今回の記事について一言
『近所の子供がこうなってるゲームって凄いよな』
※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。
本編感想
前回のあらすじ:本当の100階へ

ポーキーの部屋を塞いでいた
“NKサイボウグ”を撃破したリュカたち。
“NKサイボウグ”を撃破した部屋の奥へ進むと
船があったので乗船。
ポーキーは様々な世界を渡り歩いたはずなのに
前作の世界(MOTHER2)のオジェクトしか飾られてないので
他の世界ではロクな想い出が無いのだろう。
ゲーム的な都合かも知れないが。
~ ポーキー(偽物) ~
ポーキー
「仲良くしようよ」
「僕が、ポーキーです」
「本当は、こんなに素直な
ただの小さな、少年です」
ポーキー
「もっと、僕を、可愛がってください」
「僕みたいに、素直に僕に話しかけてください」
ポーキー
「いじわるなんですね」
「僕も、いじわるを、しますよ」

“ポーキー”は爆発。
その後、無数の”ポーキー”に囲まれ戦闘に。

無駄行動も多く、そんなに強くないのだが
倒すと爆発し、全員に約80ダメージ。
一体倒しても
新しい”ポーキー”が追加される。
ポーキーを7体倒すと
DCMCのメンバーが戦闘に乱入。
バッチー
「トンダゴッサ!」
「ドラマのクライマックスには
オレたちみたいな、ちょっとだらしない奴が
頑張るものなんだぜ!」
シミー・ズミズ
「ポーキー様とやらが、俺達を利用して
街の人を洗脳しようと、してたらしいけど…」
「奴のふざけたシナリオの
滅茶苦茶に、してやろう!」
マジック
「んだ!」
「ポーキーとやらの、思い通りにはさぜねえ!」
OJ
「今まで悪さした分」
「たっぷりオシオキしてやるぜ!」

DCMCによって
追加の”ポーキー”は全て破壊。
なんでこいつらこんな強いんだ。
~ ポーキー(本物) ~
フリント
「ボニー、おいで」
「リュカ、いよいよ」
「いよいよだな…」
ウエス
「敵を追い詰めたのか
ワシ等が、引きずり込まれたのか」
ポーキー
「もう少し前に出て、よく顔を見せてくれ…」
「おお、そんな顔を、していたのか」
「ここまで君たちを呼んだのは、僕だ」
「未来と過去とを、自由に行き来してきた旅人」
「誰よりもお利巧で、誰よりもチャーミングで」
「誰よりもいたずらっこな」
「ポーキー・ミンチ様、でーす」
「この、地球最後の人類を気取っている」
「へろへろ生き残りの諸君!」
「改めてようこそ」
「おしり、ぺんぺーん!」
「あはははははは」
「ゴホンゴホン…ゼイゼイ」
謎のカプセルに入って
全体的に白くなっており
子供のまま歳老いたようである。
ポーキー
「これまでの人間たちがやらかしてきた失敗を
二度としないようにって」
「自分たちの記憶を消してまで
新しい世界を作ろうとした、だ、なんて…」
「ばー--っか、じゃないの!?」
「どんなにルール改定をしても」
「どんなにやせ我慢しても」
「人間という生き物は何度でも
同じように悪いことや馬鹿なことをして
自分たちの首を絞め合うのさ」
「そして…破滅する」
ポーキー
「僕のように
優れた英雄のアイディアに満ちた
我儘に黙ってついてくれば、幸せになれるのに…」
「ゼイゼイ、ゼイ、ハー、ハー」
「どうしてそんな風にちっぽけな頭と
情けない身体と、弱弱しい心で
じたばたと足掻きながら、生きようとするのかなぁ?」

“ちっぽけな頭”と”情けない身体”と
“弱弱しい心”って、ブーメラン発言なんじゃ……」
ポーキー
「ま」
「まぁ、もう君たちの猿芝居も
幕を下ろす時がきた」
「僕が力の中の力を、我が物にする時がきたからね」
「これまでも全てを思いのままにしてきた僕が」
「最後にして、最大の力を手に入れる訳だよ」
「へへへっ、へへっへ」
「あは、あははは」
「あはははははははは」
「ゴホンゴホンゴホン、ゴホッゴホッ」
ポーキー曰く
「僕の命無き息子が最後の針を抜いてくれる」
とのこと。
アンドーナッツ博士
「私は、もうお前には協力しないぞ!」

