今回の記事について一言
『サ~チカ! ソイネしよ!』
※注意※
この感想日記は、ゲームのネタバレを含みます。ご注意ください。
筆者は初見プレイなのでネタバレコメントはお控えください。
なにとぞよろしくお願いします。
本編感想
前回のあらすじ:クロスケとかいう謎の存在
ユマ
「…すべての因果は巡る」
「罪には罰が──」
「行動には結果が──」
「審判<ジャッジメント>は例外なく下される」
「この真理からは、何人たりとも、何事も逃げられない」
「終わってしまったこの世界も」
「生きているべきではない者達も」
「執行者となったわたし自身も」
「…すべては等しく、断罪を持つ子羊なのだ」
お母さまがわたしを殺した
お父さまがわたしを食べてる
兄さん 姉さん 弟 妹
テーブルの下で骨を拾って
元ネタは知らないけど
今回も有名な何かのフレーズなのだろう。
滅茶苦茶暗い内容だけど、どういう意味なのだろう?
ゾンビ映画かな?
~ 使命 ~
ミナモ
「ん、この線をつなぎ直して、こうして」
「……これでええんか、サっちゃん?」
ユマ
「問題なく、奥の奥まで差し込めた」
「三花締(さんかじめ)リョウは違う穴に入れそうになっていたが」
リョウ
「基板の話なのにその言い方」
「なんか引っ掛かるんですけど!」
ユマ
「ふふふ…」

新しく手に入れたパーツを
皆で楽しくエクステンドマシンに取り付けているように見えるが
ユマの内心は冷めていた。

前回”クロスケ”に嬲り殺しにされ
だいぶトラウマになっていたサチカちゃんであったが
皆に迷惑をかけたからと、気合を入れて頑張っていた。
なんて良い娘なんだ……
健気に頑張る幼女大好きぃ……

ユマは生前父から
“クローン研究の全てを抹消しろ”と命じられているようで
仲間だけでなく、自分自身も消さないといけないようだ。
(自身もクローン人間なので)
ユマは父からの命令を”使命”だと感じ
真白がなくなった世界での、生きる意味だと考えている。
これが、ユマの内心が冷めている理由なのだろう。

自分達を監視する”黒幕”も
クローン人間である可能性が高い為
その”黒幕”の息の根を止める際
“仲間”の助力があった方が良いので
“仲間”を生かしているとのこと。
本当か? ゼンと同じツンデレ2号なんじゃないの?
この事から
真白グループはクローン技術には関係してるけど
今回の黒幕では無いのだろう。
(ユマが知らんだけかもだけど)
~ ステミスカイ ~

新しいパーツをつけたことによって
エクステンドマシンで”ステミスカイ”という
ゲームが遊べるようになった。
ゲーム内ゲーム(ミニゲーム)って、なんか楽しいよね。
つまりゲーム内ゲーム内ゲームを作れば
もっと楽しい可能性が……!?
サチカ
「リョウ」
「”暇つぶしにゲーム遊べたらなー”って」
「前から言ってたでしょ?」
「遊べるようになって良かったね!」
「きっと、MANI様が願いを叶えてくれたんだよ」
リンコ
「…えーと、つまりテレビゲームが遊べるようになっただけ…?」
ゼン
「あーあ、苦労して手に入れたのに」
「三花締君のお願いのおかげで、割に合わない機能になっちゃったね」
まあ”クロスケ”に襲われてまで手に入れたパーツだからねえ。
“クロスケ”のせいで、みなもっちの弟が若干空気に。
エクステンドマシンに追加された機能という事で
ただのゲームじゃないかも知れない。

っという事でプレイしたが
自分の残機を上手に消費しながらハイスコアを目指す
横スクロールシューティングゲームであり
それ以外は何も無かった。
でも暇つぶしも何も無いこの島で
これ(ステミスカイ)があるかないかだけで、全然違うと思う。
やる事ないしね。
まあそれなりの容姿の若い男女が集まって
やる事無かったら、ヤる事は一つなんだろうけど……
実際コイツ等”ソイネマッチング”してるしな。
サチカちゃんまで。
~ 過去の記憶 ~
ユマ
「──ッ!?」

っとここでユマが
かつて同じような出来事があった事を思い出す。
ヘッドバンドの少年
「こんなんクソゲーだよ、クソゲー!」
利発そうな少女
「まったく…」
「すぐクソゲーって言うんだから」
「じゃあ、私に代ってよ」
ヘッドバンドの少年
「いや、待ってサチカちゃん、頼むもう一回!」
利発そうな少女
「…そのくせ負けず嫌い」
「ふふ、でも君のそういう所」
「嫌いじゃないよ」
“リョウ”と思われる少年と”サチカ”と思われる少女のやり取り。
リョウはともかく、サチカちゃんの方は
今の性格とだいぶ違うようだ。
こっちもメスガキっぽくて好き。
“オリジナル”の二人なのかな?

