今回の記事について一言
『犯人は寺島』
※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。
本編感想
前回のあらすじ:添い寝(隠語)
色々とイベントを見終わったので、改めて最終決戦へ。
最後の闘いだと思われるので、武器も防具も整えました。
ハルト
「どうやら、ここが最後の扉みたいだな」
リンコ
「この先にエクステンドマシン1号機が…?」
マモル
「おそろくは」
「ボクも数えるほどしか入ったことがないんだ」
リョウ
「やべぇ…緊張してきたら、また腹の調子が…」
「みんな先に行ってていいぞ?」
ユマ
「…ここでしなさい」
「そして飼い主であるあなたが持ち帰りさない」
ハルト
「どうした、サチカ?」
サチカ
「ここだ、ここだよ…!」
「この扉の向かう!」
「なつかしい匂いがするの…!」
ゼン
「俺にはイヤな臭いしかしないけどね」
「寺島博士の加齢臭じゃないの?」
リョウ
「気をつけろよ、サチカ」
「また体を乗っ取るつもりかもしれねーからな」
サチカ
「寺島博士……お父様の匂い?」
「ホントにそう、なのかな…?」
マモル
「…中に入ろう」
「おのずと答えは出るはずだ」
ミナモ
「今まで8人で乗り越えて来たんや」
「何があっても、ウチらやったら大丈夫!」
ハルト
「うん、開けるぞ…!」

嫌な予感しかしない。
絶対母親の臓器とか使われてるという展開やろ。
~ エクステンドマシン1号機 ~

部屋の中に入ると
中央には見たことのない”エクステンドマシン”が。
リョウ
「でけえ…」
「これがエクステンドマシン1号機…?」
「想像してたイメージとだいぶ違うな」
「あんなので本当にクローン人間ができんのかよ?」
ゼン
「感覚がマヒしてるんじゃない?」
「今までのマシンに比べたら、こっちの方がよっぽど
まっとうにクローン人間が作れそうだよ」
ミナモ
「でもリョウくんの言いたいことも分かるわ」
「”エクステンドマシン”って名前なんやから
いつもの形をイメージしてしまうもん」
寺島
「──イメージと違うのは当然だよ」
「最初は”エクステンドマシン”なんて、愛称もなかったんだからね」
ハルト
「寺島博士…!?」
寺島によると
この”エクステンドマシン1号機”は最初
クローン研究に身を捧げたサチカの母親の名前に因んで
“サンタクララ・システム”と呼ばれており
“エクステンドマシン”という名称になったのは
2号機が完成した後。
ハルト
「じゃあ、サチカの母親がこのマシンの開発者だったのか…?」
寺島
「あっははは…違う違う!」
「作ったのはボク」
「この1号機──サンタクララ・バージョン1には
彼女の臓器や卵巣が組み込んであるんだ」
「卵細胞を生産供給するための大事なパーツとしてね」
「こんな見た目でも、生体工学の結晶なんだよ」
ハルト
「まさか、サチカの母親は──」
寺島
「ご紹介しよう」
「”彼女”が”比良坂クララ”だ」
「ヒトの形はしていないけどね」
「でも母親の愛っていうのは偉大だね」
「娘のために、人間やめちゃえるんだから」
サチカ
「コレが…………お母さん?」
・エクステンドマシンで人間(クローン)が生まれる
・サチカちゃんが懐かしい匂いがする
・父親の匂いじゃない
っとなると、もう母親関連しかないのだ。
~ やっぱり寺島 ~
こんなマシンを作った目的は
“エクステンド人類”を再生するため。
ゼン
「…俺達に被害が及ばないなら好きにすればいい」
「で、アンタに頼めば、俺達の老化現象を治せるのかな?」
寺島
「もちろんさ、玖保田クン」
「みんなのペケ字キーを、渡してくれさえすればいい」
「次に目を覚ました時には
エクステンド人類として目覚めることを保証しよう」
ゼン
「…そのエクステンド人類とやらはいいよ」
「普通の体にさえしてくれれば」
寺島
「オイオイ、そりゃできない相談だぜ~」
「ボクの忠告を無視して、ここまで来たってことは
ミッションに協力してくれるってことだろ?」
「みんなのペケ字キーがあると助かるんだよ」
「サチカの分析データはあるけど
サンプルは多いほうがいいからね」
リンコ
「それ、どういう意味ですか…?」
寺島
「ペケ字キーに蓄積されたデータが欲しいってこと」
「クリオネやクリーチャに関するね」
「そのために、みんなを近くで見守っていたんだよ?」
「より効率よくデータが蓄積できるようにさ」
ハルト
「ぼ、僕らはあなたのデータ収集に
知らずに協力させられていた…?」
寺島
「そうだよ」
「MANIの人間をクリオネにしようと
思ったのもデータ収集を兼ねてだし」