“アンドーナッツ博士”が
なぜかこのタイミングで”ポーキー”に決別宣言。
ポーキー
「わは」
「わは」
「わははははははは」
「リュカ君も、抜きたいんだろうねぇ」
「行ってみればいいじゃないか」
「僕は今でも、フェアに教えてあげているんだ」
「やっぱり、その方がゲームは面白くなるからね」
「でも、一足先に僕は行かせてもらうよ」
「近道からね」
「あははははっはははは」
「ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ」
「ゼイ、ゼイ」
「ハーハー」
「追いかけられるもなら、いつでもおいで!」
「エレベーターは、使い放題だ」
「あっかんべろべろ、へっぺけぺー!」
「ハァー、ハァー」
一人近道から行くのに
フェアとはいったい……











コメント
ある日のことでございます。御釈迦様は極楽の蓮池周りを散歩しておいででした。
御釈迦様は池のふちに御佇みになって、ふと下の地獄の様子を御覧になりました。
この池は、地獄の様子が覗き見える造りになっております。なんか嫌だなあ。
するとその地獄の底に、友稲という男が一人、ほかの罪人と一緒に蠢いています。
この友稲は色々悪事を働いた露離魂でありますが、善事を致した覚えもございます。
小さな幼女が道に迷っていたのを持ち帰ろうとしましたが、思いとどまったのです。
「いや、いや、これも小さいながら、命のあるものに違いない」送ってあげました。
幸い側を見ますと、一匹の幼女が水遊びで置き忘れたパンツが落ちておりました。
御釈迦様はパンツを御手に御取りになり、解して糸となし、池から垂らしました。
日本名作文学全集『ロリの糸 (一) 」』
更新乙であります。ごきげんようじょ〜!ろりこんにちは〜!
なーんか「お誕生日リスト」が出たり消えたりしてるけど……そんな時期なんやね。
「8月9日」運命のナガサ…トモイナ生誕日は過ぎ去ったけど、ボーナスターイム!
リストを見たらミョーにTE◯GAが並んでいますが……絶倫やのう、お主(大笑い)
ナガサキで思い出しましたが、福山雅治アニキにもフジスキャンダルが飛び火?!
「女子アナをかき集めた懇親会で下ネタを連発した」そーですが……いつもやで。
福山アニキといえば下ネタ。オナ◯ーやち◯こネタなど、日常会話であります(笑)
『抱かれたい男とかいうけど街中で抱いてくださいって言われないから意味ない』
『オナニーで足がつるのは素人、玄人は正座』『チンコ出して街歩きてえ』
『僕は火星人であることとチンコが小さいことをなんとも思ってませんから』
……つまり、トモイナさんの上位互換なんだな彼は。トモイナさんも弾けようぜ!
>“NKサイボウグ”を撃破したリュカたち。
犀・防具。“ボウグ”という表記に、謎のこだわりを感じる。
ちょうど“ウイスキー”を“ウヰスキー”と書くような……響も竹鶴も山崎も好き。
>前作にあったオブジェクトが展示されている水路を行く。
便利なような不便なような。こーいう地下水路があるダンジョンは、時々見る。
汚物やら腐敗物やら死骸やら、絶対クサイと思うんだけど……まあいいや。
優勝した時に阿呆が飛び込むトンボリよりは、まーだ水質がマシじゃろ。うん。
>他の世界ではロクな想い出が無いのだろう。ゲーム的な都合かも知れないが。
自社以外のアイテムを勝手に使ったら、盗用の何のと面倒臭いじゃろ?
>ポーキー「仲良くしようよ」「僕が、ポーキーです」
トモイナさん「男は要らないよ」「僕が、ボッキーです」
>とうとう自称素直な小さな少年”ポーキー”と対面。
小さいキャスバル少年のようにウザったいなぁ。今のうちに消せ、消せ……
>ポーキー「もっと、僕を、可愛がってください」
やきうのお兄ちゃんたち「おう。可愛がってやんよ。あくしろよ」
……全ての体育会系がそーではないけれど、やっぱあるよねシゴキの文化(苦笑)
>“ポーキー”は爆発。その後、無数の”ポーキー”に囲まれ戦闘に。
戦いは数だよ兄貴。無数のELSに囲まれたせっちゃんよりも絶望感。ホンマか?
>やはりこの”ポーキー”も、ロボットだったようだ。
これが幼女型ロボだったらロリコン感涙。はうぅ、お持ち帰りィィ!(竜宮感)
>一体倒しても新しい”ポーキー”が追加される。