そしてその後”クロスケ”のオリジナルと思わしき人物に
“サチカ”のオリジナルと思わしき人物が
刺殺されるシーンが流れた。

他のメンバーもその言葉に聞き覚えがあり
自分達が子供の時につるんでた時の、グループ名とのこと。
ガレージキッドは、この秘密基地のガレージに集まって遊ぶのが日課で
命名したのが”サチカ”だという。

ここに集められたメンバーは
小学生時代の頃から知り合い同士だが
なぜかその頃の記憶だけを全員が忘れているようだ。

忘れてはいるが、今回のように
何かしらのきっかけがあれば、断片的に思い出す模様。
~ 知られざるメンバー ~
ここでユマには、一つだけ引っ掛かる事があった。

それはガレージキッドの人数であり
本来は”7人”のはずが、この島にいるメンバーは”8人”
つまり、ガレージキッドではないメンバーが1人混ざっているようだ。
しかしユマは、どの道自分含め
クローン人間である仲間達を始末するので
考えるのをやめる事にしたのであった。
そしてユマは考えるのをやめた。
その1人が、黒幕なのだろうか?
てか、なんでガレージキッドに混ざってここに参加しているのか?
うーむ。謎が深まる。そして面白い。
あと、メスガキサチカちゃん可愛い……
──って思ったけど、そういえば最初にパンツ見せてくれた時
今のサチカちゃんじゃなくて、確かメスガキみたいな感じだったぞ!
二重人格とか?
またパンツ見せて貰わないと……