案の定というか何というか
プログラムが暴走したのは寺島の仕業であった。
知ってた。

クローン技術の発端であるユマの父親”真白レンジ”が
クローン研究を止めると言い出したので
MANI内でバイオハザードを起こし
研究中止をやめるように説得しようとしたが
反クローン団体がウイルスを仕込んでいたせいで
世界に広がってしまったとのこと。
マモル
「待ってくれ……」
「なら、どうしてあの日……」
「父さんはボクに”生きろ”なんて言ったんだ…?」
寺島
「さて…?」
「バックアップのボクには
そのオリジナルの記憶がないからね」
「でも自分の思考をトレースすれば、想像はつく」
「咄嗟に思いついたんだよ」
「データ収集の”人手”を確保する方法を」

息子を心配していた訳ではなく
自分の実験の為に利用していた寺島。
知ってた。
ハルト
「ふざけるな…!」
「そんなことで、人類は滅んでしまったのか?」
「たかが研究のために…!」
「あんたなんかに、ペケ字キーを渡してたまるかッ!」
寺島
「ならば仕方がない」
「力づくで渡して貰おうかな…」
「ふふふ! お決まりのセリフも悪くない!」
~ 合体 ~
寺島
「どうしてボクが
今までエクステンドできなかったのか言ったよね?」
「ボク専用のペケ字キーに対応した
エクステンドマシンがなかったからだよ」
「だから、ここに来たんだ」
「ボクが改造しておいたのは、この1号機だけだからさ」
「さあ、今度こそ”合体”だ!」
「愛するクララよ、旦那サマのお帰りだよ!!」

