ」集ッス。
なんで男相手に言っとるんじゃいw!
(女は小さくてもオンナなんだよ。
エロい!
(そこで絆されてしまうなんて、トモ太くんはほんとうにピュアだなあ。(青狸感)
幼女に騙されるなら本望だぜ。
(変態番付に載せるには、もう一声欲しい。
あそこに載ってる連中は、もはやクリーチャーみたいなもんw
(「あそぼあそぼー?」 座敷童(ロリ)だったら嬉しいくせに。
なつもんグラの座敷は、あまり興奮しないぞw
(トモイナさんって、アサクリはやってないよね。
触りだけやってやめたことはある!
(『少女地獄』は探偵小説家・夢野久作の短編小説集。1936年。
地獄少女なら知ってる!
(そーいう娘たちがトモイナさんの良さに気がつくことは無い。
どうやってアピールすればええんや!?
(ナチュラルに気持ち悪いなあ。
直球の罵声で草
(近年は先祖返りした連中が目立つ気もする。
悪い意味だからヤバイw
(……トモイナさん。ちょっと噛んでますよ?
誤字ってるんやきっと。
(「“かわいそう”は抜けない」と仰ってたよーな記憶が。
ワイの可哀想のレベルは、達磨とか切断やから!
(仲間割れして闇に堕ちるといい!(笑)
協力ゲームやぞw
(脳がち◯こにあるんだもん、仕方ないさぁ。
しゃーないね!
(今朝の夢は「万引き中学生男子2人組の顔面にパンチを喰らわせる」夢でした。
痛快な夢でええな!
(リアルの私はこんなに野蛮じゃないのにな……手を痛めるので棒を持ちます(笑)
コメントだけ見てると、わりと恐ろしいご婦人に見えるんですがw
(まあ、ゲームばかりしていたり動画ばかり見てたりすると、蛮族になるのです。
つまりワイは超蛮族
更新乙です!
ここら辺から超面白くて深夜3時すぎまでやってた記憶があるw
>サチカちゃんを殺した犯人として疑わない
>リンコとマモルに、キレるハルト。
これはハルト君キレてもしゃーなし。
昔会社で、明らかに自分のミスじゃないのに疑われた事あって
本当にキレそうになったというw
全プレイヤー(とショウ)が思っているだろうけど
色欲のビデオ短いですよねw
リンコちゃんの××××はビデオ3本ほどねっとり描写して欲しかった…!
>マサキさん
コメントありがとうございます!
乙ありです!
ザンキゼロは常にストーリーが面白い!
ダンロンスタッフのゲーム好きですわあ……
(これはハルト君キレてもしゃーなし。
実際やってない訳だからね。
でも人生で、こういう場面一回はあるよねw
(リンコちゃんの××××はビデオ3本ほどねっとり描写して欲しかった…!
今までの攻略ビデオの流れからの”色欲”だから
全(男性)プレイヤー期待してたと思うw
更新おつかれさまです
このハロウィン時期はいろんなところが夏から引き続きホラー打ち出してきますねー
ということで最近しったのは「ナンジャタウン」の「ナンジャ怨霊フェス」
10/4から11/24の間で開催しているホラーイベント
ナンジャタウンのいろんなアトラクションがホラーなものになってたり
土曜限定で全域がお化け屋敷の状態になるホラーナイトも開催しているようです
アトラクションはともかく「怨霊グリーティング」ってw
ハロウィンって一応収穫祭であり日本でいうお盆的なやつのアイルランド版なのでモンスターよりも怨霊のほうが間違ってない気がしてきた
こういう宗教色全く関係なくおもろそう&商業的理からどんどん取り入れ改変していけるのは日本独特な文化だよなーって思いますわ
雑談失礼しました
> リンコ「黒崎ヨウスケ、それがあなたの本当の名前…!」
クロスケの本名がしれっと発覚
最初と最後の部分をとってクロスケなんかい
安直ぅ
> マモルもハルトの正体がサチカちゃんを殺した犯人“黒崎ヨウスケ”ということを思い出してたと言う。
もう怪しさしかないなマモルww
ここでの追及は思い出しているわけではなく、事情を知ったうえでの便乗にしかみえませんねえ
そもそもこのスクラップブックをとりだしてきたのがマモルであるのでこの流れを誘導しているとしか思えぬ
ふむ。この場所が出た時点で何らかの誘導をするようにしてたのかなー
> 最近のマモルの言動は、怪しくてしゃーない。
ほんそれ。
当初は本当に記憶がなく、みんなと同様に過ごしていくうちに黒幕協力関係の記憶を思い出した
なので本格的に活動を開始した感じがありますね
> なんとミライが新しいビデオを見つけてきたようだ。
黒幕「やっぱ2回じゃ間が持たないよねー。クレームきそうだし」
そしておまけを用意したんだな!
> ショウ「なんか、思ってたのと違う」
しゃーない。ビデオ名が「”色欲特別編R10その1 少女の地獄”」
R10なんだから10歳でもみれる程度の内容でしかないのだよ
R18描写がでるわけないのであった!残念!
>ワトソンさん
コメントありがとうございます!
乙ありです!
ホラー大好き!
たまにガチホラー的なのがいいなあ。
(おもろそう&商業的理からどんどん取り入れ改変していけるのは日本独特な文化
こういうところは本当良い。
多様性とか行ってる他の国より、よっぽど多様性ある。
(最初と最後の部分をとってクロスケなんかい
可愛いあだ名のワリにやってることがエグい!
(この場所が出た時点で何らかの誘導をするようにしてたのかなー
マモルの餌食になったハルト君が不憫でならないw
不憫萌え。
(黒幕「やっぱ2回じゃ間が持たないよねー。クレームきそうだし」
ちゃんと行為シーンを流さんかい!
(R18描写がでるわけないのであった!残念!
R18ゲーム出してくれたっていいじゃん!!!