「ダメージ調整して同時に倒さないといけない」パターンだと、かなり面倒。
>DCMCによって追加の”ポーキー”は全て破壊。なんでこいつらこんな強いんだ。
ロッカーだから。マシーンだから。だだっだー。
>色んなメンバーが集結してきた。フリントは、改心したんか?
フリント:XM-10(F97-E) サナリィ製で約16m。ウモン爺が乗ってた。
F91やクロボンやVガンって、宇宙世紀ゲームではカットされがちだよなあ。
禿御大も気乗りしない、どこか投げやりな設定揃いだけど、嫌いじゃないのよ(笑)
フリット「ヴェイガンは殲滅する!」君はジジイになってもイカしてたけど。
>とうとう現れた、本物の”ポーキー”
ショタジジイじゃな?トモイナさん的には需要が薄そう。四股、がばれ?
ちなみに。『SEED FREEDOM』のアウラ女王は合法ロリですぞ?(50歳)
>“ちっぽけな頭”と”情けない身体”と“弱弱しい心”
トモイナさんには当てはまらないから。強く生きるんだよ?
でもまあ、ジタバタと足掻きながら生きるのは、生命の本能だからなぁ。
どーせ放っておいても死ねるのだから、命ある限り生きないと損なのよ。がばれ?
>ポーキー曰く「僕の命無き息子が最後の針を抜いてくれる」
トモイナさん曰く「僕の命溢れる息子が最高のオカズで抜いてくれる」
……最近、耳の調子が悪くてねぇ?おや、目の調子も。ゴホンゴホンゴホン。
>“アンドーナッツ博士”がなぜかこのタイミングで”ポーキー”に決別宣言。
ドーナッツ!きさま!見ているなッ!
軽犯罪法1条23号(窃視の罪):
他人が通常衣服をつけないでいるような場所を密かにのぞき見た者。
拘留(1日以上30日未満)又は科料(千円以上1万円未満)
トモイナさん「1万円で覗けるのかァ?!」ワクワク 違います。
>ポーキー「追いかけられるもなら、いつでも追いで!」
「追いで」は誤植のよーな気もするけれど、普通変換で出ないよなぁ(苦笑)
まあ「老いで」よりはマシかもしんない。(この場合は当てはまってるけど)
>一人近道から行くのにフェアとはいったい……
問答無用でジェノるよりはフェアだろ。
まあフェアには「公明正大」と言う意味と「展示即売会」という意味があってだな。
ーーーーーーー
体調不良。隊長不良ではない。誰だよ隊長、大神サンかよ。
シャンプーを勝手に使うのは良いけどさ、水を入れて密かに水増しすんな!!
わりとくだらない事で立腹中ッス。頭痛いからさ、感情がirritateすんのよ。(笑)
>くろねこさん
コメントありがとうございます!
乙あり夏休み返して!!!
(するとその地獄の底に、友稲という男が一人、ほかの罪人と一緒に蠢いています。
犯罪を犯してないのに、罪人と一緒に地獄に落とされた友稲可哀想w
(なーんか「お誕生日リスト」が出たり消えたりしてるけど……そんな時期なんやね。
出した後消してはいないから、出たり消えたりはしてないぞw
(リストを見たらミョーにTE◯GAが並んでいますが……絶倫やのう、お主(大笑い)
最期だから送って(はぁと
(「女子アナをかき集めた懇親会で下ネタを連発した」そーですが……いつもやで。
福山アニキにとっては、いつものことやんw
まあイケメンだから許されるんだけどね。
(ちょうど“ウイスキー”を“ウヰスキー”と書くような……
意識高い書き方で嫌!
(便利なような不便なような。こーいう地下水路があるダンジョンは、時々見る。
ワイも石油王なら、家に水路造りたいw
(自社以外のアイテムを勝手に使ったら、盗用の何のと面倒臭いじゃろ?
さすがに他会社の世界には、ポーキーも行っとらんやろw
(……全ての体育会系がそーではないけれど、やっぱあるよねシゴキの文化(苦笑)
女の娘にシゴかれたいです。
(これが幼女型ロボだったらロリコン感涙。はうぅ、お持ち帰りィィ!(竜宮感)
幼女ロボなら、一緒に爆死してもいいw
(「ダメージ調整して同時に倒さないといけない」パターンだと、かなり面倒。
たまにいますなそういう敵w
(フリット「ヴェイガンは殲滅する!」君はジジイになってもイカしてたけど。
初代主人公が、過激派ジジイになってるの面白くて好きw
ユリンちゃんはめっちゃ可愛い。
(ショタジジイじゃな?トモイナさん的には需要が薄そう。四股、がばれ?