エクステンドマシンと合体した寺島。
なぜか”ショウ”と”ミライ”の姿がモニターに。









コメント
中国の神話に登場する七徳仙人に「纂卓糧主(さんたくろうす)」という仙人がいる。
纂卓糧主とは、民衆に勤労の褒美として食糧を与えてくれる神である。
巨大な農村である「鬆州」(すしゅう)で寒害が発生し、農民たちは絶望していた。
そこに鈴の音と共に、馬橇に乗って赤い衣服を身を纏った白髭の仙人が現れた。
仙人は農民達へ大量の米・肉や魚などの食糧を無償で与え、農村は大いに栄えた。
他の農村や都でも冬に同様の現象が見られ、次第に各地で崇められるようになる。
時の皇帝は「各地を馬橇で何万里もの距離を駆け巡っている」事と、鬆州に因み、
その日を駈里州馬鬆(くりすます)と定めた。これがクリスマスの由来である。
ちなみに、怠け者や盗賊のいる村には纂卓糧主は現れないと言われている。
また、現在のクリスマスでは「食糧」ではなく玩具などのプレゼントであり、
橇をひく動物が「馴鹿」であったりするのは、西洋側が差別化を企図したためである。
民衆書房「神話と年中行事」より一部抜粋・要約
更新乙であります。ごきげんようじょ。ろりこんにちは。めりくりぺこ。
某マ◯キ様の『デススト2』配信の完結(?)に感動したので、初投稿です。
いやー、ヒトが人生と肉体と精神を限界までボコボコにされる様子って素敵ですね!
深くて暗くて絶望的なドン底から這い上がってハピエンを勝ち取る姿は、美しいよ。
……ん?サムのことかって?違いますよぉ配信者のマサ◯さんのことですよぉ(笑)
さて、今回のオープニングは、トモイナさんが1年で最も愛する日の話ですねぇ。
ちょっと起源が気になったので、ネットの海から拾い上げてみました!(汗拭う)
(字数の都合で若干要約致しましたことを、お詫び申し上げます。ぺこ。)
トモイナさんは盗賊ではないけれどロリオジだからなあ……仙人は来ないかな?
>今回の記事について一言『犯人は寺島』
いいえ、犯人は毛利小五郎です。『ゼ◯の執行人』かよ…
小五郎のおっちゃんは日頃は無能を装っていますが、身内が絡むと覚醒するのだ!
>前回のあらすじ:添い寝(隠語)
まさか「セクロス」とも書けませんからね。こいつら交尾したんだ!あ゛あ゛あ゛!
>最後の闘いだと思われるので、武器も防具も整えました。
そこで突入しちゃって、さらにウッカリとセーブ(1箇所のみ)すると、もう地獄。
泣く泣く「最初からやり直し」した、苦い経験もございます。備えよ常に。
……まあレベルや装備は極限まで鍛える派ですけど。プレイスキルに自信がないの。
>こういう注意書き出してくれるの有難い。
昔は無かったんだけど、いつ頃からかなあ……。ユーザーフレンドリーの義務化。
まあ海外で「警告がなかった」とかいう訴訟でもあったんだろ。甘ちゃんだにゃー
>リョウ「やべぇ…緊張してきたら、また腹の調子が…」
みんなが先に行ったら野糞でもするのかな。トイレはいずこ。
組長「そんな時のために、ワシらのような赤ん坊は、オムツ穿いとるんや」
……ちなみに権田原進、75歳。(『7』当時。『8』では79歳)
>ユマ「…ここでしなさい」
蔑むような目で男どもを見て欲しい。ドミナ(女主人)の素養がありそう。ニチャア
>サチカ「なつかしい匂いがするの…!」
サチカ=わんこ説。ねこさんも犬さんも、じゃんけんぴょん。何の歌詞だっけ?
>ゼン「俺にはイヤな臭いしかしないけどね」「寺島博士の加齢臭じゃないの?」
そーいうこと言うから胡散臭いんだぞキミは。
あーしの予測では、血臭と腐敗臭と埃の匂いが入り混じった感じかな?(苦笑)
トモイナさん「クンクン…これはザー【検閲により削除】」
>ミナモ「今まで8人で乗り越えて来たんや」
ちゃんと筋肉も数えてるんだね、人間が出来てるなあ(笑)
>嫌な予感しかしない。絶対母親の臓器とか使われてるという展開やろ。
『違う星のぼくら』案件を予想。SFだし。
>部屋の中に入ると中央には見たことのない”エクステンドマシン”が。
実家ほど見慣れた、SF版・研究カプセル。ド定番すぎて草枯れる。
つい先日まで『アウターワールド2』で対面してた気がするんだけど、気のせいだ。
>リョウ「あんなので本当にクローン人間ができんのかよ?」
ホムンクルスだったら錬金術師のアトリエでも良いけれど、クローンだもの。
いかにもSFチックでメカメカしたカプセルのほうが相応しいじゃろ。文句言うなし。
>部屋の奥からやってきた”寺島博士”(義手)
ここで直接出てくるところが、いかにも“悪役気取り”ですなあ。
「声だけのリモート登場」でも良いと思うんだけど……何か思惑が?!
>“サンタクララ・システム”と呼ばれており
あ…(察し)。
「サンタ…」ってのは耶蘇教的な「聖女」につく尊称。男性だと「サン…」になる。
例えば「サンタ・マリア」だと聖母マリア。クララを神聖視しているということは。
>MAD「彼女の臓器や卵巣が組み込んであるんだ」
いかにもMADがやりがちな選択。結局は『ぼくら』案件だったよ。しゃーない。
>まあ予想通りっちゃ予想通りの展開ですな。
ここで大きく外されると、それはそれでしんどいッスよね。
>ゼン「で、アンタに頼めば、俺達の老化現象を治せるのかな?」
どんな返答が返ってきたにしても信じてはいないだろ。あーしなら、疑う。
>ゼン「普通の体にさえしてくれれば」
無理だと思うよ。クローン体である以上、そんな段階は過ぎ去ってる。
「普通の人間体っぽいナニカ」は出来ても、既に“オリジナル人類”じゃない。
コーディネーターにはなれてもナチュラルには戻れない。あきらめろん。
>プログラムが暴走したのは寺島の仕業であった。知ってた。
「科学の発展は人類にとって危険である」MADは一定確率で発生するからなあ。