コメント
転生したら江戸時代だった。幸い、髷は結わずに済んだ。総髪デコパチ妖精。
まこと地獄と申すものがあるならば、
死してこの世に生まれ落ち三十と有余年、
この友稲が住もうておる狭間の世こそまさに地獄なり
朧様、拙者の女房になりなされ あなた様にいのちの精をおそそぎ申す
「・・・友稲殿が、また死んでおられるぞ」「今回も復活するじゃろ放っておけ」
映画『SHINOBI-HEART UNDER 15』(笑畜・2005年)
更新乙であります。おはようじょ〜!ろりこんにちは〜!
バジリスクといえばホグワーツですが……レベル不足で終わらなかったね?(笑)
確かスマスロでもバジリスクはあったと思うけど、よく知らん。トモイナ案件か。
(いつ聞いても【悲報】ばかりだけど、パチやスロはやめられないのですね……)
そーいえば「天膳」といえば、『おしとね天膳』を思い出しますねぇ。青年誌の。
徳川将軍家に仕えるエロ指南役が主人公で……もはや記憶不鮮明なエロコメ(苦笑)
>今回の記事について一言『サ~チカ! ソイネしよ!』
これをリアルで口にできる男の子でありたい。 by孤独。
まあ、タイーホ覚悟であれば不可能ではないじゃろ。それか、金を積めば(笑)
>前回のあらすじ:クロスケとかいう謎の存在
“クロスケ”とか言うと、どこからともなくヤバい連中が湧いてくるぞ。
黒人男・アジア系女・少数民族系オネエ・孤独トモイナ。現代映画の構成要素さ!
>ユマ「この真理からは、何人たりとも、何事も逃げられない」
厨二病発言は横から見てると痛々しいものがある。認めたくないものだな若さ故の。
真理を言ってるあたし・なんか・かっけー! (興奮して濡らしてそう)
>「生きているべきではない者達も」「執行者となったわたし自身も」
ふむ。「プレイヤーたち」が断罪される者。ユマは運営サイド兼・罪人、か。
でも、この“実験”または“懲罰”って、いったい誰が満足できるんだろーなー?
もし「観測者」がいないのだったら、この演劇はただの茶番劇でしかない。
>冷たい石のお墓に埋める
はい。御推察の通りマザーグースですね。つーか出典の多くは、そこ。
谷川俊太郎「マザー・グースのうた」に収録されている詩だけど時々転用されてる。
『サイコメトラーEIJI』とか『ブラックラグーン』とか『伯爵カイン』とか……
(最後のはトモイナさんは御存知ないかもしんない。由貴香織里さんの少女漫画やし)
まあBLACKな詩なので、ダークなミステリーとは相性が良い気がしますにゃあ。
でも物騒すぎるので、最近はカットされがちな詩のようだ。生ぬるいぜぇ!
>ユマ「問題なく、奥の奥まで差し込めた」
孤独トモイナは違う穴に入れそうになっていたが。穴があったら入れたいお年頃。
>なんて良い娘なんだ……健気に頑張る幼女大好きぃ……
だからこそ疑ってしまう。後ろから消されたらやってられねぇ。ボクの悪い癖。
>ユマは生前父から“クローン研究の全てを抹消しろ”と命じられているようで
何らかの強制プログラムがユマに仕掛けてあるのか?単なる心理的な枷なのか。
コイツらみんなニタ研の産物みたいなもんだからさ、なんかあるじゃろ仕掛けが。
>本当か? ゼンと同じツンデレ2号なんじゃないの?
ゲーム製作者って基本的には「人間の善性」を信じているよね。特に、少年向け。
グランドでセフトでヒャッハーな感性は、日本ではメジャーになり難い。度し難い。
>真白グループはクローン技術には関係してるけど今回の黒幕では無いのだろう。
大きな組織では、右手がやっていることを左手は知らなかったりするぞ。
某アナハイム社だって、チームごとに割と勝手にMSを流してたりする。(後付け)
トモイナさん「右手がやっている事?そらもうアレよ。左手は検索用」
>つまりゲーム内ゲーム内ゲームを作ればもっと楽しい可能性が……!?
ゲーム内で「ツクールを制作するミニゲーム」をやったら……めんどくせぇ!(笑)
ただでさえ「人生ゲーム」というクソゲーにいるんだから、シンプルがええのぅ。
>サチカ「きっと、MANI様が願いを叶えてくれたんだよ」
んなわけねーだろ。
>横スクロールシューティングゲームでありそれ以外は何も無かった。
容量埋めかな?“ミニゲーム入れたい症候群”は、ゲーム会社が時々陥る罠。
>やる事無かったら、ヤる事は一つなんだろうけど……
トモイナさんなら、盛っているカップルを覗いて右手を動かす。ヤる事は一つ。
>ヘッドバンドの少年「こんなんクソゲーだよ、クソゲー!」
自分のスキルの無さを恨め。今はソフトの選択の自由があるんだから我儘言うな。
昔々はソフトの種類自体が少なくて、購入したらしゃぶり尽くすしかなかった!
>ヘッドバンドの少年「いや、待ってサチカちゃん、頼むもう一回!」
チャンスは何度もあるものではないのだよ。ヤれる時にヤらねえと後悔すっぞ。
トモイナさん「俺だって…JSと…」 可能性の獣。ろりこぉぉぉん!
>“オリジナル”の二人なのかな?
たぶんそう。運営サイドの意向としては、サチカ(オリジナル)の復仇目的か?
>????「マイ、フェア、レディ……」