そもそも需要あるんかw?
(ちなみに。『SEED FREEDOM』のアウラ女王は合法ロリですぞ?(50歳)
こっちは需要ある!
メスガキ女王好き!
(トモイナさんには当てはまらないから。強く生きるんだよ?
当てはまる~
(「追いで」は誤植のよーな気もするけれど、普通変換で出ないよなぁ(苦笑)
誤字なので修正!!!
ワイの変換では出るのだw
(体調不良。隊長不良ではない。誰だよ隊長、大神サンかよ。
いつまでも元気なくろねこ氏でいてくれよな!
ワイが死ぬまで死ぬんじゃないw
DELTARUNEの記事で出会ったんですが書き方が面白いです!めっちゃ面白かったんでUNDERTALEの実況とDELTARUNE、MOTHER3の記事を一気読みしてしまいました、もう終盤も終盤ですね、今。DELTARUNEのchapter3&4が配信されていて、これが終わったら記事にしてみたらどうですか?
長文失礼しました。
>匿名さん
コメントありがとうございます!
実況まで見て頂き感謝です!
DELTARUNEは続きが非常に気になりますが
ちゃんと完結してからやりたいと思っております!
UNDERTALEは記事にしてた覚えはありますが、実況しましたっけw?
更新おつかれさまです
TGSかなり盛り上がってたみたいですねー
過去1回くらいしかいったことないですが、あーいうイベント特有の熱気というか空気感自体は結構お好き
まとめ情報とか全然見れてないですがスクエニの物販情報だけは知ってますw
KHのまどうしの杖 ちょっとほしいなー
雑談失礼しました
> 他の世界ではロクな想い出が無いのだろう。
前作の世界を捨てたのはポーキーですが、
それでも理解してある意味寄り添おうとした存在がいた世界ですから思いもひとしおでしょうね
いうてポーキーの性質がクソガキのままですからねえー
いい思い出になれたかもしれないことも自分から壊してずっと移動してきたんでしょうよ
でもこういうのファンからしたら普通にうれしいサービスではある
> 倒すと爆発し、全員に約80ダメージ。
自爆はロマンだからね
> とうとう現れた、本物の”ポーキー”
これ、前作とかのポーキーを知っていると結構ショックだったりしますね
この老化現象は時間移動の弊害なのでしょう
ここに至るまで数々の時間を移動した結果、本人の身体の時間がくるってしまったのだ
そして到着→比較的すぐ移動を繰り返したから精神のほうは全く成長してなくてアンバランス
> “ちっぽけな頭”と”情けない身体”と
> “弱弱しい心”って、ブーメラン発言なんじゃ……」
たぶんポーキー以外のこの場にいる全員がブーメラン発言だと思ってそう
しかしポーキーは認めないのだよ。自分は誰より優れているって思いこんでるのですから
そういやポーキー自身はサイボーグ化してないんですね
老いたからだとか即捨てそうなのに。やっぱ怖いんかな。
そう思うとやっぱりヨクバはこのブーメラン発言の正反対にいた存在ですね
> フェアとはいったい……
場所を教えてあげたから、どっちの陣営も位置は把握しているという点でのフェア
そこにいかに早くたどり着けるかは競争ゲームなのでフェアとかじゃなく近道はあくまで手段
っていうことなんじゃないですかねーポーキー的には
>ワトソンさん
コメントありがとうございます!
乙ありです!
E3が無くなってしまったんでTGSが盛り上がるのはええことですわ!
ただし自分は、こういう混んでる所はあまり好まないですね……
1999展や恐怖心展に行って、改めて感じましたw
(いうてポーキーの性質がクソガキのままですからねえー
家庭事情や今までの経験から、こうなるのもしゃーないけど
やってる事が子供だからで許されない所業なのもなあ。
(自爆はロマンだからね
男たる者、爆弾持って特攻したい気持ちがある。
(本人の身体の時間がくるってしまったのだ
子供にもならず大人にもなれない。
ポーキーも可哀そうっちゃ可哀想。
(そういやポーキー自身はサイボーグ化してないんですね
確かに!
やっぱ人間でいることには、誇りを持っているのだろうか?
他者は改造しまくりだけど。
(っていうことなんじゃないですかねーポーキー的には
これはポーキー博士。