リアルではさておき、フィクションでの科学者の大半は、MAD予備軍なのだ。
>反クローン団体がウイルスを仕込んでいたせいで世界に広がってしまった
これには「陰謀論者」たちも歓喜。トモイナさんのペルソナも歓喜。たぶん。
……連中をおちょくるのは程々にしておかないと、帰れなくなりますよ?(笑)
>肉「なら、どうしてあの日……父さんはボクに”生きろ”なんて言ったんだ…?」
お前、なに甘っちょろい幻想を抱いているんだよ。脳味噌まで筋肉かよ。
期待するのは勝手だけど、オヤジは徹頭徹尾MADだよ。MADは不治の病だよ。
>息子を心配していた訳ではなく自分の実験の為に利用していた寺島。
人間の情が残っていたとしても、それよりも自分の研究を優先するのがMAD。
“科学”という幻想に魂まで売り払っているヤツに、何を期待しているのか。
>ハルト「そんなことで、人類は滅んでしまったのか?たかが研究のために…!」
そうだよ。MADだもん。
>「さあ、今度こそ”合体”だ!」
>「愛するクララよ、旦那サマのお帰りだよ!!」
義手型ではなくて人造キノコ型だったら……うん、さすがにゲスイナ…ゲスいな。
>エクステンドマシンと合体した寺島。
照明の色が変わるのも“お約束”ですな。大抵は赤系統になるのは、何でだろ。
ーーーーーーー
・『デススト2』配信で思ったこと
バカみたいに冗長。三行で済む内容をダラダラと引き延ばす、NPCの会話。
それでいて主人公は寡黙。桐生ちゃんほどではないにせよ、語彙は少なめ。
まあ、海外にはクレーマーが多いからね……説明責任を要求されるのが嫌なんだろ。
「これならどうです?どんなバカユーザーにも誤解されないよう説明しましたよ?」
『天才』の「天災的な煽り」なのかもしんない。だったら良いなあ。にぱー。
「理解できないのはお前が悪い」という剛毅な姿勢が垣間見えるのは、素敵だね。
「愚民がわからないものが理解できる俺カッケー」という、西海岸的リベラル層。
そこらの意識をくすぐったからこそ、(異様な)高評価を受けたのかもしんないねェ。
……とりあえず。購入意欲は完璧に失せました。プレイした先達の勇姿に、敬礼!
ーーーーーーー
・ツクール作品『まじかるキノコ⭐︎』プレイ雑感
はい、シコ◯べ先生の新作短編ですね……先生、どうしたんですか?!
毒が極端に薄まっていますよ?!これでは無害じゃないですか!オチ以外は。
それでも造形は相変わらずでしたので、BANの可能性もありますよね……(苦笑)
残念ながら、「Let’s いちご狩り」モードへの行き方がわかりませんでした。
何周か試行してみたのですが、アイテムの活用法もわからないですし……(困惑)
プレイ時間 09:39 評価 1.919/10点
【業務連絡】
書き忘れてましたが…
『パワーウォッシュ・シミュレーター2』の初DLCが2026年春に出ます。
海外アニメ「アドベンチャー・タイム」とのタイアップですね…
魔法と混沌に満ちた「ウー大陸」が舞台で、5か所のロケーションを洗浄。
有料か無料かはわかりませんが、たぶん無料だと思うんだ。
(すでに有料DLCは3種、無料ジョブは3つが確定してますけど…)
とりあえず、まだ消さずにキープしておいたほうが良さげッスよ?
>くろねこさん
コメントありがとうございます!
乙ありなぜか女性のサンタコスはミニスカ!
くろねこサンタさんありがとう!
ゼルダじゃない方は放送予定!
(某マ◯キ様の『デススト2』配信の完結(?)に感動
くろねこ氏もデスストやろう!
皆の感想が聞きたいw
(いいえ、犯人は毛利小五郎です。『ゼ◯の執行人』かよ…
コナンの映画…見たことがない!
こんなに売れてるから、見て記事にしようかな?
(そこで突入しちゃって、さらにウッカリとセーブ(1箇所のみ)
ワイ、セーブ一ヶ所派!
(プレイスキルに自信がないの。
SEKIROとかクリアしてませんでしたっけw?
(ユーザーフレンドリーの義務化。
昔はバグとかも楽しんだのにね。
セーブが消えた時代とかヤバイよねw
(……ちなみに権田原進、75歳。(『7』当時。『8』では79歳)
元気すぎるw
(ねこさんも犬さんも、じゃんけんぴょん。何の歌詞だっけ?
ねこ好きさん。犬派さん。なら知ってる!
(そーいうこと言うから胡散臭いんだぞキミは。
くろねこ氏みたいな言い回しやぞw
(ちゃんと筋肉も数えてるんだね、人間が出来てるなあ(笑)
筋肉いなかったらこの世に蘇ってないと考えればまあ……
(実家ほど見慣れた、SF版・研究カプセル。ド定番すぎて草枯れる。
最初に考えたの誰だろうねw
(「声だけのリモート登場」でも良いと思うんだけど……何か思惑が?!
寺島なので、ただの悪趣味w
(ここで大きく外されると、それはそれでしんどいッスよね。
でもこういう展開大好き!
(どんな返答が返ってきたにしても信じてはいないだろ。あーしなら、疑う。
たぶんゼンもそう思いながらも質問してると思うw
(……連中をおちょくるのは程々にしておかないと、帰れなくなりますよ?(笑)
もうさすがにやってないけど、一時期はずっとやってたw
(“科学”という幻想に魂まで売り払っているヤツに、何を期待しているのか。
一応実の父親ですし……
マモルだけが、唯一肉親が残ってますし……
(大抵は赤系統になるのは、何でだろ。
危険と人間の脳が認識し易いからだった気がする!
(バカみたいに冗長。三行で済む内容をダラダラと引き延ばす、NPCの会話。
でも世界的に評価されてるんです!
SEKIROと同じメタスコア!
(プレイした先達の勇姿に、敬礼!
まさきちぃしかいなくて草
(ツクール作品『まじかるキノコ⭐︎』プレイ雑感
先生の毒も薄れたのか……
彼女いる煽りはNGな先生は、ブロック!
(【業務連絡】
サンキュー!
知ってる何かとコラボしてほしいなあ。
有料でも買うかもw