ロンドン橋落ちた 落ちた 落ちた (結局はマザーグースに還るんやね…)
ミュージカルならブロードウェイの定番。教授が貧しい娘をプロデュースする話。
映画版だとオードリー・ヘプバーンのやつが有名だけど、現代人からは怒られそう。
>メンバーは小学生時代の頃から知り合い同士だが
ふむ。小学生の幼馴染グループがあって、中心格だったサチカが殺された、と。
犯人は“クロスケ”なんだろうけど、その協力者がこの中にいたんだろーか?
あるいは“クロスケ”が実は……とか。まあ、謎解きはランチのあとで。
>本来は”7人”のはずが、この島にいるメンバーは”8人”
ありがち。萩尾望都センセの古典『11人いる!』を思い出しました。
・外部とのコンタクトが不可能な宇宙船”を舞台にした中編SF漫画。1975年。
・本来ならチームは10人一組のはずが、何故か1人多い。闖入者は誰だ?!
・クローズドサークルミステリーとしても、青春モノとしても良い作品である。
少女漫画としては初のSF作品で、以後急激にSF的な作品が増加した気がする。
・まあ現代人のトモイナさんには“古くさい”でしょうが。あーしは古典も好き。
>あと、メスガキサチカちゃん可愛い……
そなたこそ真のロリコン無双よ! ホントぶれねーなー(笑)
>またパンツ見せて貰わないと……
側溝男「生まれ変わったら道になりたい」
……カメラマン・孤独トモイナの師匠である。パンツは至高。はっきりわかんだね。
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『ファンタジーライフI』は、シナリオクリアだけなら本来は早そうだ。
・戦闘職は4種。遠距離向きの魔法使いか狩人がオススメ。
・採集職は4種。採掘師と木こりは特に重要。能力が足りてないと進行出来ない。
・生産職は6種。特に鍛冶屋と大工が大事。芸術家や料理人は優先度が若干劣る。
・スキルは後で振り直しが出来る。育ち切ったら「経験値アップ」はカット可。
・各ライフがマスターに達すると、みんなが祝ってくれます。
それぞれにコミカルな歌がついてくるので、全ライフ(職)を育成してみよう!
現在プレイ時間は84時間。メインシナリオだけなら30時間かな?
特に戦闘職は1つに絞って育成するのが良いでしょうね……
メインシナリオのクリア後も長そうなので、ちょっと時間がガガガガ。
>くろねこさん
コメントありがとうございます!
乙あり幼女は後ろから。
(朧様、拙者の女房になりなされ あなた様にいのちの精をおそそぎ申す
蛍火派です!
(バジリスクといえばホグワーツですが……レベル不足で終わらなかったね?(笑)
なんで卒業に34レベルも必要なんやw!
(これをリアルで口にできる男の子でありたい。 by孤独。
言う相手がいなかった……
サチカちゃんくらいを相手にするなら、三桁くらい必要そう。
(厨二病発言は横から見てると痛々しいものがある。
誰かの前では言ってないからセーフ!
(でも、この“実験”または“懲罰”って、いったい誰が満足できるんだろーなー?
確かに、誰が何の為にやってるかは全くわからんのう。
(はい。御推察の通りマザーグースですね。つーか出典の多くは、そこ。
有名なんかコレ?
(孤独トモイナは違う穴に入れそうになっていたが。穴があったら入れたいお年頃。
ユマとゼン足したのがくろねこ氏っぽい。
(単なる心理的な枷なのか。
心理的な物だと思う。
お父様をなんか尊敬してるくさいし。
(ゲーム製作者って基本的には「人間の善性」を信じているよね。特に、少年向け。
ええやん!
俺も「人間の善性」って奴を信じてるよ。
(んなわけねーだろ。
サチカちゃんに酷い事を言うな!!!
(容量埋めかな?“ミニゲーム入れたい症候群”は、ゲーム会社が時々陥る罠。
今の所何も無いだけで、トロフィーとかはあるかも!
(トモイナさんなら、盛っているカップルを覗いて右手を動かす。
一度盛ってる所を見てみたい。
(昔々はソフトの種類自体が少なくて、購入したらしゃぶり尽くすしかなかった!
多少クソゲーでも滅茶苦茶やってた頃が懐かしいw
(トモイナさん「俺だって…JSと…」 可能性の獣。ろりこぉぉぉん!
JCまでならトモイナさんのストライクゾーン!
(ふむ。小学生の幼馴染グループがあって、中心格だったサチカが殺された、と。
サチカちゃんが中心格だったかは、今の時点じゃわからなくない?
(そなたこそ真のロリコン無双よ! ホントぶれねーなー(笑)
トモイナったら軸がぶれてない素敵)!
(…カメラマン・孤独トモイナの師匠である。パンツは至高。はっきりわかんだね。
神のいたずらで人生で幼女パンツを拝めたのは2回だけや……
(『ファンタジーライフI』は、シナリオクリアだけなら本来は早そうだ。
皆で楽しめそうですか!?
更新おつかれさまです
毎年恒例、サンリオキャラクター大賞の結果が出ましたね
今年は中間報告で1位だったポムポムプリンがそのまま逃げ切って1位に。やはりポムポムビートの人気がでかかったか
2位はシナモロール、5連覇ならず!しかし人気は健在で納得の2位
3位はぽちゃっこ、10位内をみていってもわかるが、はぴだんぶいの人気によりのし上がったね
今年は1~3位でサンリオのわんこきゃらがかっさらっていきました
この大賞、日本だけではなく海外版の国別でもでてたりします
まあ大体の上位人気はほぼおなじなんですが、それでも地域色出てみてみると楽しいんですよね
欧米圏はチョコキャットが人気あったり、韓国はSHOW BY ROCKが上がってきてたり、
そんななかでもタイの人気No1はyoshikitty。結構毎年タイだけはyoshikittyが上位。
雑談失礼しました
> 冷たい石のお墓に埋める
すでにコメントにでてますが恒例のマザーグースでしたね
こういうのは気になっちゃうのでちょいと調べ
タイトルとしては「My Mother Has Killed Me」
内容は「お母さまがわたしを殺した」~「冷たい石のお墓に埋める」で全文。マザーグースとしてはちょっと短い印象。
歌というよりは詩って感じですね。
今回はだいぶ直接的な気がするぞ。
内容から推察すると
「お母さまがわたしを殺した」→「人格や意思の否定、やりたいこともやれず敷かれたレール・貼られたレッテル通りの行動の強制」
「お父さまがわたしを食べてる」→性的な…っていうのはないな。すでにゼンのほうでそれはやった。「自由や権利を他者が行使、権力者として子を思うとおりに利用」とか?
「兄さん 姉さん 弟 妹 テーブルの下で骨を拾って 冷たい石のお墓に埋める」→「寄ってたかって味方はなし、頼れるものなくただ流され最後まで」
っていうかんじでしょうか。ユマ自身の意思を封じてただ父のためだけに頑張った結果の今ってね
暴食を絡めるなら、ストレスによる過食や頑張った結果周囲の人とか関係をいいように使いつづけた(食い散らかした)とかでしょうか
それにしてもこのマザーグース、あまり有名ではないのか実はマザーグースとしての出典がふわっとしているのか、
他と比べたらマザーグースの紹介のところになかなか出てこなかったな
> 真白がなくなった世界での、生きる意味だと考えている。
> これが、ユマの内心が冷めている理由なのだろう。
ふむ。クローンのすべてを消去するってことは、
自分含め周囲の仲間全員を消去するということ。
だから深入りしたり情を感じてできなくなったりしないようにっていう一種の防衛本能で壁を作っているんですかね。
にしても初手から重要情報出してきますね。4章と真ん中だしこの章がターニングポイントかな
> 真白グループはクローン技術には関係してるけど
> 今回の黒幕では無いのだろう。
灰色ですね。研究には賛同して協賛していたが、危険視して途中で離脱したかストップさせようとしたが時すでにおすし という流れとみた
> ステミスカイ
やりこみミニゲーム要素ですかね
でもこのミニゲームのシルエット、エクステンドTVのショウっぽいし
スクショのステージ背景が謎の溶液に満たされたポッドと胎児っぽいシルエットでクローンの暗示にも見えちゃう
>“リョウ”と思われる少年と”サチカ”と思われる少女のやり取り。
> 自分達が子供の時につるんでた時の、グループ名とのこと。
おやおやぁ~?やはりこの章で謎の答えがちょっとずつでてきてますね、
来ている服装もそろいのデザインっぽいし真白グループが後ろ盾にある小学校なのかもね
> つまり、ガレージキッドではないメンバーが1人混ざっているようだ。
ほほう・・・!ここにきて急に人狼要素じゃないですか
その一人が黒幕によって送り込まれている監視員の可能性が高いですね
すでにユマの記憶でサチカとともにでているのでリョウ、ユマ、サチカは除外してもいいかも
さて、うそつきはだーれだっ
>ワトソンさん
コメントありがとうございます!
乙ありです!
ポムポムプリン! 古参キャラなのに強いw
まあ完成されたデザインだと思う。
そしてキティさんはどこに……
(それでも地域色出てみてみると楽しいんですよね
こういうの美少女ゲームで見てみたい!
自分が放送してた、しま美とか。
何でタイはyoshikittyなんか好きなんだw
(今回はだいぶ直接的な気がするぞ。
まんま過ぎて何を伝えたいか謎すぎる!
(性的な…っていうのはないな。すでにゼンのほうでそれはやった。
ゼンは食べてないからなあ。
食べてるジジイがいただけで。
(他と比べたらマザーグースの紹介のところになかなか出てこなかったな
そもそもマザーグースを始めた知った上
この内容じゃ、あまり子供達に広められないw
(にしても初手から重要情報出してきますね。
こうやって結構重要な内容出てくると
物語が加速してイイ!
(時すでにおすし という流れとみた
これはワトソンさん大トロ
(やりこみミニゲーム要素ですかね
高難易度ミニゲームで
スコア上げても特に何も無いっぽい!
(おやおやぁ~?やはりこの章で謎の答えがちょっとずつでてきてますね、
じょじょに判明していくのたまんね~
(さて、うそつきはだーれだっ
人狼系大好き!
またボドゲでやりたいw